スワップ工房 原付 エンジンチューニング

異音トリシティエンジンチューニング / 1933

1933
スワップV100 2026/07/29 (水) 09:25:29 修正

ハイギヤにした
 トリシティーエンジン WR 14g×6個
 マッタリスタート(笑) やる気なし
カムも ATAKAのT2は トルク型で
 9000rpm が MAX
 それでも 周りより少し速い感じのキャノピー
 快適なキャノピー

YZF R15 
 V3のカム入れてるときは
 9300rpmまで回って・・・

回ってましたが、蒲郡の現場へ乗って行く前から
 ヘッドからタペット音が大きくなり
 富士スカイラインツーリングもそのまま行きましたが
 その帰り道でいよいよタペット音が大きくなり
 クリアランスが広がって行ったのは
 オイル不足でカムが減ったんだと思う
 高速吸気カムに入ると、音が出てました。

カムを ATAKA T2に交換と同時に
 オイルポンプも ATAKAの増量に交換
 あれから1年 異常なし

ATAKA Racing または ATOP などの海外社外パーツブランド)の NMAX用オイルポンプ は、ノーマルよりも多くのエンジンオイルを流せる高フロー(大容量)タイプ として海外で販売されています。日本国内では、同様のカスタム用として KN企画 などの大容量オイルポンプが一般的です。

画像1

 羽の枚数が少ない方が増量です

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