おはよう👋😃☀️ございます
アニー様は散々車の4ストローク
弄ってたのですね。
異音トリシティエンジン
YZF-R15 ヘッドにしてからオイル乳化しなくなり、オイル交換は組んだ直後、100キロ位で、オイルに異常はなく、それからしてないけど最近静かに感じます。
寒くなり始動直後だけオイルプレッシャー上がりますが、ゆっくり走り出すと500メーター位でプレッシャー0、柔らか過ぎでクランクにほとんど流れちゃうのか、ヘッドカバーオリフィスの通過抵抗が無くなるのかわからないけど。
トリシティ
20リットル ペール缶 SN
冬場5W-40
夏場10W-50
カムチェーンの潤滑
最近のSPにしたら静かになるかな~
最近のは0W 5W 多いよね
通路が細いのかな
今の季節に20W-50も求め辛い
でもカムチェーン静かになりそう
最近静かに感じてますが、どうもカムチェーンが静かになったポイ。
あれだけ抱き付いてたシリンダー、ピストンも新品オイルポンプ交換で、発生しなくなりましたが、トリシティエンジンのオイルポンプは弱くてプレッシャー掛かりません。
乳化してた時代は、乳化して来ると、3キロまで上がった事がありました。
今は始動直後1キロ、走り出せばすぐに0
それでも静かになって来てまして
オイルが劣化してチェーンにとどまる様に(笑)
油温ゲージは夏場95度越えた事無かったから、オイルクーラーも油温ゲージも外しちゃいました、オイルクーラーに回す余裕がポンプにないし、余計なトラブル回避してます、それにオイル交換もめんどくさくなるから。
余ったオイルユニオンワッシャーは
モレ78号のフロントメッシュブレーキホースへ使いました、
チーフが上でしこしこシテルカラ、下から浣腸してあげました。
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お陰様でバンジョーからのお漏らし止まり、78号メッシュホースでブレーキ楽になりました^_^