増える マイナス(^^)
今日は土曜日で 株はお休みです
取返しも 出来ません
そして 一般1日信用を
その日の15時30分すぎて
返済できなかったときは
2000円の手数料+
税金200円でした。
そうならない裏技がありました
15時30分(大引け)までに、株の返済注文が成立しなかった。
このままだと翌日に強制的に引っ越され、
2,200円の手数料を取られてしまう。【救済処置】
15時40分〜15時45分のわずか5分間の間に、
残ってしまった返済注文を一旦「取消」し、
代わりに「現引」(空売りの場合は現渡)のボタンを押す。
これにより、手数料0円のまま
現物株として自分の口座に引き取ることができる(ペナルティ回避)。
【未決済建玉の確認】ログイン後、「注文」→「信用取引」→「信用建玉一覧」
【注文の取消】ログイン後、「注文」→「信用取引」→「注文照会・訂正・取消」
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信用取引 練習
昨日完了して
売りから入るもやったのですが
売りから入る場合は高値になっていて
下落する時です
それで同じ銘柄で売りと買いを同時に出す
練習でそのような形になったので
検索掛けたら こんな感じです
プロの投資家がなぜあえて「売り」と「買い」を同時に出すのか、
その理由を2つだけ簡単にご紹介しますね。
なぜ同じ銘柄で同時に「売り」と「買い」を出すのか?
利益をガッチリ固定するため(株主優待タダ取りなど)
「株主優待は欲しいけれど、株価が下落して損するのは嫌だ」
という時に使われます。
同じ株数を同時に「買い」と「売り」で持っておけば、
その後株価がどんなに上がっても下がっても、
プラスとマイナスが常に相殺されて損益がピッタリ「0」のまま固定されます。
これを利用して、株価の変動リスクをゼロにして優待だけを手に入れる
「クロス取引(つなぎ売り)」という有名な手法があります。
相場の方向性が分からないときの保険(リスクヘッジ)
「これからこの株は大きく動きそうだけど、上に行くか下に行くか分からない」
という時に、両方の注文を仕込んでおき、
動き出した方向の利益を伸ばして、逆側をすぐに損切りする、といった
高度な戦術で使われることもあります。
⚠️ ただし、慣れるまでは別々に取引するのが安全です
このように「両建て」自体は意味のある手法なのですが、
今回のように画面の表示がややこしくなって大混乱の原因になりますし、
今回は「いちにち信用」だったため両方に手数料がかかるリスクもありました。
注文の操作や確認にしっかり慣れるまでは、
まずはシンプルに「買いから入って、上がったら売る(決済する)」
という1対1の取引に絞って練習していくのが一番安全で分かりやすいです。
初めてのチャレンジで、知らず知らずのうちにプロのような
「両建て」の状態を経験されたのは、
ある意味とても貴重な経験だったとも言えますね!