猫山さんのクランク画像拝借

オイルシール部分
割った時ベアリングはケースに残ったのですね、YAMAHAはクランクにベアリングが残ったりしますが。
赤丸のオイルシールが肝心です
外側はエンジンパワーに関係ないです
オイルシール部分が痩せてますか
ゴムで削れたかな😃
あと電装側
黒い水玉
漏れみたいですが
始動性に問題なければ
気にしないで良いでしょう。

V100 駆動側ベアリングはケースに残りました、電装側はクランクに残り、ハマグリしました。
YAMAHAのクランクなので、少し太い傾向あり。
コンロッドのベアリングにピストンの穴の残骸があるかないか、コンロッドぐるぐるから回して、パークリ吹いてから回し繰り返すと、回転が引っ掛かる事がありますから。
ピストンに穴開いたら大端ベアリングは良くチェックしないと、真新しい高価なピストンに傷が入りますよ。
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スワップV100さん、こんにちは!
コメントありがとうございますm(__)m
クランク、色々心配です、、、。パークリ一本使って、コンロッドぐるぐる回してを繰り返しました。
アルミのキラキラは出てこなくなり、引っ掛かりもなくなったので、大丈夫かなと。
あと、クランク軸の摩耗ですが、こうやって透かして見ると隙間が見えます。

オイルシールの厚さと同じ6mmの幅で隙間が見えるので、摩耗したのかなあと思いました。
このくらいのすき間ならオイルシールが吸収してくれますでしょうか??
現象として、空ぶかしで抜けたとか、2ストオイルがオイルポンプギヤ室に入っていたとか、があったのでキャブのセッティングが出ないとか、高回転で頭打ちするとかに繋がっているかもと思いまして。
軸側は巾6ミリあるかな~
外側はあるけど
最初から段差があるように
きれいになってますね
まさかゴムでその巾に渡って
磨耗しないでしょ
手持ちの古いクランク
調べたらやはり細かったです。
確か内側オールシールと
外側オールシールの内径
1ミリ違うかな😃
溝にはまるから
逆に抜けにくいかもしれない。
スワップV100さん、こんばんは!
NOCのサイトにこんな図がありました。

軸と接触・摺動するのはダストリップ、シールリップだけですね!
摩耗するとしたら、面ではなく筋状に摩耗するはずですね(^^)/
接触・摺動している部分は、写真にはっきり写っていました。

黒い筋に見えるところは、指で触っても段差は確認できませんでした。
納得です!!こんな素人の疑問にも答えてくださって、ありがとうございました(^^)/
2本の筋
なるほど勉強になります。
ベアリングが2個のオイルシール部分
楽に通過出来る様にしてますね。