スワップ工房 原付 エンジンチューニング

連絡用トピック / 5479

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スワップV100 2026/04/02 (木) 07:38:26 修正

ロケットエンジン 爆発しないで発射出来たね
つぎは地球が太陽を回る速さを利用して加速させる・・・
並みの人間にはわからない話(笑)

地球の公転速度は秒速約29.8キロメートル
時速に換算すると約10万7000キロ

太陽と地球の間に
 月がある状態の時に
 月の裏側を回り込むらしい
それだと
 月の裏側が昼間の時に
 回り込む事になる。

地球の速さを利用して加速スイング
 それで太陽の方向へ飛んでいけばok
 それなら方向を間違えないで地球を飛び立てる。
数日経過して、今度は
 そこへ地球の廻りを回る 
 月が丁度やってくる計算がされてる
 そのタイミングで発射も成功してる
 計算に計算つくされている。
今度は月でスイングバイ
 月も動いてる
 減速に使うのか? わからないが
 月の裏側を回って 
 残り僅かなエネルギーで
 地球へ帰って来る
 恐ろしい計画。

速度と重力のバランス崩れたら
 月に落下か 
 投げ出されて永遠に消えるか
嫌だよ(爆)
 正しい軌道を通り抜ける
 その計算が必要だ。

動くものは難しい。
 調べた
アルテミス計画では、
アポロ計画のような地球周回軌道での待機や、
月へ向かうための複雑な地球スイングバイ(加速)は、
基本的には使用しません。
その主な理由は、
超大型ロケットSLS(スペース・ローンチ・システム)と
宇宙船オリオンの強力な推進力にあります。

観測データーミスからくる計算の狂いも
許容範囲が広くなるエンジンパワーで最短飛行距離で
無事に太陽の方向へ

 
 

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