今日はお疲れ様でした
朝は6時からトレーラー荷台の
タイヤホールドを改造する
予定でしたが
予定変更。
6時から
一番大切な
改造会議となり
方針を擦り合わせました。
ホンダエンジンのケースは
ストロークアップに対し
非常に余力あるので
てつやさんの18ピンコンロッドを
そのまま組み込んで
コンロッドが折れるとか
不安がないエンジンを目指そう。
シリンダーはNSRを使いましょ
NSR50のストロークは41.4
ならば
ホンダ縦型エンジンは41.4mm
オレは分からない
ホンダエンジンの
エキスパートがいます
縦型エンジンのクランクを
横型エンジンに組んだら
キック大丈夫ですか?
会議は長引くが
方針も曖昧だが
8時だよ
全員集合
エンジン下ろし
ケースを割って
今日は16ピンの
ロングクランクを使い
溶接コンロッドで
仮に進めましょ。
エンジン始動させて
様子を見よう。
通報 ...
シリンダージュラベースは
6ミリのピス固定だと
ピスが折れるよ
アミドモレ総監督の警告がある。
了解です
最初から8ミリにしましょう
手持ちに低頭クロモリピス
あるかもです。
ミーリング
大丈夫大丈夫
ジュラベースの加工
低頭クロモリの納まる加工
13ミリのキリを
ザグリに研ぐよ。
成功したよ。

プライベートエンジンチューンだもん