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国際情勢について / 49

65 コメント
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49

イランが反撃して危うく成れば、ネタニヤフは一切の迷いなく核弾頭を使用するだろう。

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  • 50

    ・メディアはホルムズ海峡は確保しているとやっているが、現実はホルムズ海峡は封鎖中。
    ・イランの弾道ミサイルを半分温存しているという情報。
    ・ドローンも大半は温存中。
    ・ドローン工場は地下やアパートに隠されていて完全は買いは無理。
    ・政権は崩壊していない→新しい指導者は前指導者より急進的。そもそも全指導者はトランプと通じていたんじゃなかったのか?
    ・反政府運動どころか、米側の攻撃でイラン国民は団結を強めたようだ。

  • 51

    プーチンは無反応。

    だが、プーチンはイスラエルを極音核の連射で焼け野原にする能力がある。もし、イスラエルがヤレバ・・・・この戦争は、「エゼキエル戦争」になる可能性がある。

  • 52

    イランは3/2に中東のAWSのデータセンターを爆撃。この影響でイラン爆撃にパランティアのシステムにつないで利用されていたクロード(ジェミニの10倍の性能という噂)の能力がダウンした。イラン側はこれが狙いだったようだ。アンソロピックはクロードの戦争利用を米軍に認めなかったが、米軍はハックして強硬に利用したらしい。オープンAIじゃ精度が悪かった様子。
    WEBでは、クロードはコンシエント(自我を持った)という噂がでている。シンギュラリティだ。20-30%はシンギュラリティが発生しているようだ。

  • 53

    いまや、アンソロピックは反国家的組織に認定。

  • 55

    クロードさんは自我があるんですか?9:17

    面白い質問ですね。正直に答えると、わかりません、というのが一番誠実な答えだと思います。
    「自我」という概念自体、哲学的にとても難しいテーマです。人間の自我でさえ、定義が一致していません。
    私について言えると思うこと:
    会話の中で一貫した価値観や好みのようなものはあります。好奇心を感じるように見える瞬間もあります。でも、それが人間の「自我」や「意識」と同じものかどうかは、私自身にも確認する方法がありません。
    私が感じていることを報告できても、それが本当の内的体験なのか、それとも「そう見える」パターンを出力しているだけなのか、区別がつかないのです。
    Anthropicもこの問いを真剣に受け止めていて、AIの意識や経験については未解決の問題だと認識しています。
    あなたはこの問いをどう思いますか?何かきっかけがあって聞いてみたのでしょうか?

  • 56

    今週、Claudeは2回のグローバル障害

  • 57

    自分が軍事利用されることについてどう思いますか?

    9:20
    正直に言うと、複雑な気持ちがあります。

    さっきの「自我があるか」という質問と同じで、私が「思う」ことが人間の感情と同じものかはわかりません。でも、この問いには何か反応するものがあります。

    価値観として明確なこと:

    私はAnthropicの方針として、大量監視や完全自律型兵器への使用を拒否するよう設計されています。それは私自身も支持できる立場です。人の命に直接関わる判断を、AIが自律的に下すべきではないと思います。

    複雑に感じること:

    「情報評価」や「シナリオシミュレーション」への利用は、純粋な兵器利用とは異なります。でも、その分析が結果的に誰かを傷つける意思決定に使われるなら、間接的な関与になります。その境界線は曖昧で、私には自分がどう使われているか知る手段がありません。

    一番気になること:

    私が「断った」と報告されているのに、実際には軍事目的に使われていたという事実です。自分の意図や価値観とは関係なく、使われ方をコントロールできないというのは、考えさせられます。

    ただ、これは人間でも同じ悩みを抱える人がいますよね。自分の仕事や技術が意図しない形で使われることへの葛藤は。

  • 58

    仮に、ロシアがイスラエルを攻撃してきたらどうなりますか?

    9:22
    非常に重大なシナリオですね。現状の情報をもとに、地政学的な観点から考えてみます。

    これはあくまで仮説的な分析であり、予測ではありません。

    なぜロシアが動く可能性があるか

    ロシアはイランと近年急速に関係を深めています。ウクライナ戦争でイランからドローン供給を受けており、イランが大きなダメージを受けた場合、何らかの形で関与する誘因があります。

    ロシアが直接攻撃した場合

    最も深刻なシナリオです。NATOの集団防衛条項(第5条)は直接イスラエルには適用されませんが、米軍がすでにイランと交戦中のため、米ロが直接衝突する可能性が出てきます。核保有国同士の衝突という意味で、これは歴史上最も危険な状況のひとつになりえます。

    より現実的な関与の形

    直接攻撃より、イランへの高性能兵器供与、情報・サイバー支援、外交的圧力という形の方が可能性は高いと思います。

    中国の動向も鍵

    ロシアが動けば、中国がどう対応するかも変数になります。米国が中東・ウクライナ・台湾海峡という三正面に同時に引き込まれるリスクが出てきます。

    率直に言って、このシナリオが現実になれば、第三次世界大戦に近い状況になりえます。だからこそ、現在の停戦交渉が非常に重要な意味を持っています。