名前なし
2022/06/19 (日) 19:11:38
16aec@a49f1
これはあくまで個人的な指標だけど、物知りメガネを持たせたときの割合上昇込みでの増加値に対して、進撃メガネを何回積んだら同等以上になれるかを考えるといいと思う。シラガに限らずサポタン系に応用してほしい。
まず前提として、物知りメガネの固定増加値を40、進撃メガネの1スタックを40とする。ここから物知りの割合上昇と進撃の累積上昇の対比で見る。
特攻が持ち物の固定増加を含めて、
①229のとき、物知りの割合上昇が16になる。
②468のとき、物知りの割合上昇が32になる。
③686のとき、物知りの割合上昇が48になる。
つまり、進撃のスタックが①のときに2回、②のときに3回、③のときに4回積めていればいいわけだ。
では持ち物なしでの特攻から考慮してみよう。
①189に近いのはレベル5の173、レベル6の198。
②428に近いのはレベル11の387、レベル12の444。
こうした点を考慮すると、最終的にレベル12までに3回積めれば物知りより進撃が優秀となるんだね。こうして実際に必要なスタック回数で考えてもらうと、進撃でいいと思った理由も分かってもらえると思う。
もちろんサポートが自分の進撃に夢中になって敵味方をほっぽり出すのは論外だが、スキを見て入れるのに3回というのは難しくない目標ではないだろうか?もちろんそれ以上積めるならなお良し。
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一部計算間違えてて、②は458でした。まあシラガにはあまり関係ないけども
LV12で進撃>物知りとなるのは3ではなく4積みじゃない?
シラガでレベル12になれるようならゴールもっとできるだろうから3回とした。厳密に言うならたしかに4回なんだけど、レベル12でいる期間よりもレベル11までの期間の方が圧倒的に長いわけで、そこまでの期間に上回っていられるなら3回でいいよねっていう話。
物知りは進撃3回を追い越すために、わざわざレベル12にならないといけないとも言い換えられる。
言い換えにバイアスが掛かってるよ。
進撃が物知りを越すのにLV11で3回、明確な差別化を図るなら最低4回は積む必要がある、とも言い換えられてしまう。
LV5〜6で2積みだと物知りとほぼ同値でしかないから、この段階で3積みしてないとノーリスクだ補正の掛かる物知りに対して優位とは言えないように思う。
最終的には前述したLV11,4積みが足切りラインだと思うんだがどうだろう?
実際にやってるけど、とりあえず6積むものではないと思っている。(下レーンの場合)まず最初の猿1で1ゴール、味方にタブンネ譲りつつカニ取って得点保持、1ハチのあとちま入れって感じでノルマの2回をこなしてる。
ぶっちゃけレベル4,5の物知りの7%なんて大差ないので、将来性のある進撃を積む 立ち回りを研究している。
シラガの場合序盤からしばらくはほとんど得点を持つ機会がないんだけど、中盤過ぎると拾った得点を入れる時間がなくなってきて満点保持が多くなる。これを無理に入れようとするとサポートとしての立ち回りが壊れるので、この満点保持状態までに何回積めるかで採用を考えたい。
物知りが優れている場面や編成もたしかにあるので、まずは味方、とくにレーンの相方を見て、そのキャラに合った方を選んだり別の持ち物に替えたりすべきかな。
3回入れるのは全然苦ではないよ。4回は意識してないと難しい。5,6は1カメ取って有利な状態のスノーボール必須かな。