katka_yg
katka
2026/07/27 (月) 20:13:11
山作った pic.twitter.com/iCUDVWxlRS
— じす (@mayday9999) July 27, 2026
この画像からわかるのは、
- 旧海ではX9Y8がカークということはありえないので、この時点ですでに海域の枠の総入れ替えが予想される。あたりまえだ。昨夜長時間かけて移植したが、ゼロから作り直したほうが早かったかもしれない。
- 時間帯によって海や空の色が移り変わっていくなら、海図に使うような地方のカラーリングを決めかねる、かもしれない。正午の海の色とか。
- 島系という地形の系統名が明示される。Wikiのページ名に悩まなくて済む。付設板でトピックを立てるときはどこまで詳細な話題に特化するかは、始まってみないとわからない。
通報 ...
ここは、画面をスワイプしたらグリグリ動くような"地図"じゃないからな。テキストだ。あくまで、Wikiの攻略データと直結で使えることが目的。
地方の境をせめて先に網羅してから作り始めればよかったのか……それだと、わたしが世界を最低一周してからでないと始まらない。作業員が募れるわけないし。これはこのままで始め、作りながら部分的に調整して使えるようにしていく。
色は、やはり最初に一度全部塗りつぶし、海域分けはあまり頻繁にやらなくてもパーツ内で暫定的に色分けしておいてもよい。まず概容を得ないことにはどうしようもないからな。
そのうちにこことべつに「魔法の海図」とか「電子海まっぱー」を作るやつがいるかもしれないが、そんなやつ居るか? 無益さと疎外感を強くするが、まだ始まってもない話だ。わたしは先にもずっとのはず。
それ用のコンセプトで作ればスクロールなどもっとスマートにできようことは当然だけど、個人管理だとそいつが失踪したらその利用者もまとめてデータ失う。Wikiはわたしが居なくなってもせめてその後に残っているし、編集もできる。わたしが死んだら管理権限のことはWikiwikiに求めろ。
原始的だけに拡張性は高いともいう。座標個別ページの裏に国家のメンバー用コメントページを作り足してもいいし、個人のプロフィールに魔星会のページを盛り込むような使い方をしてもいい。ポレンと電子海のグループページを共有してもいいんだよ。
山の形には前回、
トゲ山
双子山
丸山
富士山
岩窟山
高山
というバリエーションがあり、見た目がそれぞれ尖っていたり富士山だったりした。山の形は座標ごとに決まっていて島主には選べず、山を創造してみて初めてどの山だったかわかる。拠点のかっこよさには偶然がからむ。
山の種類は「登山」で得られる一部のアイテムの条件にもなっているらしかったが、どこにどの山があるか海図に書き込み網羅的に調べたことは結局なかった。登山行動は同じ海域で連続してくり返せず、一帯を巡回しながらあちこち登るしかなかったから、特定のポイントを狙ってチェックすることはできない。面で攻略してるのにその知識あまり必要にならなかったし、とくに重要なアイテムはそこに含まれなかった。
そのことから、今回はそれに何かあるなら、山の形はメモっておいてもいいかもしれない。べつに後から書き足してもいい。
島のパラメータがそもそも少なくて、その島の系統(島系)と、地形レベルしかないのかもしれないな。見るからに行数少ない。そう見える。
旧海の、一個の島に複数の上級地形は両立しないのが基本的なルールで、ごちゃごちゃと盛り合わせることにあまり意味なかったし。周囲もどこもそうなので、盛り合わせることが見た目の個性でもなかった。「あえて削る」という逆を主張するプレイヤーもいたが、それもありきたりで、島の施設耐久が低いのを他人が余分にメンテしなければならないだけだった。
島の系統があらかじめはっきりしているなら、海図に使う記号を最初から特定できる。あとからまた見に来て発展の方向性が決まってから記号を変えなくてもいい。地形レベルが50や100というスケールだったら、記号の数が絶対足りない。「工場/Lv30以上」「60以上」のように一律で決められるかというと、プレイヤーに意味のあるレシピの条件等で「47以上」のような微妙なところの数字で記号を変えることになっているかもしれない。
合成は炭坑のような設計図制になっているようだからアイテムが壊れたら同じ島で何度も買いに来る必要はないんだろう。それも記号の要・不要さにはかかわる……。