やはり、アイテムリストが際限なく長大になっていくのが参る。
多少のソート機能を入れていても、使用アイテムや道具はすでにそのカテゴリ自体、並べ替えしても遠くページ下のほうに行く。
tablesortしつつテーブルの中にアンカーを仕込んで、contentsやcontentsxを使わず手製で疑似的な「目次」を作るという手もある。たぶんできる。もっとも、追加され続けるかぎりそれも際限ない。
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やはり、アイテムリストが際限なく長大になっていくのが参る。
多少のソート機能を入れていても、使用アイテムや道具はすでにそのカテゴリ自体、並べ替えしても遠くページ下のほうに行く。
tablesortしつつテーブルの中にアンカーを仕込んで、contentsやcontentsxを使わず手製で疑似的な「目次」を作るという手もある。たぶんできる。もっとも、追加され続けるかぎりそれも際限ない。
使用アイテムと道具ページの表にその操作を入れた。
これで見やすくなったかというと、閲覧者は、折り畳みfoldを開いて目次をクリックする2操作をする代わりに結局ダラッとスクロールしているかもしれないが、あらかじめ項目一覧を示していることで「表にその分類が挿んであること」はわかる。
表の簡易ソート機能を乱すので表の中の列に見出し(またはセパレータ)は入れない。phelenのリージョン表で一度やったがよくなかった。
こんなことならテーブルのソート切り替えに頼らず各分類ごとの表と見出しで整理し、合成要素は合成の系統別にあらためてページを設けてメニューで細かく案内したほうがいいくらいだ。
シーツリーはFC2Wikiの不備なルールの中でもそれを作り込んでいたが、アイテム個別ページと各分類の表が増えていくほど重複内容する書き込みの齟齬が生じやすくなる。長時間かけてクロスチェックを重ねていかないとならない。
Wikiwikiでは、運営の基本方針からしてもユーザーがアンカー &anameを使っているときは大抵、ページは分割してメニュー等あらためて編成し直したほうがいい。軽快にできるのはそのほう。ただしアンディーメンテでは、もともとゲーム本体のほうに作者が閲覧の利便など二の次で詰め込みまくるし、素材と特別品と一般使用アイテムがみんな合成素材にはなるような分類の概念などはじめから形無しな気ままさでやるので、不毛だ。