AMの以前のゲームでは『入手量+10%』のような表記のある場合、小数点以下は切り捨て(あるいは、その結果に+1)、のような大雑把な式で行われていたが、World End Dinerの開発中に作者からアナウンスがあってWEDでは『10%の確率で+1個』を意味することとし、このほうが小数の範囲もプレイヤーに堅実な恩恵になるという話があった。
World End Dinerのときにも苦しんでいたけど、WEDは後の頃からは更新ニュースで毎回の追加アイテムの必要レベルは逐一伝えてくれるようになった。それはべつにネタバレというわけでもない……とは思うけど、だからといって作者にそれを要望したいとは思わないし。各自の発見することと思ってほしいのかもしれないし。
アンディーメンテのSteamのいつもの成績がどんなかというと、STEAMCHARTSというサービスから本ゲームのデータを上手く検索できなくてよくわからないが、World End Dinerは最大89人、Sky End Marketは53人とあって、そんななのかと思う。WEDの89というのは最初のピーク以外はほとんど常時20を下回るくらいで、以後は時間が空いて季節イベントらしきバージョンアップのあったときだけ瞬間的に増えるので、普段50人も居はしない。
プレ雑談から続き。わたしは以後は普段、管理室か、海図作成室にいる。
このZawazawaグループ全体では現在、新規トピックの設置はメンバー制限を敷いている。乱立を避けるため。
名無し以外で発言していたらこちらから招待するが、たまたま見ていないこともある。
この板全体は普通、ゲーム中の専門話題について掘り下げ、上のWikiに各項目に「/コメント」として埋め込むための用。アイテムの個別の性能変更のメモとか、モンスターのHPや耐性調査などする。
そろそろこのリリース前雑談は閉じて、開幕したらトピック名は「FrontPage/コメント」としてWikiのトップ裏に貼り付ける。フロントコメはとくに話題をかぎらないが、ここはいわゆる歓談、雑談向けかはどうかな。
ここで話を振っても、人がいるとはかぎらない。たとえば、ゲームについての質問ならSteamでスレ立てて訊いたほうが大勢の目につく。
ファン同士でわいわいするならそれもSteamのコミュでするか、Xで発言したほうがポセイドンの点数になる。
Wikiの付設板はもっぱらWikiに寄せる情報提供とかに使う。Wikiの管理方針についてゲストの指図はきかない。
ゲーム初日
馴れ合い雑談ならDiscordでやれってことだな、これは…。そこは誰が管理しているのかしらないが、ポレンのところのようにトピックが乱立しきってどこを見たらいいのかもわからないというのだったら、役に立たない。ここは、アイテムならアイテム個別の調査欄などに使う。Discordに貼るのはできるだろう。Discordの発言へのリンクをこちらに貼ることは、しない。
「素潜り」というコマンドはこのさき、アイテムで潜水服を作ったりすると「素」ではなくなりコマンド名が「潜水」や「海底探査」に変化するのではないかと思う。
そうなったらWikiのページ名は「潜水」にして素潜りの項はそのページの一見出しにすると思うが、とりあえず先の見えない今はメニューにも素潜りで始める。そういう場合、先にまず決めて後で変更する。
プロフィールの記録欄にも素潜り回数で記録されてるし、素潜り威力をアップしたりダメージを防ぐ潜水服や小型潜水艇を装備するようになっても将来も「素潜り」は言ってるかもしれない。
一帯を占有すること
隣に詰め寄せて自分の島を三つも四つも固めて作る、という初心者の悪弊はやめさせたいものだ。それは旧電子海から。
手短には、自分の島の施設を自分で使うとペナルティがある(地形ダメージ、税収減)。
このゲームは他人とゆるく関わりながら協力するのが基本で、島をつくったらそこに人々が来て周りに様々な系統の島を発展させてくれるのを期待するべき。宣伝したり、頼んで来てもらうくらいでいい。周囲に住む人を排除してはいけない。
そのことを、前回も何度も説明したが、事情がわからないプレイヤーは必ずやるし、それを喜ぶのでなかなか話も通じない。ここではその案内もしておくつもりだけど、間に合わないな。
一帯が廃墟化すること
今作もそうだけど、島の継続的発展は島の創造者がやる。訪れるゲストは、その維持にかかわるだけ。でもしばらく時間が経てばその島主はゲームもやめて居なくなってしまうし、びっしり占領した一画は放棄されたまま残る。一帯の税収も棄てられる。
順当に島の耐久度が減って沈めばいいが、壊すとなると手間をかけて壊さないとなかなか壊れず、そういうエリア一帯が後のプレイヤーにまとまった障害物になる。本人もう居ないのに……という事態が多すぎる。海賊やらなければならないのか。
せっせと島潰していると悪意でやってると見られがちだからな。その手の放棄島主に対して悪意がないわけではないし。この座標わたしが奪ってでも開発したいのにということは先に進めばいずれ頻繁にある。
不在の主と連絡がつかないというのがまず悪い。短文の一行メールで事情を説明するのは難しいし。その点、ゲームからチャットを廃してDiscordでやってるとかは正解だろうな。
特殊エリアの占有
今作に国家設立などの要素があるかわからないけど、帝国や教団という国家拠点の場合は作れるリーダーが決まっているので、国民向けにわりと近くに拠点を集める必要があった。それは、あるなら今後観察していこう。
高レベルの荒れた海域にはきっとテレポートエリアなどが隠されている。始めてすぐに作れないだけましだけど、特殊エリアを占めて開発はされない、遺棄、というのはまたまずいな。
海賊の理由
わたしが旧電子海での履歴が長年化したのは、自分の作った島が強力すぎてまず普通には破壊できないことと、重要な座標をいくつも持つことになってわたしが海を離れると後の人に無理を強いる経緯になってしまったからでもある。何年も何年も常駐して主のいない各島を維持保守しながら稀な初心者を支援し続けるのは徒労で、重荷だった。
結局離れたのは他にも理由がある。で、上のはなしは、個人的・怨嗟的理由とはべつにゲームの普通のコンセプトと思われるから念押ししておいていい。
新作では多少事情が違うかもしれないけど、一、二年もすれば、作った島を置いてプレイヤーがゲームを離れてしまうのは普通だろう。
海賊してはならないとは思わない。わたしに喧嘩売ったら死ぬだけだが……。むしろ、廃墟化した島のゴミ処理の理由でそれを専門にする仲間は欲しいと思う。でも、今回はわたしがそんなに電子海に長居するつもりもないな。
AMの事情
開幕ダッシュでひとと諍いなんかしたくもないものを。ポセイドンは二年目以降の事情を考えてはいないし、その成り行きをどうも知らないな。
ポセイドンはどうせゲームに初年頃にいた人、それも自分に身近な人しか憶えていないし、その他のことはそもそも知らない。十年経って稀に様子を見ても、その時はその時に居る人ではなく、自分の知ってる人の廃墟を探して残っていれば喜ぶだけのこと。アンディーメンテはそういうところ。
ポセイドンは特定のプレイスタイルを禁止するようなことは、ないだろう。「一か所に固めて島を作ること」はそのプレイヤー本人にも得にはならず、でもゲーム開始からその行動に行きがちだから、どうにか言い方を選んで穏当に案内したいもの。
他に似た話題は地形競合についても旧い電子海で必ず引っかかるような罠があった。ゲーム始まる前にすぐに連想したこと。そちらは今回まだ不明。
SteamとZawazawa
上のようなスレッドは、一連のコメントをつらねて見出しを振っているだけで記事になるが、今回はSteamコミュのガイドに書くべきこともあるだろう。雑談といってもそこからアイデアを出して文書にまとめることはよくする。Zawazawaはその用途に結構強い。
Wikiの場合
ゲーム開始直後のプレイヤーの能力は極小で、メニューに表れる選択肢は色々あっても、近距離であれもこれもと思うと四つ五つ島を並べて「この一帯は俺の」と思うのは、多くのプレイヤーがするし、ありふれたことだ。
自然にそうなりがちなバイアスがあるなら、ゲームシステムではその行動にはペナルティと、他人を排除する結果になることはそれとなく示唆されておいていい。それくらいポセイドンは御託で宣べたっていいだろうに。島主ダメージの件は、知らないとなかなか自分では気づきにくい。
今作では各人のスタート座標がランダムらしく、島の集塊化はしても集塊自体がやや散らばるのかもしれない。開拓可能海域も多い。それだけに、プレイヤーはそのことで学習しないかもしれない。
プレイヤーは普通、一か月くらいでゲームを抜けてしまうと思うので、あとで思い返すことがあれば各人の思い出は自分が最初にしたことが記憶の全てだ。上のようなことはその交友範囲からは拡散されない。まず、あれこれと人に指図されたくないだろう。わたしだってそうだ。
Steamでガイド書いておいてもガイド記事が読まれることはめったにない。ここでは、Wikiの「海域」ページに海域のステータスの記載のなかでそのダメージの件を書いて、情報はパッシブに置いておく。
魔法、幻
クエストリストの書き取りをしていたら「魔法貝」「幻想貝」のアイテム名がある。ワープアイテムだろうと思う。
旧海ではそれぞれ、(0,50)(50,0)へワープする効果。それに準じて海図のその地方名を「魔法中心」「幻中心」としていた。今回もそうするか……。
ただし、「魔法」と「幻」はアンディーメンテの由来ではエムとファトマ(ファントム?)を意味すると思われ、ゲーム中では貝が棲息する地方に由来するがワープ先の座標がそこだというわけではない。検討するけど……もともと適当につけるタイトルで、代案とかないの。
「中庸の磁石」もあることはわかっている。
「南西の磁石」(25,75へワープする)「北東の磁石」(75,25へワープする)…等のシリーズは、旧海と座標Y軸の南北の意味が逆転している今作では南北転倒するんだろうか。電子海の南西、のような概念には何年ゲームしていても慣れることがなくそのワープアイテムはしょっちゅう間違えて使っていた。
この情報は、Wikiのサイドメニューの「地方」カテゴリにN-E-W-Sのワープ地点フォーカスの海図へのリンクとして挿む。

M(魔法)とF(幻)はすでに挿入しておいた。この場合、このMはマーラーの意味になるが。
旧海のメニューみたら左と右が同じマップにリンクしているみたいだけど、いいのか…?
上に書いた、アイテムの南西とか北東がわからなすぎるから書いておいたのかもしれない。それなら、いらない。
画像見本の撮影チャンス
タイトル画像は今、テスト。ゲームのテーマ的にやはり青系のほうがいいだろうけど、画像探しの時間待ち。
夜間や早朝だと地形のサンプル画像も撮りにくい。朝のうちは建物の陰が濃くてサンプルにはやや不向きだったりする。通過したときに地形を見たら撮っていくので、それではわたしのイン時間の都合で捗らない。
まあ長い目で見ればいずれ、いつかはいい感じの画が撮れるだろうけど。良し悪しはともかくまず撮って、あとでもっと良い画が撮れたら挿し替える気持ちでするほうがいいか。
Wikiタイトル画像を撮る
月光が黄色すぎる…。むずかしいゲームだ。
日没後月の出の数分くらいの瞬間を狙って撮ったのにほとんど黒になってしまった。これでいいにしよう。青よりは黒の方が長期作業には飽きないかもしれない。
レシピ出現条件かきとり
移動して撮影し続けているほかはキャラレベルは低いまま続行していて、レシピの購入条件を丹念に書き控えるつもりだがLv2海岸とLv3船着き場のような地形条件を近所で比較しにくくなってきた。まあ大体誰でも躍起になって地形レベル上げている頃だろう。それでなければプレイヤーが早々にゲームやめているかだ。
合成レベルはレシピ購入した後にも書いてあるからわかるが、冒険系の各スキルが条件でレシピ開放しているらしいのは確かめられない。漁業に関係する道具なら漁業スキルだろうのようには想像はつくはずだが。すでに空欄で進めることになるな。
むしろ高レベルになってくると、何かのスキルが上がる事態がごく稀になってくるからそれ条件で新たなアイテムが出たことはわかる。初期の頃の、いつのまにか出ていたアイテムというのはAMゲームでは欄を埋められないことがしばしばある。
レシピの条件や価格なんて一度購入したら二度と見ないから憶えてなくていいよ、というプレイヤーがまず大半だろうけど、なんで面倒くさいことをしているかというと、まあ後追いでは参考になるのと、これも高レベルになってからこれまでの規則性から未発見のレシピを推定するような攻略になったときに初期レベルの情報に抜けがあるせいで確証がえられないことが実際ある。
シーツリーがその例だったが、それにかぎらずAMのオンで複垢するとゲームに重大な被害出すので、基本的には、後から入ってくる初心者プレイヤーに聴き取りする。「Wikiを埋めて」とはなかなか頼めない。
もともと『電子海のはなし』のレシピ探しは難しく、ゲームに人が少なくなって5年目くらいでようやく見つかった件がいくつもあった。「そのへんにあるだろう」と想像できていても、帝国乱立みたいな迷惑行為にならないように手を出せないこともある。気に病むところ。
ここまで、合成Lv3程度のレシピはみんな地形Lv2の最低地形で設計図売っているので今作はその区別ないのかと思っていたが、草地と田畑のちがいで有無のある例を見てしまったので、やはり地形Lvの区別はあるみたいだ。
そうなると今度は、「交易品」ページのインクルード回数が将来的に間に合わなくなるかもしれない……。まあそれは、実際そうなってから再編しても十分対応できる。
あんまり熱心に開発されずに放置されてる地形がそこそこに残っててくれないとレシピ調査は大変。それもどうせ人に情報募れないのでわたしが見て回るのが早いまでだがな。
地形は、全40くらいすぐに超えそうだけど各々の全てにレシピがあるとはかぎらないので、書き足していくうちはそんなに一挙には増えまい。それでも40に達したら、系統ごとにまとめるしかないな。
アイテム合成の調理時間と、使用アイテムのRecastを記入してなかった。ゲーム中でコントロールできないなら要るのか?とは思うが、不備ではある。
アイテム表の色々補充・修正は海図以上に現在Wiki操作が難しい。9月になってからやりたいくらいの操作だ。3回か5回操作したら数十秒待機では、ソースを開いてコピーとかミスでちょっとした修正するのもストレス。ほんとにこれでは何もできない。
調理時間とCTを記入。Wikiwikiの規制期間が終わったので細部修正や大量のページ編集がしやすくなる。
アビリティの%の意味
AMの以前のゲームでは『入手量+10%』のような表記のある場合、小数点以下は切り捨て(あるいは、その結果に+1)、のような大雑把な式で行われていたが、World End Dinerの開発中に作者からアナウンスがあってWEDでは『10%の確率で+1個』を意味することとし、このほうが小数の範囲もプレイヤーに堅実な恩恵になるという話があった。
これは作者がそのときに考え方を改めたということで、WEDより後のゲームは入手量云々は引き続きその意味で行われているだろう。
そのときのそれはここに書いてある。
レシピレベル確認、つづき
島の劣化シチュエーションが幾分か緩和されたが、プレイヤー不在になって放置されている=レシピ確認に使う島が時間経過ダメージで壊れること自体は変わっていない。その更新後もホーム近くにある作業場、集落、草地が続けて消えたから、今後の更新内容をチェックし続けるにはそろそろまずい様子。
このぶんだと、ポセイドンがゲーム開発中の当面の間だけでもバージョンアップ追跡のための近辺に適当な低レベル島をわたしが自分で置いていなければならなくなりそう。わたしはその行動をしたくないのでわざわざ遠出してでも地形を探しているんだけど。
それに、その時々に必要な島はLv2とはかぎらない、Lv3と4のどちらか確信がもてなくて悩むということもあるだろう。地形Lv10とかになるとそのうちの7か8かなどは、どうあっても全世界で捜さなければならないはず。無開発島の乱立行為をしたとしても、きりがないんだ。
Ver144一連の緩和は、べつにその目的とは関係ない。わたしだって所有者のいない島なんて気持ちとしてはさっさと沈めたいのはやまやまだ。
World End Dinerのときにも苦しんでいたけど、WEDは後の頃からは更新ニュースで毎回の追加アイテムの必要レベルは逐一伝えてくれるようになった。それはべつにネタバレというわけでもない……とは思うけど、だからといって作者にそれを要望したいとは思わないし。各自の発見することと思ってほしいのかもしれないし。
それもわかるけど、実際にはきっと、常時過疎の環境で誰も彼もが無知プレイするだけだ。どっちかというと、遠い理想的な幻よりも、今でさえ少ない住民の質の低下のほうがまずい。
「交易品」ページのインクルード回数については、気にしなくていい。地形が9系統あって各5レベル以上になったら遅かれ早かれ上限40に届くのはわかってる。それはべつに1ページに納めなくていいんだし、溢れたらページ後半の洞窟系~聖域系はPAGE 2に移す、のようにしていい。いつもすることだ。
登山調査欄
「登山」ページの調査欄は、旧電子海には特定の山の外観でだけ入手できるアイテムがあったから最初からその別で集計するつもりで設けたが、今作は山の種類はすでに10以上あり、いちいち違うとは思えずまた調べ尽くせない。
区別はないものとみなすか、もしも将来そんなものが!あったならあらためて話題にすればいい程度の関心に思われ、ここは廃止して地形レベル(と地方)だけにしようか……。
使用アイテムのソート基準
アイテム欄にソート機能がついてからあと、「標準」欄のアイテムの順序がまるで見るたびに変わっているかのようで、Wikiのアイテムページをすでに何度も何度も入れ替えする。これは何故こうなっているのか。
一週間ほど悩んでみたが、このソートは今後ゲーム中で使い物にならず我慢ならないので最低限の報告。Wikiとしては今後、使用アイテム欄の並び順はひとまず効果の値の順で並べるか。ゲーム中の表示からは必ずしも一致しなくなるかもしれないが、一定しないのではどうしようもない。
報告は検討されるかは少しだけ様子見。少なくともわかったことは、ジスカルドさんはこんな分類整理がいつまで経っても苦手だということだった。
アンディーメンテのゲームはいつも、ゲーム中のアイテムの標準的な並び順は作者がアイテムを追加したバージョン順だ。あとになるほどプレイヤーにその意味はわけがわからなくなるが、少なくともそのアイテムはリストのそのへん、と憶えておけるほど固定はしている。
わたしは分類を気にしてほしかったんだ。並べ替えで、多数なアイテム欄のスクロールが長いことの解決にはなっていない。
自動ソートを一旦盛り込んだらそのソート機能を廃止するのには渋るにちがいない。AIを使いだしたらAIが必要ないところにもAI使わなければ気が済まないような心理も同じようなことで、想像がつく。
『電子海のはなし』はもともと旧作のアイテムリストがカオス極まるので、電子海Wikiではそのリストを理解のためにこまごま分解していた。効果と順序が乱れているところは相当に工夫して補っている。ゲーム中ではこれが、見出しもなくて「その他」の中で20ページ以上をそのたびめくる。
ついでに、旧電子海では『アイテム欄を開いている間に拾ったアイテムは瞬間的にアイテム所持数の上限を上回って持て、上回ったぶんはその場で使える』というルールで行われていた。
樹木系の収穫時などは収穫物の中に地形回復アイテムがたびたび含まれているから、プレイヤーは『使用アイテム・その他の13ページ』と憶えておき、収穫したらアイテム欄を開いておいてキャッチし回復補充しながら収穫を続行するとか、海域を移動中はアイテム欄をさっと開いて浮遊物を回収、その場で使い切って進む、などが普段のテクニックのようになっていた。アイテムのあるページを憶えていることとページめくりの連打が日常。
やはり、アイテムリストが際限なく長大になっていくのが参る。
多少のソート機能を入れていても、使用アイテムや道具はすでにそのカテゴリ自体、並べ替えしても遠くページ下のほうに行く。
tablesortしつつテーブルの中にアンカーを仕込んで、contentsやcontentsxを使わず手製で疑似的な「目次」を作るという手もある。たぶんできる。もっとも、追加され続けるかぎりそれも際限ない。
使用アイテムと道具ページの表にその操作を入れた。
これで見やすくなったかというと、閲覧者は、折り畳みfoldを開いて目次をクリックする2操作をする代わりに結局ダラッとスクロールしているかもしれないが、あらかじめ項目一覧を示していることで「表にその分類が挿んであること」はわかる。
表の簡易ソート機能を乱すので表の中の列に見出し(またはセパレータ)は入れない。phelenのリージョン表で一度やったがよくなかった。
こんなことならテーブルのソート切り替えに頼らず各分類ごとの表と見出しで整理し、合成要素は合成の系統別にあらためてページを設けてメニューで細かく案内したほうがいいくらいだ。
シーツリーはFC2Wikiの不備なルールの中でもそれを作り込んでいたが、アイテム個別ページと各分類の表が増えていくほど重複内容する書き込みの齟齬が生じやすくなる。長時間かけてクロスチェックを重ねていかないとならない。
Wikiwikiでは、運営の基本方針からしてもユーザーがアンカー &anameを使っているときは大抵、ページは分割してメニュー等あらためて編成し直したほうがいい。軽快にできるのはそのほう。ただしアンディーメンテでは、もともとゲーム本体のほうに作者が閲覧の利便など二の次で詰め込みまくるし、素材と特別品と一般使用アイテムがみんな合成素材にはなるような分類の概念などはじめから形無しな気ままさでやるので、不毛だ。
Lv上限突破クエスト
Lv上限突破クエストのページは、昨日だれかが立てていたけど、今、サイドメニューの「クエスト」カテゴリに常置してある。なぜその大きな扱いなのかというとアンディーメンテの過去作からの予想で「Lv上限突破」は節目ごとの大きなイベントになりそうで、Lv9の次はLv19にまたそれがありそうとはわたしも思っていた。
わたしはいまLv18で、じきに19は見るからそれから設けてもいいかなと思ってた。わたしは移動距離こそすでに10000kmを超えたが戦闘能力はそんなに高くなく、クエストにボス敵を倒す条件があるとまたすぐ突破できないかもしれない。それで、19になってみてとくに何もなかったらどうしようか。
シーツリーみたいにしまいは1レベル上げるごとに死に物狂いになるのは、実際いや。
また、既にいいかげん過疎で後続プレイヤーの流入もGMが自ら断ってる(宣伝しない)のに、クエストに必要な釣り竿の作成に特定の専門職のプレイヤーからの協力、素材提供が必須みたいな、格好だけ大規模MMOみたいな設定をポセイドンはやっぱりやりそう、かもしれない。
過疎ムラで起こるのは、ゲームにいる人数は少なくて全員の動向は把握しているけどその人には頼みたくなく、絡みたくないが、でもLv上限が人質になっているから背に腹は代えられず嫌々公式Discordに赴いて頭下げる、みたいなことをやらされそうなら、人はもとよりまたGMのその勘違い采配に失望しないとならない。現時点ですでにその想像でき嫌な気はしてる。
閉鎖的コミュで強いられること
『全系統自作で合成でき、全海域素材を収穫できるやつが勝ち』のような価値観になればオンラインゲームは死体なのはわかっている。シーツリーではわたしは最初から言ってたよ。転職できるのはわかっていて自粛ははっきり言っていたし、にもかかわらず、その後の実態として許せんことはある。
今作なら、島の修復は自力の労働でし、狭い地方の素材も自分で採り、合成も自分で全部やるなら、なんでそんなやつが過疎ゲーにいるんだよ。オフゲーでやってろよということでしかない。わたしは『人に負けるから』ではなく、その過程もまた何年もかからず同じレールで同じようにたどる陳腐な末路はいやだ。
『なぜその経緯になっているのか』は全然しらずにポセイドンはこういうこと言う。
すでに見ている要素のうちでは、アニマかな。Lv上限突破クエストの参加費用が2500Arkとか、アニマ自体を求められるか。
各海域のアニマを不健全な仕方でなく、望む皆に確かに行き渡るようにするには、またそれもわたしは考えることあるけど、それはまた別のトピックに切ろう。
Lv19になってみたがなんにも起きない! 20には素通りしてしまうのか。
Wikiのメニューはちょっとしばらく保留。クエスト欄にあっていいと思うけど、セパレータを挿むかもしれない。
シーツリーのときもクエスト欄が混雑して後で整理したけど、それは「デイリー(周回性のもの)」と「単発(通過儀礼型)」になった。分けるならそういう基準だろう。
よくみると「Lv19」の19が青い字になっていて、これはやはり上限にかかっているのかな。経験値は入っている。
イベントの所在は手がかりなし。経験値がいっぱいになったら指示があるんだろうか。
ガラハドに樹木の数がなく「ガラハドのアニマ」の出品条件がそこだけではわからないが、アニマのシリーズは同じ価格のは同じレベルだろうということはわかり、770円のイリアのアニマで確認している「田畑」と推定する。出品条件を逐一調べていることはこういう場合に役立つ。こんなのは簡単なほう。
吸血タイプのHP計測
敵のHPは戦闘経過を動画で撮って与ダメージを数えている。でも吸血タイプの敵は攻撃ごとの吸血量の仕様がわからなかった。
クエストボスの海霊を観察しているうち、
という事情からもルールはわかるのではと気づいた。あらためて洞窟蝙蝠のダメージ蓄積対吸血でHPを推測してみたところ、HP17、のよう。

ありそうなところか?……と思ったけど、敵ページの一覧表に当てはめてみるとレベル順で狼と逆転してしまってる。やはり、なにか間違っているのかもしれない。狼が14というのが低くて、狼のところも数え間違ってるんじゃないか。
電子海の敵HPの規模
電子海の敵は、アンディーメンテのゲームとしてはそんなにHPが膨大になったりはしない。HP何百万とか何億にはならなかった。最強クラスの敵で999、さらに全攻撃を一律に半減処理する強敵で実質1998、だったかな。
もっとも、旧電子海と今作とでは戦闘システムがすでに全然違うし、他プレイヤーと共闘しない今作のバトルなら幾らでも強い敵が出そう……だけど、ゲームのシチュエーションから推しても、通常の海上を漂っているときにエンカウントする敵は全海域でずっと変わらない分布のようなら、それとあまりかけ離れた水準までプレイヤーの戦闘能力が強くなっては仕方ないだろう。そのへんの敵は連戦しても瞬殺して歩くだけになる。
敵素材はそのつもりで出しているのかもしれないけど、プレイヤーの武装は、どんな雑魚敵相手でも一撃につき等量減っているので、最高級の武具を蚊柱に叩きつけることはずっとしているんだ。システム上やむないとはいえ、そのギャップを100倍とかにされたくない。後々には蚊柱など絶えず避けて歩くようになるのではいやだ。
とりあえずわかる狼はあとで計測し直してみよう。
電子海のバトルがそんなに莫大HPの規模にならないと思う(思いたい)ので、吸血の回復量は1だろうと思う(思いたい)という節もある、という話。
吸血攻撃のダメージに対してイコールか、その何割かを自分のHPに還元するのはAMよくある。ポレンなんかもそうだったかな。特殊効果をもったアイテムや技が無数に入り混じっている『アールエス』みたいなのだと、爆発的に数十万吸収する効果と固定5吸収している効果が同じバトルシステムの同じ戦闘中に同居していることもある。
攻撃のダメージにかかわりなく自分の最大HPの何割か回復する“吸血”というのがシーツリーで、ボスが莫大量を無造作に回復し続けるので、負けはしなくても勝ち切れなければ千日手に陥る、リタイアするしかないのが強敵の基準っていう汚いゲームだった。
その末期終局的な様相を撮ったのがまだあるので、ついでに引いておこう。ボスのHPも際限なく増え続けて遅かれ早かれ撃破不能になる。AMのゲームが長期化するとオンラインでもこんなことになるので、基礎的な調査は最初にできるかぎり綿密にしておきたいところ。後からだと装備やスキルもかかわる要素が複雑になりすぎて画面から逆算などできないし、それぞれに最低限の説明もない。
最強最大の敵で100、くらいに抑えてほしいよね。それで何年も遊べるとしたらそのほうがすごい。何億とかよりは。
最新のプレイヤー出退状況
Wikiに作成して現在残っている島リンクの数は310(人)。これはたとえばソースの先頭「#fold(所有者」などをサイト内検索すれば一覧が得られる。
「RecentDeleted」ページから、島リンクを削除したプレイヤーは8月から現在まで59人。この数はわたしが今ゲーム中で確認、そのたびに海図を書き直している経過で、実際にゲームを離脱したプレイヤー数はこの倍以上はまずいる。
310人といったリストをざっと見て、10月の今現在でわたしがゲーム中で最近活動を見たおぼえのある、アクティブと思われるプレイヤーは、44人くらい。
これを作成しているわたしが9月頃までに一度も目にすることなくできて消滅していた島や、全くゲーム実態のなかったプレイヤー、一度データを破棄して別名で再開したプレイヤー(結構いると思われる)による増減は含まないが、まずまず参考になるとは思う。マップの広範囲を絶えず移動・観察していることではわたしが最も有力な"目"だろう。
現在もゲーム続行中のプレイヤーとしては、決して好意的に評価できるデータではない。無惨な成績だろう。これを見ながらSteamレビューに「お勧め」推しできるのは非常識だが、「お勧めしません」と書いてもしょうがないところがあって、ただげんなりするのだが……というのはだいぶ前にもう書いた。
ただ、ゲームのトップにポセイドンが書いている、これは理不尽難度だからとか、アンディーメンテは特殊な価値観だから合う人を選ぶからだ、とかというのは違う。高難度と書いていればそれを好んで来るSteamerにはべつにマイナス要素ではない。ゲーム自体がそれほど高難度とも、わたしはとくに思わない。
アンディーメンテのSteamのいつもの成績がどんなかというと、STEAMCHARTSというサービスから本ゲームのデータを上手く検索できなくてよくわからないが、World End Dinerは最大89人、Sky End Marketは53人とあって、そんななのかと思う。WEDの89というのは最初のピーク以外はほとんど常時20を下回るくらいで、以後は時間が空いて季節イベントらしきバージョンアップのあったときだけ瞬間的に増えるので、普段50人も居はしない。
それと比較して今回の電子漂流で300超えというのは違和感のあることで、やはりSteamアカウントは同一で別名再インしているデータがかなりあったんだろうと思う。それが、どういう行動なのは想像されたい。
過剰な延命問題
先日のGM調査スレのところで、今後は島の自然劣化は延命方向に調整しますというようなことを言ってたが、それはそれで良いことなのかどうか、実際にどういう調整が行われるのかもまだわからないが。
まず問題の明らかなのは、すでに所有者がゲームから離れたとわかっているけど、油田や海岸系の利用価値のせいで死骸を生かしながら使われ続けている島。わたしの滞在しているカーク塔の側の油田がまずそれだが、これを壊すと他に依りどころが今なくてどうしようもない。
壊すのにまず時間、壊れてから荒れて消滅するまでに相当な時間がかかり、その間どうやって生きればいいのかわからないし、その後べつの誰かに油田を作り直してもらうにしても、誰に? という話になるし、ようやく油田を更新できたとしてその新所有者がまたほどなく行方不明になってしまうことは容易に考えられる。
わたしが停泊地も所有してもいいけど、そこまでペナルティ負って時々に訪れる全利用者は使うだけというのは気に入らない。だいたいバラッド塔にすでに原発置いてる。こっちは誰か他の人が来てやってよ。
油田/海岸よりもっと問題なのは、山(Lv2)。所有者がもう居なくてそれ以上地形更新しないが、低レベルのアイテムテーブルに限るために修復して使い続けている例。所有者間で意図的にレベル下げて止めてるとか。潮干狩りでもやってる。
それも、べつに悪いとも思っていないんだろうけど、それは単純に今使ってるプレイヤーの欲求だけの理由だ。その行為のために『今いる、または将来に来るかもしれないプレイヤーの居場所を奪ってる』とは考えない。便利な近所にキープしておかず、ちょっと足を伸ばしても実際に現在成長中の所有者の島に行ってやったほうがためになったはず。
多分それも本来共有されるべきリソースを一部で食って他人を殺した。自覚がなくて和気あいあいとやってるのはおめでたい、おめでとう、ということかな。ポレン民はゲーム理解が甘いのはphelenの作業で知ってた。そうした行為は、これはオフゲーではなく、オンラインで共有マップの座標を占めてやっていることに無理解なせい、迂濶なせいで、無自覚にやってて気にもされないのだが、まあGMのポセイドンの手厚い保護下にあるからやってる。
それらはいっそ早く破壊してやったほうがいい、という話。そこに港がどうしても欲しかったら自分で作り直してペナルティは負ったらよく、海図では海域の荒廃以前の地形情報を書き込んでおくことを先日ようやく思いついたところ。
人為的に島にダメージを与える/荒廃を早めて新陳代謝を進める、島攻撃アイテムやシステムが結局導入されるのかどうか、様子はどちらともわからないけど、たとえばそのスキルと「自分の島の修復労働」スキルが両立できるとするとさらに一部が好き勝手し放題ということになるのは見え見えで、先に予想はしておいてもポセイドンはやるかもしれない。
この現状で、今回の初日早々からすでに愚痴っていた海賊事情みたいなところにループするのでわたしは気持ちが悪い。
後始末は付けなければならないのだが、誰が、となると、ここの住民のような連中は誰もそんな貧乏くじを好んで引かないので、どうせわたしがやるのはわかり切ってるんだ。7月から居た自分らはAM常連かのような人達は面倒になってきたらすでに蒸発してしまったじゃないか。ジスカルドさんの親友連中というのはいつもそんなだ。
一度ゲームを離れたプレイヤーはもう戻ってこないかというと、一か月くらいは居なくてふとまた入ってみている、入って荒れている自分の島のところに佇んでいる舟を、10月中にも何人も見たよ。もう壊れてしまっていたらどうにもできないが。
ログがあったらとにかく修復してやる、防御施設も直しておく(更新するためのArkが浮く)という行動にはゲームシステム的にはなんの報酬もない、労働や調和スキル経験値は止まっているし、それで時間は潰れる。でも、おざなりにアイテムを1個投げておいて結局壊れているならしてもしょうがない。労働の修復上限までしておけばとりあえず4,5日はもつ。その間にもう一周してくるなら様子は見られる。
ギルトと無償行動
結局、旧海以来、海木以来のサバイバーズ・ギルトみたいなものが主な動機でゲームに居るような状態にほとんどなってきた。今回最初からだがな。それでゲーム中に実績評価のない行動、ゲーム外で徒労な長時間作業などに底なしの労力を費す。それで眠れば悪夢にもなる。
多系統合成スキルと船金庫
合成スキルは、一人で多系統を極めるよりは、一人は基本的に自分の専門を守り、自分で作れない高レベル素材は他職のプレイヤーに任せるべき。それは前々から何度もいった、オンラインゲームの基本だからで、無個性に何でもできるやつが存在できてそれが何でも取るようなことがしたければ、オンゲなんか出ていけばいい。ゲームなら他にいくらでもある。
多系統合成に費すBPの代わりに「船金庫」所持金上限を取って、逆に所持金上限解放にBPを割けなくて買えないプレイヤーと差別すればいい。問題はやはり、このゲームでそれほど他人を信用できるのか。――それが信用できないくらいならゲームやめればいいのは、上と同じ。
もっと怪しいのは、「船金庫」アビリティは告知なしに上のレベルが追加されていたりしたが、他にアイテムでまた所持金上限はダラダラ追加されたりして、GMがそのコントロールを今後してくれるのかどうか……じすさんは、そこはするだろう。あと、BPを最後には投げやりに出しまくるようになったら今回のゲームは完全におしまい。
自分の専門を決めて一本で行けばいいというものの、BPの都合では二、三職くらいは当たり前の余裕になるかもしれない。上の話は基本的な考え。
料理スキルは今でさえすでに高レベル調理素材が出ていて、「象」なんかどんどん余るのに自分で料理できなければ処理に悩む。調理場は人から素材買って建ててもいいくらいだとは思う。
アイテムなんか手に入らなければ要らないし、地形開発だってそれ自体どうだっていい。オンラインゲームで人が信用できるか、それも逐一あれこれ相談して素材持ち込みなどでなく、あんたの欲しいものなら分かっているから先に出しておく、任せろ、ていう関係ができるかどうかの方が目標に求めるべきだ。
高レベルになるほど余程互いの状況が分かってないとならないし、それがどんな労力で出来てる素材なのかは知ってるという……Wikiが十全に機能しているとはいえない状態なのが悔いだ。なんならわたしはここを人に譲ってゲームから抜けてもいい。それが一番早いくらい。
electron
今作の集落系の機能に「電子金貨や月の鉱石の両替」さえまだないが、先にいずれelectronのようなものがあるならそれは、1000Ark+1000円のような値段では、今作のすでに示してあるアビリティ表からあるわけない。究極的にelectronを求められるようになってから、そのときに金庫上限のためのBP源を使い尽くしていて詰むのは惨めだ。金庫はあればあるで早いほど便利なんだし。
electronは電子海とその後に因縁の設定で、後の『Sea Tree』では辺境支配のためのトークンとして莫大な価値が与えられていた。eleまで行かずに電子海のリメイク、リベンジなんてやる意味ないくらいだ。そう思えば、上の話はなおさら。
そういえば前回、討伐依頼の際にぽろっと地方素材が1個(カナディア)がついて出たが、まだよくわからない。ログでは、敵の撃破報酬とクエスト達成報酬(Easy)の間の行で、カナディアだから宝探しか、海底資源採取相当のアイテムが稀に1個つくことがあるのか……。
その後、続けてその減少を見ることなし。今コメントアウトにしておく。何か異常な挙動だったような印象のほうがある。
『何も手に入らなかった…』と表示されるイベントは他に何だったかな。バグだとして、なんで都合よく戦闘報酬に混ざるのかもわからない。