ゾンビーコン前提で復帰時間どうなるのか調べてた結果の軽い共有
- 「復活7.5秒+イカスポーン射出1秒」というのが今作の復帰時間。ビーコンに飛ぶ場合射出1秒が省略できるので前作よりも少ないgpでより早く復帰可能
- 復活短縮が57で4秒、サブ性能が57で2秒で、復活短縮のほうが効果量デカく復帰時間早くしたい『だけ』なら復活時間多めのほうが復帰が早くなる
前作復活短縮35サブ性能12:7.9秒
今作復活短縮22サブ性能12:7.86秒
今作復活短縮35サブ性能12:6.95秒
サブ性能はどちらかというと逃げジャンプに使って生存、相打ちして復活短縮働かない時のアド、その2つの効果が味方にも恩恵あるという3点がセールスポイントだね。
それと、飛んだほうが速く復帰できるコンセプトが今作強化されてるから安定した復帰できる場所にあるビーコンの価値が今作上がってるとも言える。
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厳密には味方・ビーコンを問わずスパジャンでリスポーンすれば1秒カットできるね
個人的にステジャンが持て囃される理由はここにもあると思ってる
復活短縮はキル取っちゃうと発動しなくなることと、ジャン短ギアの特性とビーコンのサブ性能の特性から極端なガン積み以外は効果量上乗せされるんで
そういった意味でも個人的にはサブ性ビーコン重視しがち
あとペナアップとかいうゲームテンポ阻害系害悪ギアに台無しにされないのも良い
しかしそのペナアップの一番採用者の多いリッターに
あの凶悪な刈り取りアイスクリームがついていると言う
自分が復活短縮を付ける場合はギア枠の制限上そうだけど味方が復活短縮を付けてる場合はMAX4+2秒の短縮になるからチームの平均復帰時間を短くしたいならサブ性(エナスタある場合もあるし)、デスする機会が多い役を引き受けがちなら復活短縮多めがベター
サブ性ビーコンというかスパジャンの全体時間が短くなる事の価値はスパジャン選択してから着地するまでの盤面の変化が減る事による予測負荷軽減(とそれによるスパジャン復帰・徒歩復帰の精度向上)にある