耐久力鍛えたら良いよ
どんな策を練ろうが何の策もなく正面から突撃されたら死にますとかいう貧弱なフィジカルじゃ何をするにも正面から突撃されたら死ぬという単純な事実によって何もできなくなってしまうから、何かしようとするなら敵に狙われても簡単には死なない最低限のフィジカルが必須。上手い人と下手な人の最大の差はそこだからまずそこを埋めないと勝負の土俵に上がれない
脳筋みたいに聞こえるかも知れないけど相手のスピードとパワーに蹂躙されないようにするのは戦闘の基礎の基礎だから普通言わないだけで、相手が戦車使ってくるならこっちも戦車くらい用意するのは当然なのよ
通報 ...
このブキの場合サブスペで無理やり耐える動きはできないし倒される前に倒すっていう抜け道すらメイン・SPの対面力不足で塞がれてるから、プレイヤー自体で耐久力を確保するのは必須よね
まあここまでやってようやく普通の塗り枠シューターとして動けるようになるってだけだからやっぱり割に合ってない気はするけども…
耐久力は基本的にマクロ・ミクロのポジショニングやメイン・キャラコンの練度が大部分を占め誤魔化しが利きにくいから地力を上げるしか方法はないと思っておいた方が良いよ
シールドやグレバリといったサブスペは一時的に敵の攻撃を防げるけどリソースを大きく消費するから常に使い続ける事はできないし、守れはしても攻めるだけの余力がない・リソースの切れ目は命の切れ目となったら困るからなるべく敵の攻撃の規模に合わせて最小限のリソースで敵の攻撃を捌く必要がある
逆に言えば敵が大量にリソース突っ込んできた攻勢をメインだけで止めちゃえればそれだけでかなりアドって事ね。それでデスしてたら世話はないけどその見極めも含めて耐久力よ
他にも例えば潜伏から展開したい武器とか壊すのに隙を晒したくない武器はソナーやトピを使われる方が(自身が倒されないようにしながら)攻めづらかったりするからグレバリシールド等のサブスペや傘系統のメインのように直接的に攻撃を防げる事だけがイコール耐久力が高い要因とは一概には言えないって部分もある
まぁ最終的にはクアッドが正面からスライドで突っ込んで来て簡単に倒されるようでは話にならんって事ではあるんだけど