・敵に見つかっている→人数差を確認
・敵に見つかっていない→潜伏
人数差を確認
・敵が3人以上→ガン逃げ
・敵が2人以下→場合によっては対面
ガン逃げした場合
→ボム等で遅延しながら、とにかくデスを避けつつSPを貯めて味方の復帰に合わせる。出来れば敵が強ポジを確保するのを咎めたい。
対面を選んだ場合
→自分のブキが連続キルに向いていて、行けそうなら。無理なら逃げる。
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潜伏した場合、ポジションと塗り状況次第になる。
共通するのは『チャンスが来るまで息を潜める事』
自分の位置がバレていない場合、敵は「残り一人がどこにいるのか?」という事を注意するので、前線が上がりにくくなる。リスまで進まれる事も減ると思う。
その上でのチャート
・敵後衛を潜伏キルできそうな位置に居る→前衛は無視して敵後衛を背後からキルする
・明らかに敵後衛が来ないような自陣側に居る→カバーの来ないタイミングで来た敵のイージーキルを狙う
敵後衛をキルする
→一番美味しい。前衛より後衛の方がデスの重みが大きいので、打開の成功率がグッと上がる。特に敵後衛は最後尾に居ることが多く、他の敵も背後から狙えるので連続キルも取りやすい。
イージーキル
→次善策。味方の打開と合わせれば比較的打開が容易に進む。
余談 潜伏による人数差について
キルを取るための一時的なコストなので、許容するほかないです。
前のアサリでカニを貯めるのが良くないって話をしたのは、切迫した状況にも拘らず確実な勝利につながらない行為だから。
ルールとSP、状況次第では前線がいくら不利になろうがSP貯めを優先した方が良い状況もある。SPが勝利確定スイッチになるわけだからね。
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