ヒト状態の判定は変わってない、イカの縮小とメインの拡大で相対的に大きくなるってだけ それに短射程ほど弾を大きくして射程格差を是正したのは良いと思うけど
いや射程ごとに判定を変えたのはいいけど、それなら短射程は今までどおりで長射程を小さくするのでよかったと思うんだよね 長射程ですらヒト状態に僅かに当たりやすくなってるから、ヤグラの柱や遮蔽物からはみ出てなかったのに!!っていうことが起きやすくなった気がする
元々ヒトで攻撃してイカで移動・回避・回復するっていうコンセプトのはず。自身が攻撃中は相手からも攻撃を受けるリスクが上がる一方、回避に徹しているときはちゃんと被弾リスクが下がるっていうのは良調整でしょ
単純に判定を縮小するのは良くない この掲示板に書き込むような玄人はそれでも良いと思うけど、4に向けた実験及びその時に参入する初心者のことを考えるなら、"弾が当たらない"という体験を助長させるようなアプデはやっちゃあかんと思う それに判定変更されたのは敵だけじゃない、自分だって理不尽判定を押し付けられるようになってるわけなんだから、トータルの対戦バランスはイーブンでしょう
射程による差を付けたいならヒト状態の当たり判定を小さくとは言ったけどそもそも別にいじらなくてよかったと思う それに初心者のことを考えるなら今までどおりでよかったんじゃない?慣れてない人のためにイカ状態の当たり判定を大きくしてたって公式も言ってるし。 確かに弾が当たらない経験はよくないけど、隠れてるのに当たる・銃口の向きズレてるのに当たるってのは、当てる側からすればサイドオーダーのホーミングかのごとく楽しいけれど、当てられる側…まあガチの初心者からすれば遮蔽物に隠れるとか相手の銃口を見るなんて余裕がないのは自分も通ってきた道だからわかるけれど、その初心者に合わせすぎた結果、読み合いも何もデカイ弾でその辺にいたら当てられるみたいなのは誰も望んでないんじゃないかなって 射程差に対して当たり判定で調整する以前にもっといじるとこがあるんじゃないかって思うのはここだけの話
いまはむしろイカになるだけで敵の弾に当たりにくくなるから、弾を当てたいならヒトで撃つ、弾を避けたいならイカになると明確化した分、初心者にも優しくなってるんじゃないかな
イカ研的にはヤグラの柱や細めの遮蔽物でヒト状態で避けたり様子を伺う動きはしてほしくないってことか
まあ個人の感覚によるんだけど、自分的にはヤグラ上でリッターの射線を避けるために何故ヒト状態にならねばならんのかずっと納得できなかったし 潜伏してる方が抜かれやすいって意味不明でしょ
ヒト状態は縦長、イカ状態は横長ってのは見た目的にもそうだからヤグラ上のあの細い柱なら射線避けでヒト状態になることに違和感はなかったな ただアプデ後はヒト状態がおデブちゃんになった感覚(ヒト状態の判定が変わったわけじゃないけど弾の判定がデカくなったので)と、イカ状態の判定小さくしたと言いつつも相殺どころかむしろ前よりおデブちゃんになったんじゃね?と思ってしまうような短射程やブラスターの爆風の避けてたはずなのに今の当たるの!?って感じることは体感増えたような気がする
>> 85298 元々で言うならヒトは射撃出来るけど姿が目立つし移動もインク・ダメージ回復も遅い、イカは射撃は出来ないけどインク内は素早く移動やインク・ダメージ回復が出来て居場所をわかりにくくするって違いだと思うから 素早く移動して射程外に逃げたり素早くダメージを回復したり素早く反撃のインクを回復したりインクに隠れて姿を眩ませられる=被弾しにくいってことであって、当たり判定による被弾リスクの増減は違うんじゃないかと思ったり? 横からごめんね、ちょっと自身の認識と違って気になっちゃった
>> 85316元々の話はそちらの認識が正しい。リスク周りの話は今回のアプデを経た後の話 極秘レポートを読んだ感じ、発売当初はジャイロ操作が比較的珍しいものであり、慣れてない人はイカ状態の敵だと位置が分かっていても攻撃を当てられなかった。だから見た目より大きい判定でも、イカ状態で姿を眩ませることの被弾避け効果が高かったた だが発売から年月から年月が経ちジャイロ操作が当たり前になったことで、被弾避け効果は当初より低下、さらに見た目より大きい判定のせいで地形からはみ出すなどの不都合が生まれた だから今回見た目通りにイカ判定を縮小することで、被弾避け効果が再度高まるようにしたんだと思う
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いや射程ごとに判定を変えたのはいいけど、それなら短射程は今までどおりで長射程を小さくするのでよかったと思うんだよね
長射程ですらヒト状態に僅かに当たりやすくなってるから、ヤグラの柱や遮蔽物からはみ出てなかったのに!!っていうことが起きやすくなった気がする
元々ヒトで攻撃してイカで移動・回避・回復するっていうコンセプトのはず。自身が攻撃中は相手からも攻撃を受けるリスクが上がる一方、回避に徹しているときはちゃんと被弾リスクが下がるっていうのは良調整でしょ
単純に判定を縮小するのは良くない
この掲示板に書き込むような玄人はそれでも良いと思うけど、4に向けた実験及びその時に参入する初心者のことを考えるなら、"弾が当たらない"という体験を助長させるようなアプデはやっちゃあかんと思う
それに判定変更されたのは敵だけじゃない、自分だって理不尽判定を押し付けられるようになってるわけなんだから、トータルの対戦バランスはイーブンでしょう
射程による差を付けたいならヒト状態の当たり判定を小さくとは言ったけどそもそも別にいじらなくてよかったと思う
それに初心者のことを考えるなら今までどおりでよかったんじゃない?慣れてない人のためにイカ状態の当たり判定を大きくしてたって公式も言ってるし。
確かに弾が当たらない経験はよくないけど、隠れてるのに当たる・銃口の向きズレてるのに当たるってのは、当てる側からすればサイドオーダーのホーミングかのごとく楽しいけれど、当てられる側…まあガチの初心者からすれば遮蔽物に隠れるとか相手の銃口を見るなんて余裕がないのは自分も通ってきた道だからわかるけれど、その初心者に合わせすぎた結果、読み合いも何もデカイ弾でその辺にいたら当てられるみたいなのは誰も望んでないんじゃないかなって
射程差に対して当たり判定で調整する以前にもっといじるとこがあるんじゃないかって思うのはここだけの話
いまはむしろイカになるだけで敵の弾に当たりにくくなるから、弾を当てたいならヒトで撃つ、弾を避けたいならイカになると明確化した分、初心者にも優しくなってるんじゃないかな
イカ研的にはヤグラの柱や細めの遮蔽物でヒト状態で避けたり様子を伺う動きはしてほしくないってことか
まあ個人の感覚によるんだけど、自分的にはヤグラ上でリッターの射線を避けるために何故ヒト状態にならねばならんのかずっと納得できなかったし
潜伏してる方が抜かれやすいって意味不明でしょ
ヒト状態は縦長、イカ状態は横長ってのは見た目的にもそうだからヤグラ上のあの細い柱なら射線避けでヒト状態になることに違和感はなかったな
ただアプデ後はヒト状態がおデブちゃんになった感覚(ヒト状態の判定が変わったわけじゃないけど弾の判定がデカくなったので)と、イカ状態の判定小さくしたと言いつつも相殺どころかむしろ前よりおデブちゃんになったんじゃね?と思ってしまうような短射程やブラスターの爆風の避けてたはずなのに今の当たるの!?って感じることは体感増えたような気がする
>> 85298
元々で言うならヒトは射撃出来るけど姿が目立つし移動もインク・ダメージ回復も遅い、イカは射撃は出来ないけどインク内は素早く移動やインク・ダメージ回復が出来て居場所をわかりにくくするって違いだと思うから
素早く移動して射程外に逃げたり素早くダメージを回復したり素早く反撃のインクを回復したりインクに隠れて姿を眩ませられる=被弾しにくいってことであって、当たり判定による被弾リスクの増減は違うんじゃないかと思ったり?
横からごめんね、ちょっと自身の認識と違って気になっちゃった
>> 85316元々の話はそちらの認識が正しい。リスク周りの話は今回のアプデを経た後の話
極秘レポートを読んだ感じ、発売当初はジャイロ操作が比較的珍しいものであり、慣れてない人はイカ状態の敵だと位置が分かっていても攻撃を当てられなかった。だから見た目より大きい判定でも、イカ状態で姿を眩ませることの被弾避け効果が高かったた
だが発売から年月から年月が経ちジャイロ操作が当たり前になったことで、被弾避け効果は当初より低下、さらに見た目より大きい判定のせいで地形からはみ出すなどの不都合が生まれた
だから今回見た目通りにイカ判定を縮小することで、被弾避け効果が再度高まるようにしたんだと思う