編成評価(7fac7) 8/3(木)1:00~8/4(金)17:00(シェケナダム)
●今回の編成
・ヒッセン
・スプラマニューバー
・ダイナモローラー
・Rブラスターエリート
●詳細評価
・塗り ○ 塗り広げは良好だが、足元が少し気になる。機動力はそこそこ。
・対バクダン ○ 悪くはないのだが、扱いが難しかったり、エイム力が必要だったり。
・対タワー ○ ラピエリがいるもののダイナモ込み。ヒッセンは射程の短さと燃費の関係でやや辛く、△寄り。
・対ザコ ○ 範囲攻撃は多めだが、燃費悪め、扱い難しい、範囲火力低めで数が多い割にはややこぼし気味。
・対テッキュウ △ スプマニュ以外厳しめ。SPもあり。
●総合評価 56点[普通]
遠征が難しい編成。各方面に振り回されるダムとのかみ合わせが悪く、点数よりも難しく感じる可能性が高い。
タワーテッキュウが厳しめ。タワーはラピエリがいるものの、ダイナモはほぼ戦力にならない。ラピエリが見に行かないタワーはスプマニュが担当することになるが、どちらも動かないとステージ地形上焼き殺されやすい。ダイナモが撃たれると死にやすい点も気がかり。
テッキュウはスプマニュ以外単独撃破が難しい。味方と連携するか、SPをさっさと切ること。
ハシラもラピエリ以外撃破にてごずるので、ラピエリはマークすること。一応ダイナモも地上撃破できるので、邪魔されなさそうなら狙うこと。
カタパもエースとラピエリで見やすい部類なので、早めに対応したい。
今回編成はキホン的に素早く索敵して、特に遠隔攻撃系のオオモノが暴れる前に素早く対応することが求められる。場の余裕がなければ、自分のニガテなオオモノ相手にはSPを躊躇なく切ること。
ラッシュはダイナモをノックバックさせる金シャケに注意。残るブキで唯一射程のあるラピエリは必ず金シャケを狙うこと。ヒッセンも金網湧き以外は被せたい。
遠征が厳しい関係で霧も難しめ。SPを切る覚悟で臨むこと。
グリルはダイナモかヒッセンがコジャケを見たい。スプマニュは1発30ダメ、ラピエリは地形に吸われると爆風で一確できなくなるので、手こずりやすい。
●個別
・ヒッセン エース枠 遠征役がスプマニュだけだと辛いので、今回はヒッセンも機動力をイカして動きたい。燃費ややキツいが、カタパは必ず見ること。
・スプラマニューバー エース枠 穴を埋めるように。特にラピエリが見ていないタワーとテッキュウは優先度高め。
・ダイナモローラー ザコ処理枠 カゴ周りでザコ処理とオオモノカウンター。タワー相手は厳しいのでSPで対応。バクダンは射程のある縦振りで見てあげたい。
・Rブラスターエリート 番長枠 タワーハシラ雨玉番長。今回、この3つはラピエリで封殺できるかどうかがカギになる。
●オススメの事前確認
・ダイナモによるハシラ処理方法を確認。