編成評価(7fac7) 8/23(水)01:00~8/24(木)17:00(難破船ドン・ブラコ)
●今回の編成
・ノヴァブラスター
・スパイガジェット
・ヴァリアブルローラー
・ハイドラント
●詳細評価
・塗り △ 塗り広げも足元も悪い。幸い、ノヴァとスパガは軽量級なので塗りが確保できていれば機動力はそこそこ。
・対バクダン ○ ヴァリハイドラは対バクダン性能が高く、スパガも二確。ノヴァは射程短めだがそこそこ。
・対タワー △ ハイドラ込みだが、他は射程短めで厳しい。デスタワーは実質どのブキでも難しいので難易度高め。
・対ザコ ◎ 範囲攻撃多め。ハイドラはザコには邪魔されなさそう(カタパやタワー、コウモリには邪魔されるが…)。
・対テッキュウ △ ハイドラ以外射程短め。単体火力もやや物足りない。
●総合評価 52点[難しい]
シューターマニュ系統なし編成。機動力の必要な船では痛い。
タワーハシラが厳しめ。いずれもハイドラで見れるものの、ハイドラがいなかったり、デスタワーのように遠くで湧くと倒すのが大変になる。
湧き始めであれば急行すればハイドラ以外のブキでも素早く倒しやすいので、よく索敵すること。また、タワーハシラどちらも稼働し始めると、足元塗りが弱い関係でどのブキも性能が大幅に低下するので、その点でも素早く倒したい。
足元が弱い点ではコウモリカタパも厳しい。前者は反射、後者は前述したタワーハシラ同様、稼働する前にボムを入れておきたい。
また、普段はさほど脅威ではないダイバーも今回は地味に効く。連携して塗るか、ハイドラのフルチャで空殺すること。
キホン的に塗り状況が悪化するほど苦しくなる編成なので、場の塗りを維持するように動きたい。塗り返しの強いオオモノを早めに倒すのと、ザコやヘビの倒し塗りを意識すること。
ラッシュはスパガとヴァリで壁、ハイドラで金シャケ対応と防御面は強いものの、回収が大変。SPで回収時間を捻出すること。
グリルはハイドラが動けるようにコジャケケアするのと、FFに注意。ハイドラの射線に入らないように。
●個別
・ノヴァブラスター サポート枠 実質第二エース。ハシラも視野が狭くなるが地上から討伐可能。倒し塗りで機動力を維持すること。
・スパイガジェット エース枠 ハシラはニガテだが、アプデでDPSが向上し、他はそこそこ。ハシラ以外、編成の穴を埋めるように対応。
・ヴァリアブルローラー ザコ処理枠 遠征向きではないので、船の中腹を中心に守るように。地上撃破はキツいので登ってハシラ対応は多くなりそう。
・ハイドラント 主砲枠 ハシラと見れる範囲のタワーをマーク。今回編成ではダイバー空殺を狙う場面も多そう。
空前絶後のラッシュしかクリアできそうにない編成。