あとはスプラ3ならではの通信方式でキルした後に敵インク出てきて相打ち、とかも一因としてありそう。
スプラ2だったらそのあたりのラグはかなり抑えめだったんだなとスプラ3やってて痛感する。スプラ2のエンジン?は優秀だったんだなと。コスト面とか大人の事情故に仕方ないのも理解できるからエンジン周りについては文句は言わないけどさ。スプラ4に期待。
あとローラー使いじゃないって申告も結構大事だし、なんなら何使いかも言えると対策としても議論ができると思う。
自分の性格上ベタベタに塗っちゃうしブキ性能としても塗れちゃう性能だからローラー余裕で見れる。
だからローラーが環境ダー弱体化シローって言われても冗談だろ?って思ってたし、今も正直理解できない。
塗っちゃえばローラーの動きめちゃくちゃ制限できちゃうっていう実体験があるから。盤面整ってないのに突撃する味方がいたりすると敵ローラーにボコボコにされてたりするけどそれは敵ローラーが強いんじゃなくて味方が迂闊なだけだと思う、とかね。
逸れる話だから折り畳むけど、ローラー嫌いならマジで塗れやだから狩られるんやと味方によく思うわけで。味方がローラー嫌いかどうかはわからないけども。
ローラーは塗りたくられて盤面整っちゃうとカーリングとローラーがいる側の味方の塗り頼みになるじゃんね。ブキ性能的に当然だし仕方ない。
だから逆に味方にローラーが来た時は「ローラーの動きやすさは熟知してるから俺が全部作ってやるし、敵がローラーがいる場所をクリアリングしてきても即座に俺が後ろからローラーが普段潜伏してる場所もローラーがメインサブ使わずとも塗り返してやるし、移動先も全部俺が先に塗っといてやるからマジで任せろ。その代わり存分に暴れてくれ!」のスタンスでいるから、持ちつ持たれつだよなって思うのよね。
こういう編成で噛み合った時が凄く楽しいと思うタイプなので、結果ローラーが暴れてくれて勝てたら心の中で「ローラーナイスー!」ってハイタッチしたいくらい。自分の塗りで味方がイキイキしてくれりゃ塗ってる身としては素直に嬉しいわけで。塗り盤面が整ってれば味方後衛も安心して前に出てきてくれるし。もちろん塗りだけじゃなくて自分も最前線に参戦してる。
あとはスピコラの時なんかはローラーのバリアが無くなりそうな時に「追加のバリアお届けに参りましたー」ってローラーの前にバリア展開してローラーからナイスもらえた時とか。バリア2枚編成は打開の時凄いキツイけど…。
逆にこんだけ塗ってやったのに猪突猛進キルレ割りまくりローラーだったりすると「このク○ローラー!」とも思うわけで。
味方に来た時はよろしく頼む、敵に来たら塗り圧で仕事させないから覚悟しろ、な中立プレイヤーからの意見でした。終わり。