ありがとうございます、やはり短モードはほとんど使わないんですね。長モードはプライムとの差別化が足りないのが1番の問題で、環境の優劣によってどちらがが下位互換に近い存在になってしまうのが痛い
プライムは万能シューター寄りなのでボトルのほうを尖らせたく、元々はキル特化でしたが射程ナーフによりそれが潰れることに。射程と連射を変えずに長モードを差別化するのは困難なので、短モードを使う比率を高めることで差別化の糸口としたい
そのために、長モードをキル特化として現状維持しつつ、その穴となる塗りと燃費を短モードで十分に補えるよう強化する形なら、短モードはちゃんと使われるようになりますかね?
私の調整案を改めて解説します。短モードへの強化としてまず予定するのが、インク消費1.08%→1.00%、単発塗り4.5p→5.0p、飛沫数増加の3点。インク消費は秒間9.26%(スシ程度)から秒間8.57%(マニュ立ち撃ち程度)に。塗り性能は秒間38.6p(96とスシの中間)から秒間42.9p(ZAP程度)に。飛沫数はver.6.1以前にそのまま戻します
ダメージ調整は短モードを30→32にすることで、長1発+短2発で敵を倒せるようにして4確射程も延長。これは前作でメ性3GP積むことで可能になったものの再現ですが、実用性がどの程度あるのか伺いたいです
ヒト速の強化案は2案あるので意見を伺いたいです。1つは0.66→0.72(スシ程度)とそのまま戻すもの。もう1つはクーゲルのようにモードによってヒト速を変更し、長モードはヒト速0.66のまま、短モードは0.80(ボールド程度)まで引き上げるというものです。前者はアプデ前に戻して長モードのプライムとのヒト速差を再び広げる目的、後者は短モードの有効性を高めることで差別化を図る目的となります