ふむふむ…詳しくありがとう。こちらの独り言にちょっと伝わりにくいところがあったねごめんなさい。特に靭性撃破力ってのが表現として誤解を生んでて曖昧だったね。
火力面だけ見て「弱点を突ける編成」と「突けない編成」の間に「銀狼を使った50:50弱点付与編成」がおそらく入るかもという質的な話はだいたい把握してるけど、その立ち位置はどの辺り?という興味でした。
(もちろん量子アタッカーを使った100%量子弱点付与がより強いのは当然として、それとは別の話)
上記の間に目盛りを付けた場合、銀狼50:50編成は弱点を突けない編成よりはマシだけど弱点を突く編成と比べてしまうと突けない編成と所詮五十歩百歩程度のものなのか、それともどちらかと言えば弱点を突ける編成に近い方までいくのか、という量的な話です。
そのアタッカーの最適編成から銀狼パに変えたことでの火力低下分(たぶん多くの場合は低下する?)と弱点をアタッカーが50:50で突けることによる火力アップ分を加味すると、どちらかと言えば弱点を突けない編成寄りの立ち位置だけど、五十歩百歩というほど悪くはない、が個人的な予想。
さらにその具体的な火力比較にアタッカーや銀狼が靭性削りを出来るようになる諸々のメリットを評価に加えると、銀狼50:50編成も弱点を突くアタッカーが居ない場合の妥協編成としては贅沢なくらいにいいんじゃない?と思えるような気もするので、そのダメージ計算的な根拠がいつかどこかにあるといいな、くらいの独り言。
個人的には引きたいキャラしか引かないし育てたいキャラしか育てたくないという理由からの興味なので、「敵に3つ弱点があるから全属性はさすがに要らないけどある程度の属性アタッカーを揃えていく方が結局は楽で強い」という点に疑問はいっさい無いよ。
あとこういうガチャ・育成方針でも長い目で見ればそのうち揃ってくると思うから、ずっとこれに固執したいわけでもないので、かなりふわっとした興味。
これ以上掘り下げなくても別にいいかも。
長くなってしまったすまんね。。