もしプライマリ・セカンダリの場合、アルケインのマーシレスなどで基礎ダメを盛れるからです
アルケインで基礎を盛って、余ったmod枠に他のmodを入れるなどして汎用性や火力を上げてます
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もしプライマリ・セカンダリの場合、アルケインのマーシレスなどで基礎ダメを盛れるからです
アルケインで基礎を盛って、余ったmod枠に他のmodを入れるなどして汎用性や火力を上げてます
なるほど。汎用性や属性・状態異常による火力向上は納得できるのですが、例えば切断を狙うために属性を盛らない武器のような場合、それらアルケインで基礎ダメージを持った上でさらにmodでも基礎ダメージを盛りそうなものですが、基礎ダメージには何か頭打ちがあるんでしょうか?
基礎ダメージmodを盛ったときのダメージ上昇幅を考えてみるとわかりやすいかも。
簡単にいうと、Serrationの+165%は、基礎ダメバフがない場合基礎ダメージを2.65倍にします(1×(1+(165/100)))が、基礎ダメアルケイン+480%を装備している場合Serrationの貢献幅は+28%ほどです。((1×(1+(480/100)+(165/100)))/(1×(1+(480/100)))=1.284…)
なので代わりに、より貢献幅の大きいmodを入れたり便利枠のmodを入れたりするのだと思います。勢力modだと状態異常ダメージに2回かかったりしますし。
長文失礼しました。計算間違ってたらごめんなさい。
ありがとうございます、よく解りました。より高い貢献度が望める組み合わせとバランスが大事ですね