もしかしてテンノオペレーターは不死身ではなく実際には死ぬ度に一番近いまだ生きてる時間軸の自分に検索同期してリトライしてるんじゃなかろうか、と内なる紛争や今回のストーリー中死亡した時のVoid空間漂うシーン見て思ってしまった
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もしかしてテンノオペレーターは不死身ではなく実際には死ぬ度に一番近いまだ生きてる時間軸の自分に検索同期してリトライしてるんじゃなかろうか、と内なる紛争や今回のストーリー中死亡した時のVoid空間漂うシーン見て思ってしまった
ゲームのセーブ&ロードみたいだな メタ要素を取り入れた作品じゃよくあるけど、もしそうなら完全に世界観の中で完結するタイプは珍しいな
とはいえBallasが「テンノは殺せない」(からVOIDに送り返す)って言ってる辺り、少なくともオロキンの認識ですら「殺したはずなのに死んでない」って出来事は起きてる臭い
DEがD4Cや次元連結システムを参考にしていたら面白いですが、エントラティ爺婆のVOID理論では、いわゆるトロッコ問題で両方助かる結果も存在し得ると豪語しますから、因果関係がはっきりしない存在なんでしょうね。
死ぬ直前に死ぬような状況になる以前の自分に巻き戻るんじゃないかな?granum voidとか正に時間が巻き戻り続けてるvoid空間だし
トロッコ問題は「世界Aで一方が死に・もう一方が生きている」「世界Bで一方が生き・もう一方が死んでいる」を一纏めで表現してるだけ(両方死んでるし生きてる)だから、トロッコ問題の結果そのものは変わってない
私はミラーリングだと解釈してる
多分色々な可能性があるのだろうけど、実際目にするのは最良の結果を観測してるだけに過ぎないのかもね。
多分その説で合ってると思う。オペレーター中で死亡した際は、死亡する直前まで同じ行動を行っていた死亡していない結果のオペレーターの世界線に瞬時に切り替わるんだと思う(転移ノイズは切り替わる際の修正?)。死亡したオペは消えるが直前までの行動の結果は消えない、死亡したオペと同一の存在が死亡した直後生存している状態で存在する。一見矛盾しているように見えて、過去現在未来が因果関係を持たないVoid理論に置いてコレは成り立つという。セーブ&ロードというよりも自分自身を中心とした現実改変能力に近い。常に自分にとって最善最良最適解になるように。悪魔というより神に近い性質
オロキンですら『あいつら殺しても戻ってくるじゃねえか あーーーっ』と言うしか無いぐらい謎だったのか
『VOIDを経由されるとどうしようもないんだ 悔しいだろうが仕方無いんだ。』と分かってても対策が立てられないのか
『怒らないで下さいね 世界線跨いで可能性を全部潰すって馬鹿みたいじゃないですか』と言う諦めの心なのか
永遠理論、多世界解釈みたいなものかな。複数の可能性宇宙が重なり合ってる。voidはその世界を繋いで引っ張ってくることが出来る。void外では同じ世界に存在する事は出来ないので、漂流者とオペレーターは入れ替わるだけ。ただ、漂流者が次はないかもよ?って言ってたように、可能性がゼロなら引っ張ってこれなさそう。某ゲームのゾハルっぽい。
同じようなこと思ったけどそれなら二番目の夢であんなギリギリの戦いしなかっただろうしさすがに別の自分と繋がるには壁の中の者の介入というか仲介が要るんじゃないかな
Ballasの言い分だと実際にテンノを殺そうとしたけど殺せなくてVOID送りしたって事だけど、耐久ミッションで別行動してるモブテンノじゃなくてオペレーターみたいな一線級テンノはゲーム上の演出じゃなくて実際にバヒューン!!てその場でフレーム毎復活してゾンビアタック仕掛けて来てたなら悪夢だわな