2.についてだけど、結構前から言われてるティーガーの機銃口で全ての装甲を覆えば無敵みたいな話かな?あれは多分Gaijinの物理演算が技術的に上手く行ってないだけだよ。それと1.の単純な空間装甲が現代で十分に機能しないのはその通りだと思う。余談だけど、ケージ装甲は空間装甲として機能するのではなくて、飛来するRPGを切り裂いてメタルジェットの生成を阻害したり、信管を破壊して不発にする事を試みる物だったり。
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2.についてだけど、結構前から言われてるティーガーの機銃口で全ての装甲を覆えば無敵みたいな話かな?あれは多分Gaijinの物理演算が技術的に上手く行ってないだけだよ。それと1.の単純な空間装甲が現代で十分に機能しないのはその通りだと思う。余談だけど、ケージ装甲は空間装甲として機能するのではなくて、飛来するRPGを切り裂いてメタルジェットの生成を阻害したり、信管を破壊して不発にする事を試みる物だったり。
ティーガーの機銃口や操縦手覘視口の下の辺りですね。複雑な傾斜面で信管を破壊するような効果が再現されているのかと思っていました。>信管を破壊して不発にする事を試みる ケージ装甲/コープケージはHEAT/HEATFS先端の信管に触れないことで起爆を阻害すると思っていたのですが、信管を破壊するんでしょうか?
あと空間装甲についてですが、WTのように6m以上もジェットが持続して飛翔するとなると空間装甲自体は対HEATでは本当に効果が薄いんですね
HEATはある程度厚い装甲に当たらないと起爆しないように信管感度が下げてあるんだが、ケージやジェリカンに当たると起爆する下限を下回っているせいで信管がブッ壊れたり、ぶつかった衝撃で弾体が破損してHEATとしての機能を失ったりする
変な着弾状態を引き起こして信管の起爆条件を満たすような衝撃を与えないことで不発を狙う方向性なんですね。逆に、今時の電子式信管なら対応できそうで、対ニアピア指向の軍隊だとケージ装甲が一般的でない理由も分かる気がします