イメージは作用反作用が分かりやすいかもしれないが、数式的な理論は全て循環で考えられてる。厳密には空気の粘性や境界層等で翼上下面の圧力差が出来るという流体の基礎を原理としているので、個人的には、そもそも固体物理の作用反作用を流体に適用しようとするのはズレてると思う。運動量保存則から結果的に作用反作用が成立するだけでね
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イメージは作用反作用が分かりやすいかもしれないが、数式的な理論は全て循環で考えられてる。厳密には空気の粘性や境界層等で翼上下面の圧力差が出来るという流体の基礎を原理としているので、個人的には、そもそも固体物理の作用反作用を流体に適用しようとするのはズレてると思う。運動量保存則から結果的に作用反作用が成立するだけでね