名前なし
2026/08/12 (水) 21:06:01
da46d@e3bf9
報告にしかならないが、紫電改(紫電でも利用可)のフルリアル操縦でのエレベーターの最大偏向角を速度に応じて調整するアプリ。Owo suit(EMS器具)とtelemetryやevent logを詳細に連動させる機能。J1NのフラップをAoAと紐付けたり(速度制限あり)、自動空戦フラップをG負荷ベースで展開するよう可能にした。実験的機能で特定の%にフラップをパカパカ修正し続ける目標機能付けた。この機能に出力タイミングの若干のタイミングズレを作って挙動をゲーム側から機械的に見えなくした。ちなみに紫電の自動空戦フラップと調整機能以外実際のマッチで使ってない。どうせRBだから、過剰なアドバンテージにはなってない。Codex、VS codeでタイ米は炊いて作った。いや、作らせた?の表現が正しい。
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コントローラー出力(現状自環境で使用の機種のみ動作)を受けて歪めてからVJoy出力として別で出力する機構。FMデータ解析とゲーム内の機動実験によって得れた整合性のある式から、現在機体のエルロンとエレベーターが体力マックスのパイロットによってどれだけの角度(最大まで100分率)まで動かせるかを読む。この時99%から100%になる地点の速度を特定の移動レートに制限して、時速170km/h地点を100%感度のデフォルト速度に近付ける。この偏移点以上の速度で飛んでる時に、その速度においての最大の偏向に到達するまでの時間は同一となるようにレートを追従させる。この仕組みにした時に零戦は170km/hからエルロンの効きが”遅く”なり始める。最大ロールレートが遅くなるんじゃなくて、最大ロールレートに到達するまでのラグができる。そういう仕組み。この偏移点到達以降の速度における固定時間をエルロンとエレベーター別軸で機体毎に設定して自動で読み込めるテキストプロンプト付き。疾風の舵遅くするとすっげぇ気持ちよい。まあ実マッチでは最大速度でカチャカチャするけど。タルいと不利だし。
ちなみに、今考えてるのはエネ保持計算機能の為のログ残しモードと、コントローラージャックによるAoA制限機能。まあフルリアルのみ利用なんだけど。あと一時期ロジクール(ロジテック)のアプリでプロペラ同調機銃のRPM強引に下げる遊びオフラインでしてたのを、より洗礼された形(オート検出と適応)で入れられたらと画策中。コピーのflightmodelファイルからアプリの横に配置して読ませてるから、武器データも読めるファイル既に参照してる。8111の機体名→flightmodel→fmの順だし。まあ出力がスパム臭いんで実マッチでやったらきっとやばいな。そんなんでは怒られそうではないけど。一応オフラインのみ使用が賢明と判断。アプリのセキュリティはガバい。
EMSって筋電位!?市販されてるのかぁ。まぁドライバを装うVJoyみたいなのは検出しにくいんだろうねぇ。Codex, Lunaにしてるとそんなに減らないんだけどたまにサーバー側で止まってSOLに戻さざるを得なくなるんだよね。
腕ムキムキになれるかと思ったけど最大でも100hzで周波数が筋トレに適してないとの話です。
ああ、筋電位計測デバイスでなく、全身ハプティクスかぁ。機体爆散したらどんなFBが来るんだろうか。
痛くて、機能切った。普通に嫌だったよ。一応、Towaのジェル使ってるからヒリヒリはしない。中粘度4キロで買う前に、高粘度タイプ試せばよかった。
何がとは言わないけど、S〇で高度維持してても特に何もなかった。