ST-A3 コメント欄
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kuronagirai
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61式も含めてなんだけど、やたら目立つ砲塔上の機銃のせいか妙に敵に見つかりやすいんだよな。ST-A1あたりだとそうでもなかったんだけど
機銃もだが、相対してる側からするとクソデカキューポラとシャーマン的な背の高いシルエットも足を引っ張ってるぞ。サーマル持ちがいない世代だから腕である程度誤魔化せる範囲ではあるが
やっぱりカモフラージュとかしててもキューポラからの機銃でバレてて撃たれるなんてことがあるから…コワイヨ
何発か打ち込む必要があるHEATFSが絶妙なタイミングで弾かれるしこっちは一撃で死ぬしで実際のところはあんまり使いこなせないな
撃たれない立ち回りというけど、ABはUI出るから論外としてRBで使っても草付けて隠れてるのにサーマル持ってないのに遠距離からワンパンして来たり爆弾落ちてくるからな。結局ABで脳死で横からAPCBC投げて改修終わらせてデッキから外したわ。
そもそもサーマル無しで草付けた奴の索敵はRBでの基本中の基本だから草付けたところでだからなぁ(タンケやASUみたいな小型ならまだしも)
撃たれない立ち回り=草に隠れるじゃなく、撃たれ以下略=稜線や遮蔽物を使うだから...慣れてればガンガン前に進めれるけど
外すって言っても、この辺の日陸戦車ってみんな似たりよったりなのでは?まさかM41や60式×2を中戦車代わりに使うわけでも無かろうし
STB-1のお供として連れて行くんだが、改めてこいつ強くね…?
HEAT-FSという弾種が格上にも関係なく効くもので、自動装填のおかげで状況によってはM47より強くなるから良いよね
称賛する意見が多いけど、ほかの車両が酷すぎて麻痺してるのか本当に強いのかどっちなんだ(混乱)
普通に強いと思う。HEAT-FSを6秒間隔で投げられるのは最高よ。
言うてSTA-3って普通に強くない?威力も貫徹力も困らん、弾道もかなりいいHEAT-FSを6秒毎に測距儀を用いた正確な射撃ができる。足回りや仰俯角も困らん程度にはあるし正面からの撃ち合いでもクソでか砲閉鎖で意外な粘り強さを見せる。
強いと思うよ。WarThunderは装甲が無くても足と火力がある車両が強い部類に入る事が多いからね。少なくともRBでは。硬いけど火力が無いor硬いけど足が遅い車両は格下には強気にいけても、格上相手には簡単に抜かれて硬いというアドバンテージの一つがほぼ無くなってしまう訳だからね。反面装甲は薄いけど火力があるor足が速い車両だと、格上だろうが格下だろうが撃たれないという立ち回りに大きな変化が生まれないし、火力が高いと格上相手でもダメージを出しやすかったり、足が速いと格上相手でも側面を取って撃破できたりで、マッチングによって戦えないって事が少ないからね。つまり火力とそこそこの足があるこいつは強い。
火力だけなら7.3のパットンよりも高いからね。足もそこそこ速いし。
HEATFS投射装置としては悪くないけどHEATFS自体が癖強いから人によりそう
キューポラに幟旗ブッ立ててるのは戦国時代の名残なん?那須与一的な何かでも探してるん?
マジ強い。HEATFSを連射できて7.3に吸われてもむしろ火力で圧倒できるし優秀な俯角と的確な測距と素直な弾道で狙撃も抜群。足はやや鈍足だけど困るほどでもないしこれが6.7で使えるのがすげえ。ハマれば確実にM47とかより強いまである
ステータスを火力面に振ったような車輌はトップでもボトムでも運用が変わらないからストレス少ないよね。
自分は74C開発のためSTB-1のお供として連れて行くがこいつの方が役立つこと多いね。装填速度がかなりいい味出してる
次のアプデで戦中戦後が明確に分けられるけど虎やIS‐6を簡単に吹っ飛ばせる火力に測距もついてるからすぐにBR上げられそうで怖い。
高ランク飽きて気晴らしに乗ったけどやっぱ楽しいなこの戦車ボトムでもレオとかおらんくなったから戦いやすくなったしトップは安定して強くて楽しい
先日のBR改訂で乗りやすくなったよね。でもこんどは61式とコイツが上げられないか心配…
こいつと61式は、恐らく色んな要因が合わさった結果であろう言葉で言い表しにくい謎の使いやすさがある
他の戦後MBTが軒並み上げられたから相対的に強くなったよね。王虎やIS重戦車相手に有効な火力を持つ複数の車両で組めるからボトムでもやりやすい。
装填速度6秒は結構使いやすくていいね
同BR帯のアメリカ・ドイツ・ソ連を使ってると、敵の分厚い装甲を貫徹するのに工夫が必要だけど、この子は取り敢えず撃てば何とかなるし装填速度も速いので気に入っている。
STA-1、STA-2と比べてあまりにも完成度が違いすぎると思って史実欄見たら前者らが第1次試作でSTA-3、STA-4は第2次試作なのね。しかし1次と2次でここまで劇的に変わるものなんだな。
六秒装填でheat打てるおかげで一発目ミスってもカウンター来る前に打ち返せるのたまらん。61式ではできない芸当がこいつできる。
後頭部の見た目を61と同じにしてくれたら完璧だった・・・
外周の起伏からHEATFS投げるマンにしかなれないんだが運用はこれで正しいのかな?たまに拠点に絡んだりすることもあるけど基本は味方にお任せしちゃうんだよな
装甲が頼れないからその運用でいいと思うよ。市街地戦なんかの起伏のないマップなら側面からAPCBCを撃ち込むのが理想になってくるけど起伏のあるマップなら外周からHEAT投げるだけでいいと思う。拠点占領や前線押し上げは味方の重装甲車両(王虎やT26E5など)に任せてしまっても問題ない
良い。素晴らしい。米重戦車使ってて複数敵にフクロにされてる時に恐ろしく早い装填と想定外の位置でカバーしてくれるSTA3乗りにはむしろ感謝と尊敬しかない。
いいのかこれで、安心しましした。以降の74や90でも基本は同じでいいんですかね?
同じでいいと思う。ただ両者とも素の俯角はそこまでないから油圧サスをしっかり使った方がいい。90はいつかのアプデでそこそこ硬くなって多少大胆に動きやすくはなってるから正面きって戦うことも一応できるけど、大きく立ち回り変える必要も無いかな。
ありがとう!今後の開発に希望が持てたよ
記憶が定かでないけど以前は機銃の仰角が低くて対空し難かった覚えがあるんだけど大分上向ける様になってる?
ついでに解説にある弾薬配置のバグが治っててきちんと11発の自動装填になってるから装弾数を32発にすればアメリカ系や61式にある砲塔向かって右の弾薬(過去の予備弾薬)消せて被弾時の弾薬誘爆を抑えられる
すまん追加で質問させてくれ。ST-A3の測距儀って近距離(1km未満)だと、ちょっと遠めの距離出てるの?ちょいちょいあるのが測距信じて撃ったらに上目に飛んで外れたり、狙った箇所に当たらなかったりとイラッとするときがあるんだが。61はまだ測距儀未開発だからこいつだけの特徴なのかは分からない
HEATが結構跳弾するんだけど撃ち方が悪いだけか?・・・軽戦車相手でも跳弾するんだが・・・
相手による、BMPの車体上の方とかなら跳弾したりするけど早々跳弾しないから運次第
APCBCとHEAT-FSどっちメインで使ってる?ちな自分は確殺力あるAPCBC
HEAT。理由は高ランク帯のAPFSDSみたいに弱点狙撃をすればとても強いから。
このバカみたいに目立つ初期迷彩どうにかならんかな61と同じ塗装で良いような気もするけどなぁ…
ワイは二色グリーン迷彩(THE陸自迷彩200金鷹)買ってあげたわ。この子自体結構強いし6.0〜7.0で使い散らかすつもりなら損はしないと思う。
クソデカ砲閉鎖機(複合装甲)は素晴らしいな。T34の徹甲弾すらも防げるのか。
砲閉鎖器は全機体共通で150mmの構造鋼で出来てるからな。
クソAPによる地獄みたいな改修のキツさよ 4年前の俺はいったいどうやって61式を改修したんだ……
確か4年くらい前にゲーム全体で大幅な貫通力計算式の見直しがあったから、その前に乗ってて、弱くなって乗らなくなった…とか? (例えば自衛隊M4(本国含む)とか、初期AP弾の方が開発AP弾より大幅に貫通力が上回って明らかに強くなったんだよ…どっちかというと確か開発弾が弱くなったんだけどw)
M82が弱くなった記憶はないんだよな……パーシングには乗ってたからわかる ひょっとしてGEでぶっ飛ばしたのかな…
イキリちらしてる独重戦車や重駆逐にHEATを叩き込むのが快感なんですわ…側面チラ見えしてるならフェルディやヤクトラも何のその…まあHEATさんの機嫌次第なんですけどね…
その辺が好き嫌い別れるだろうな。高い貫徹力を持ちつつも不安定なHEATさん頼み
狙撃運用に徹してればすこぶる強いね。700m以上離れてれば初弾カス当たりしても相手は反撃外しやすいし、測距儀で一方的に正確な射撃できるの楽しい。このBR帯で測距儀持ってる車両って他にどのくらいいるんだろ?
10,5虎、パンター2、47パットン、シュトゥルム虎、M103、SU-122-54⋯などまぁまぁの車両が持ってる
思ってたよりいっぱいいる...ただそんなに遭遇しない車両ばかりだからあまり意識しなくても大丈夫そうね
測距儀を使える車両としては早めな方だから、ボトムマッチになってもなんとかしやすいのはメリット...かも?7.7の戦車なんかは、ボトムマッチになるとレーザー測距を使う敵とかも出てくるし。
7.7...レーザー測距儀...うっ頭が...
下にもパンターF型(6.0)や4秒で88飛ばして来るオープントースターことVFW(5.7)、ASU-85(6.3)とか居る、量産型より小さいキューポラに対空可能な仰角ある機銃付きの旋回砲塔と半自動装填、戦後のHeat弾に誘爆し難い弾薬配置にそこそこ軽快な機動性にハルダウンに不自由しない俯角と必要な要素が揃ってるから強いよね
言われてみれば、pzh2000もplz05も7.7でレーザー測距だ...
史実欄に『この半自動装填装置、61式ではおじゃんになってしまった。というのも当時は費用対効果が重要視されていたからである。とはいえ後の74式から正式に採用され』ってあるけど、74式戦車に半自動装填装置は搭載されてないですよね…。もしかしたらSTBで搭載したかもしれないですが、正式に採用された訳ではないですし。90式戦車であれば“半自動”装填装置ではなく、“自動”装填装置ですし。何を出展に記載したのでしょうか?
STB-1には半自動装填装置が付いてたみたいだし、そのあたりと90式の記憶が混ざっちゃった...とかかも?74式の退役が近づいてた時のニュースリンク、4分30秒あたりから車内で装填中の映像が出るを見た感じだと、半自動/補助装填装置みたいなものは見えない...気がする
リンクありがとうございます。…見た感じ、やっぱりないですよねぇ…。
STBでテスト用に搭載したけど結局同じ理由(費用対効果)で見送られたって経緯は確かにあるね。とはいえ74式に装填装置なんて話一度も聞いたことないし何をどう勘違いしたんだろうか。
そうですよね…。やっぱり違いますよね…。
自分の勘違いかもしれないけど、「STA-3の特徴は〜整備の必要性から61式に付けられた車体前部装甲のボルト止めがないこと」って書いてあるけど、ST-A3も61式と同じくボルト止めになってる気がする。実車の映像を見た感じでもボルト止めになってるような...
言われてみれば、確かにマイナスのボルトが取り付けられてますね。…うん…本当に何を参考に執筆したのでしょうかね…。
74の初期型には装填補助装置があったからそれの事かな?砲の下にあって弾を持ち上げてくれる装置だったけど装填速度向上に効果が無かったのでB型から撤去されたらしいんだよね。
1972年に中央観閲式で御披露目した奴ですか?
"1972年に中央観閲式で御披露目した奴" が何を指しているのかよく分かりませんが、当時存在したSTB-2と同じ装填補助装置であっても変更が加えられていてもどちらでもおかしくはないと思います。STB-1の半自動装填装置はSTB-2以降撤去されたとされるので異なると思います。初期型に搭載されたのと同じ装填補助装置単品の展示があった可能性もありますが...
ちなみに、それって文献で確認可能ですか?
「それ」というのはどの点についてでしょうか?試作車両の半自動装填装置・装填補助装置と74初期型の装填補助装置の差異については、そこまで機構の詳細に踏み込んだ資料は見たことがありません
分かりにくいようで失礼しました。>> 191の件です。
初期型が装填補助装置を有することは、初期型の制式要綱の表3の「30 弾薬格納装置」に「装填補助装置」の項があることで分かります.B型とE型にないことも制式要綱の同じ項が「床面弾薬架」に置き換わっていることで分かります。他の型は表が失われているので不明ですが、自然に考えるとB~Eは全て同じと考えてよいと思います。 構造と性能については、書籍で読んだ気がするんですが出典を覚えていません…信頼性はありませんがネットにはこんな情報もありました。覚え違いしてて装填補助装置は弾を持ち上げてはくれないらしいです。フランスの砲の下にあるタイプの自動装填装置みたいな感じだったんですかね?
ありがとうございます。もしかしから、このような形状をしていたかもですね。リンク 漁ってたらSTA-3について、こんな面白い見取り図がありました。リンク これもう、“半自動”ではなく“自動”だったんじゃないでしょうか?
おお!もし同様の形状だったなら、色々納得が行きますね。
STA-3の半自動装填装置は弾薬を完全には押し込んでくれず、最後に手で押し込む必要があったとか聞きますが、何が難しかったんでしょうかね?
当時は「最後に手で押し込まなきゃいけない」じゃなくて「最後に手で押し込むだけで良くなる」みたいに考えてた説を提唱してみる。完全自動装填までは考えてなかったというか、装填が楽になれば良いなぁみたいな?90式から完全自動装填になったのは「装填が楽になれば良いなぁ」がもっと進化したみたいな?
STA-3の半自動装填装置の件で考えられそうなのは、①撃殻薬莢排出後に自動装填装置や装填手が装填しやすいように砲を自動で車体と“ほぼ”水平にする機能(装填角と呼称することにします)がないことから、安全上、完全自動にできなかった、②砲閉鎖機が垂直鎖栓方式ではなく水平鎖栓方式だったため、車両が横方向に傾斜(ローリング)している場合に弾薬が落下する恐れがあった、③電力が足りず、電気モータの押し込む力が足りなかった、④61式戦車と“ほぼ”共通の砲塔であったため、自動装填装置を納めるスペースが足りず、また、自動装填装置と砲閉鎖機の距離が大き過ぎたため、ランマーの押し込み量が足りなかった、の4点が可能性としてありそうだなと思いました。74式戦車(無印)の装填補助装置(回転式弾薬架)については、>> 197および>> 185の4:30~の映像も考慮すると、砲閉鎖機の直下にある弾薬架から弾薬を取り出す場合、①蓋を開ける必要がある、②74式戦車が装填角をとらない、③弾薬が取り出せないので回転式弾薬架にして取り出しやすくしてみた、④大して時間的、労力的に変わらなかった、という可能性がありそうです。…本題に戻りますが、結論として、①74式戦車に半自動装填装置は搭載されておらず、回転式弾薬架が存在した、②STA-3の半自動装填装置は90式戦車の自動装填装置に何らかのインスパイアをもたらした可能性があると考えるのが、現状は妥当だと思います。
6.7独米で出撃して、ソ連のマジカルコミュニズムアーマーに嫌気がさした時の憂さ晴らし担当。HEATFSがサクサク刺さって気持ち良い。そしてイケイケドンドンやって即応弾が無くなり、ヒュッとなるまでがセット。