事前情報で装甲が硬い代わりに弾が弱いって聞いてたから、てっきりstrv122みたいな性格の車両かと思ってたのだけれど、防護分析する限りはそんなにカチカチではないね...幅広防楯は相変わらず柔らかだし、すぐ横のペリスコープ部分で砲手・車長が串刺しに。むしろ独で砲手IRが2世代であることが売りって感じの車両なのかな。しかし据え置きの車体はしょうがないにしても、せっかくの増加装甲が実質的に砲塔左側しか役に立っていなんじゃ...やっぱりA4からの改修では無理があったのかねぇ?
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流石に大覇権国家大ドイツ大帝国でstrv122級のが今追加されるのは実質課金兵器のクラン機体ではヤバいと運営が判断したと思いたい。でも実はこの子、側面にもなかなかの装甲が追加されて砲塔版昼飯みたいにしてやれば弱点も隠れる…かもしれない。ともあれ、側面の優秀な防御力ってのは地味であれ面白い個性だと思う。
砲塔側面堅いっつってもなぜか弾薬庫がある左側は後ろ半分が柔くて左側傾けすぎると弾薬庫へ直行してなかなか難しそうだな。そもそも傾けなくても十分硬いし防楯撃たれたら抜けるから使いどころが少なそう。
傾けると砲身、防楯、砲閉鎖機の三重装甲でAPFSDSが完全に止まるから重要やで 足も割とあるから逃げて修理すれば完全復活できるし ちょっとよそ見する程度でも効果出るからやってみ
防循は英とかも広いからいいとして、あの照準器どうにかしてほしい。砲手が抜かれたらワンパンされなくても意味ない
ベースがA4砲塔である以上無理なんでA5以降乗ると良いぞ
邪魔にならない具合に草でもつけて隠せ。当たらなければセーフ