色々言われてるけど、結局は転輪の数減らしたのが大失敗でしたってだけな気がする。色々時代に合わせて装備を追加・換装したくても足回りが耐えれません(最初からそうだったか結果的にそうなったかはともかく)。「軽量化と転輪減らしをしてもコンピュータ制御で百発百中」みたいに言われてるけど、競技会結果でも分かる事実として命中率とかは90にそこまで有利取れません。なんなら軽量化というコンセプト自体にも無理がありました…みたいな。そもそも90と10が走ってるの見比べると、10は不整地に差し掛かると妙にふわっふわしてるし、スカスカな転輪の間隔と明らかに90より外れやすそうな履板の形状とか見ると、個人的には余計にそう思う隊員すら見たことない48tバージョンがあると仕様書では言ったな?転輪減らして無理になったからアレは嘘だってなってんじゃねとも勝手に思ってる
通報 ...
射撃大会はFCSの補助無いだろ、それで同等なら問題ねーじゃん。って後半キヨ並の与太じゃん馬鹿馬鹿しい
日本の地理環境やその当時の要求性能を無視して語るならそう
↑↑単純に疑問なんだけど、熱源をロックオンできて、弾種その他に合わせた計算ができて、レーザー測距に合わせた仰俯角が取れて、自車周辺だけだけど風が測れるのが、超ざっくり大まかな意味でのFCSの命中率に関連する機能だよな?「これら以外の射撃競技会では使えないけど実戦では使える、命中率を補助してくれる10ならではのFCSの機能」ってのは、いったいなんのこと示してるんだ?
頭キヨはヤフーに帰れ