モジュラー装甲と砲塔左右のカバーを混同してしまうような文になってしまって申し訳ないです。仕様書の通り、砲塔左右は「モジュール装甲搭載などの有無及び取付構造を秘匿できる機能を有する」とありますが、「いくら砲塔側面の複合装甲の有無が分からないにせよランク1の車両に抜かれるようにするのはおかしいだろ🐌」「ならせめて複合装甲やら複合スクリーンぐらい入れてくれよ」という意図でした。混乱を招いてしまって申し訳ないです。
通報 ...
モジュラー装甲と砲塔左右のカバーを混同してしまうような文になってしまって申し訳ないです。仕様書の通り、砲塔左右は「モジュール装甲搭載などの有無及び取付構造を秘匿できる機能を有する」とありますが、「いくら砲塔側面の複合装甲の有無が分からないにせよランク1の車両に抜かれるようにするのはおかしいだろ🐌」「ならせめて複合装甲やら複合スクリーンぐらい入れてくれよ」という意図でした。混乱を招いてしまって申し訳ないです。
ただ仕様書には「上面及び側面に付加装甲(附属書C)を装着した場合、附属書Bに規定する脅威に対し耐弾できる機能を有するものとする」とも書いてあるから裏を返せば付加装甲が無いなら耐弾性能もそれなりに低いのでは?10式は重量に対して性能は頑張ってるんだから側面の装甲がランク1に抜かれるのもそう不思議では無いと思うんだけども
付属書Bによれば、戦車そのものの項では側面の耐弾性について「[お]の弾子破片に対し安全確立[い]以上かつ社距離[か]m相当存速において[き]mm機関銃弾の正面射に貫徹されない。」となっていて、口径不明ながら機関銃ということで大きくても14.5㎜ぐらいかと。
↑↑それを言うと「じゃあなんで他国のERAやらは推定性能なのに実装されてんの?」にならない?存在するけど詳細不明で実装不可のスタンスを取るなら🐌のダブスタでしかないんだからそこに文句言う人が出てくるのも不思議じゃないと思うよ
↑それは見た目だけでもわかってるからだね。10の付加装甲は見た目が不明なのでそもそもモデリング不能なので…
見た目で言えば車長側と砲手側で砲塔筐体の装甲厚が違うんだよね。というか少し考えれば前方投映面積に入ってる車長側が厚くなるのは当然なんだけども
↑↑↑葉2が書いてくれてるけど、10式は仕様書のせいで嫌な部分もしっかり作られてるから推定といっても大きく見積もってもこんなもんなんだなと自分は思っちゃうけどなぁ、仕様書のせいって話で言うと砲塔旋回速度とかもあるがこっちは明確なダブスタだけど、付加装甲無しの砲塔側面装甲は仕様書のせいであんまり文句の言い様が無いなと個人的には思ってる。そして付加装甲は推定でも見た目は公開されてる他国のERAと違って誰も見た事ないし、見た事ある人も絶対言えないから実装出来ないのは仕方ないとも思ってる、AAM-4のRWRが鳴るのか鳴らないのか問題もそうだけど、防衛機密がしっかり守られてるんだなと思う様にはしてるもちろんあわよくば実装して欲しいけども
10式の付加装甲、仕様書にあるとおり取り付け構造も有無も外観から分からない仕様故に、仮に見てたとしても付いてると知らないと分からない筈なのよね。仕様書の性能基準が分かれば、『付加装甲があるかないか、見た目で分からない厄介なやつ』が使えるようになるかもだけど。
いやほぼ間違いなくサイドモジュールは外さないと付けられないから見た目でわかると思うよ。そもそも装甲装備状態を隠すのの対象はモジュール装甲(主装甲)であって付加装甲ではないので。ちなみになんでサイドモジュールを外さないといけないって判断できるかというと右側面に内側に収めるスペースがないどころか筐体が露出してる部分があるからね。
その露出してる部分って正面投映面積に入ってるってことに気付けるといかに自分が愚かか分かるよ
言いたいことは理解するけどそれこそ無理な話。そりゃたしかにあの部分は正面投影面積に含まれてるけど、正面だから装甲が厚いわけでもないし(操縦手足元だって正面だが別にAPを防げるわけではない)、結局側面から見たら多少増厚したところで機関砲弾もHEATも防げるわけじゃないからな。もし言う通りあのエリアの筐体装甲厚が多少厚くなってたとしても付加装甲はあのエリアにも付ける必要があるし、だとすればサイドバスケットは外さないと十分な防護範囲を取れん