模型用の資料写真探してて気づいたけど、F1Cの写真検索して出てくる写真って8,9割翼端のマジックしか付けてなくて、あとはせいぜい胴体下に一本530系かタンク積んでるくらいで、主翼下のパイロン付けて530なりシュペル530なり付けてる写真ってほとんど出てこないの驚いた(なんなら増槽どころかパイロンすら翼下にないのも多い)。冷戦期で実任務中の写真撮る機会がそんなに多くはなかったかもしれないとはいえきみ仮にも第3世代戦闘機の要撃機型だったはずでは…?ってなった。やっぱり尾翼付きミラージュはCTとかCRとかの対地型のがメインだったのかな?
通報 ...
スクランブル任務ぐらいなら嵩張る大型ミサイルは付けないことが多かったのでは。ギリシャみたいにサイドワインダーしか買ってない国もあったようだし
あとハ○ガワのプラモだとマジックと素の530しか付いてこないし同じくモデラーだけど、530Fの実弾運用となると1980年代後半でのチャドでの対リビア作戦、1990,1年の湾岸戦争(Operation Daguet)で確認出来るよ。
言われてみるとgulf warとかつけて検索するとちらほら出てきますね。なんやかんやみんなちゃんと砂色に塗り替えてもらってるせいで逐一機首の下見ないと一見してどの型か分かりにくいけど…
https://dstorm.eu/pages/en/coal_en.html知ってるかもしれないけど、このサイトで多国籍軍側の砂漠の嵐作戦参加機が全機網羅されてる。(一部写真なしもあるけど)F1で参加したのはC-200とCR-200の2個飛行隊だけだね。