名前なし
2025/11/23 (日) 02:20:20
cb2b1@87bd0
中国って一人っ子政策のせいで一人っ子が多くて戦争しようものなら親や親族が暴れて戦争にならんとか聞いたことあるけどどうなんだろうか?
通報 ...
中国の一人っ子政策は2014年に終わったけど、今は少子化に悩んでいる。日本はより少子化が進んでいるからなぁ...
敵軍の士気は練度は低い!に相当する願望でしかないと思うわね・・・。
反対する民衆を轢き潰して弾圧した過去のある国家であることを忘れてる
俺が知ってる話だと「戦争しようものなら」とはちょっと違って「戦死者が多数出ようものなら」だな。一人っ子が続くっていう事は、夫婦それぞれの一族が代を重ねるごとに1人に集約されていくっていう事なので、一人っ子が3代続けば4代目の子は単純計算で8家14人の歴史と運命と資産を1人で背負う事になる。しかも中国は儒教や一族の概念も日本より古くて強い。これが戦争になったら、活躍して出世するならOKだけど、戦死したら遺族の感情が凄い事になるという話。でもこれはあくまでも一等市民的中国人の話であって、そうではない貧困層や非漢民族や占領地の住民は使い捨てにできてしまう。別角度で考えれば、どれだけ損害を出しても一等市民の戦死が少ないor少なく見せられて活躍を強調できるなら逆に中国国民の戦意は上がるかもな
一等市民の戦死が少ないってのは、まんまロシア軍にも言える事だと思うわ。消耗しても国内から批判が起きにくい層を使えば厭戦感出ないしね
そもそも台湾有事において中国軍人が大量に戦死する状況が台湾上陸後の陸戦だろうし、上陸されたら台湾は終わりな気もしてたけど、台湾軍って九州サイズの国土にアホほど戦車と装甲車持ってるのね。空挺降下とか水陸両用作戦とかへの対策には十分そう
ウクライナ戦でもそうだけど、制空権(とドローン戦術の効果)がどうなるかが勝敗のカギになるかもね。