マウスを彷彿とさせるトロさだな…。でもこれまでの動けるデブも違和感あったし、出力が本来より高い状態だったってことも考えると、個人的に今のほうがイメージにも合っててしっくりくる。
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マウスを彷彿とさせるトロさだな…。でもこれまでの動けるデブも違和感あったし、出力が本来より高い状態だったってことも考えると、個人的に今のほうがイメージにも合っててしっくりくる。
お気に入りだったから悲しいな
昔史実では駆動系の故障が多いパンターと同じエンジンなの上に更に重量爆増で常に足回りのトラブルが耐えなかったらしいけどでも、出力制限についてはシャーマンと日本の場合は変換損失については加味しないって実質BuffされたのにパンターとティーガーIIはNerfされたのが不思議、ティーガーIの方が課金機以外出力上になっちゃってるし鈍足言われてたポルシェティーガーIの方が出力重量比上になっちゃった
ズレた回答になってるかもしれないけど、ティーガー・パンターの700馬力エンジンって「変換損失を考慮すると600馬力」じゃなくて「700馬力の状態だとすぐに壊れるから、仕方なく600馬力に制限した」って感じみたいで、変換損失・冷却器用の馬力低下とは違うっぽいのよね。そもそものエンジン馬力が下がった感じというか...
それは知ってるけどマウスだって惑星では走行するくらいじゃエンジン壊れないのに損失は無視するのにリミッターを史実準拠にする意味あるのかなって話で、低速な代わりにギア比が高くて史実で急勾配の道突破したチャーチルとかも単純に馬力低いから坂道登れないとか損失が少なくてエンジン馬力以上に性能高い車両とか色々居るからね
それに史実準拠の出力制限とか厳しくしすぎると一部の情報が怪しいけど反証できないティーガー105ミリやパンターの900馬力との格差が酷いし
工場出荷状態でかけられてるRPMリミッター外せるんならミーティアがマーリン並みの回転数になって爆速センチュリオンが走り回るようになるからそれはそれでアリ(っていうガバガバ判定が発生しちゃうからの裁定なんだと思うよ)