一段目は固体燃料で二段目は硝酸-ケロシンの2液式液体燃料ロケットだから、これは本当にちょっとしたロケット
そもそもミサイルはロケットエンジンですし、ロシア語等ロケットとミサイルの区別無い言語もあるしお寿司。(衛星打ち上げとか小惑星探査機規模の)ロケットという意味なんだろうけどね
液体燃料エンジンを使うミサイルはそれなりにあるが、対空ミサイルに限定するとかなりレア。他にはMIM-3くらいしかないはず
なんでわざわざ製造や燃料の扱いが難しい液体燃料エンジンを使ったんだろう 高高度での性能がそこまで違ったのかな?
ナイキやS-75が開発された1950年代前半にはまだコンポジット推進薬が無かったから。存在しない物は使えない。
だから、奮龍やヴァッサーファルも液体ロケットでしょ。この頃はまだ短時間で燃焼し切っちゃうダブルベース火薬が固体推進薬だもの。コンポジット推進薬以前に、テリア以外の実用SAM有るのかな。
まだ無かったのか、そりゃ使えない訳だw 宇宙開発競走とかしてたから何となくもう進んでるイメージがあった
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そもそもミサイルはロケットエンジンですし、ロシア語等ロケットとミサイルの区別無い言語もあるしお寿司。(衛星打ち上げとか小惑星探査機規模の)ロケットという意味なんだろうけどね
液体燃料エンジンを使うミサイルはそれなりにあるが、対空ミサイルに限定するとかなりレア。他にはMIM-3くらいしかないはず
なんでわざわざ製造や燃料の扱いが難しい液体燃料エンジンを使ったんだろう 高高度での性能がそこまで違ったのかな?
ナイキやS-75が開発された1950年代前半にはまだコンポジット推進薬が無かったから。存在しない物は使えない。
だから、奮龍やヴァッサーファルも液体ロケットでしょ。この頃はまだ短時間で燃焼し切っちゃうダブルベース火薬が固体推進薬だもの。コンポジット推進薬以前に、テリア以外の実用SAM有るのかな。
まだ無かったのか、そりゃ使えない訳だw 宇宙開発競走とかしてたから何となくもう進んでるイメージがあった