AAM-AAMは迎撃不可にしてくれねぇかなぁ…AGM-SAMはできなくなったら陸戦が今以上の空戦ゲー と化すからそのままにしてもらわんと困るが…
結局ガイジンの意向と反りが合わないプレイヤーは自分でどうにかするしかない
迎撃不能にすると言うよりミサイルのRCSを下げて近距離しか探知できないように変えるのが良い。そっちの方が現実的だし。
そのミサイルのRCSもステルス機のそれよりも圧倒的にデカくて40Kmとかでも全然探知出来そうだけど… それが探知出来ないのは現実的か?
AESA(で使用出来る高精度探知モード)ならまず遠くからでも拾える、ただレーダーで検出出来る事とそれをディスプレイに表示するか、表示出来るか、追跡できるか、は全部別の問題なので現実的には実行は不可能だろう。それこそF-35クラスの情報処理能力があってギリギリ可能性があるくらいだと思うね。そんでそこクリアしたとしても迎撃にこっちが撃つミサイル側も対処能力持ってなきゃならん訳で。普通のAAMで問題なく超音速高機動AAMが迎撃出来るならわざわざ専用ミサイルの検証研究したり、開発に時間かかったりしないだろうからね
ただレーダーで検出出来る事とそれをディスプレイに表示するか、表示出来るか、追跡できるか、は全部別の問題なので現実的には実行は不可能だろう。
それが証明出来るならバグレポ書いて終わりなんだけどね
現実的かはともかく理論上は出来る気がしなくもない、パンツS1はロケット弾を探知/迎撃出来るし、直径170mm超えのアムラなんかは直線飛行さえしてれば何とか…なったりしないのかなぁ。何処まで正確に追跡できて、何処まで正確に近接信管が動いてくれるのかが何とも。
≫458 それなんだよな…中身がバリバリ機密だから都合悪い時だけ出る「ソースが無いと変えれませーん」でカタツムリの胸先三寸なのがなじゃあ今の仕様にした方のソースは何だよって言っても聞きやしねぇ
真っ直ぐ超高速で突っ込んで来るミサイルはRCSは小さくともPDレーダーの特性上かなり探知し易い。実際タイフーンなんかのレーダー式MAWSなんか機体に埋め込める小型レーダーで飛来するミサイルを探知追跡して警報鳴らせる訳で。ただ探知するのと迎撃は全く違う話で普通のAAMの対航空機の近接信管じゃ相対速度速すぎて対AAMじゃすり抜ける可能性ある。直撃させようにもARHのシーカーはXバンド帯のセンチメートル波だから分解能的に直径20cmに満たないAAMは完全ヘッドオンじゃ相当ぼやけて見えるから確実に直撃弾出すのも相当厳しいはず。
結局互いに証拠示せず結論まとまらねえんだからもう辞めない?みんな憶測と事実がごっちゃでの発言になってるよ
名指しで明文化されてないだけで米軍の研究プロジェクトの推移とか公開されてる工学原理からの状況証拠的には明らかに不可能なんだよ。「名指しで明文化されてないなら出来るかも知れないよねぇ?だからソースは無いけど出来るって事にしとくね。あ、もし変更させたいならソース持ってきてね、機密だろうけど頑張ってwww」ってされてるから詰んでるだけで
米軍の研究プロジェクトの推移とか公開されてる工学原理からの状況証拠的には明らかに不可能なんだよ。
"研究プロジェクトの推移"と"工学原理"を引用してレポート出してみたらacceptくらいは付くんじゃない?
「名指しで明文化されてないなら出来るかも知れないよねぇ?だからソースは無いけど出来るって事にしとくね。あ、もし変更させたいならソース持ってきてね、機密だろうけど頑張ってwww」ってされてるから
レポートのリンクある?
↑↑今からでも遅くない!DTICで論文漁って反論を構築するんだ!急げ!
そんなに高速移動物体の迎撃簡単なら弾道ミサイル迎撃であんなに苦労してない
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結局ガイジンの意向と反りが合わないプレイヤーは自分でどうにかするしかない
迎撃不能にすると言うよりミサイルのRCSを下げて近距離しか探知できないように変えるのが良い。そっちの方が現実的だし。
そのミサイルのRCSもステルス機のそれよりも圧倒的にデカくて40Kmとかでも全然探知出来そうだけど… それが探知出来ないのは現実的か?
AESA(で使用出来る高精度探知モード)ならまず遠くからでも拾える、ただレーダーで検出出来る事とそれをディスプレイに表示するか、表示出来るか、追跡できるか、は全部別の問題なので現実的には実行は不可能だろう。それこそF-35クラスの情報処理能力があってギリギリ可能性があるくらいだと思うね。そんでそこクリアしたとしても迎撃にこっちが撃つミサイル側も対処能力持ってなきゃならん訳で。普通のAAMで問題なく超音速高機動AAMが迎撃出来るならわざわざ専用ミサイルの検証研究したり、開発に時間かかったりしないだろうからね
それが証明出来るならバグレポ書いて終わりなんだけどね
現実的かはともかく理論上は出来る気がしなくもない、パンツS1はロケット弾を探知/迎撃出来るし、直径170mm超えのアムラなんかは直線飛行さえしてれば何とか…なったりしないのかなぁ。何処まで正確に追跡できて、何処まで正確に近接信管が動いてくれるのかが何とも。
≫458 それなんだよな…中身がバリバリ機密だから都合悪い時だけ出る「ソースが無いと変えれませーん」でカタツムリの胸先三寸なのがなじゃあ今の仕様にした方のソースは何だよって言っても聞きやしねぇ
真っ直ぐ超高速で突っ込んで来るミサイルはRCSは小さくともPDレーダーの特性上かなり探知し易い。実際タイフーンなんかのレーダー式MAWSなんか機体に埋め込める小型レーダーで飛来するミサイルを探知追跡して警報鳴らせる訳で。ただ探知するのと迎撃は全く違う話で普通のAAMの対航空機の近接信管じゃ相対速度速すぎて対AAMじゃすり抜ける可能性ある。直撃させようにもARHのシーカーはXバンド帯のセンチメートル波だから分解能的に直径20cmに満たないAAMは完全ヘッドオンじゃ相当ぼやけて見えるから確実に直撃弾出すのも相当厳しいはず。
結局互いに証拠示せず結論まとまらねえんだからもう辞めない?みんな憶測と事実がごっちゃでの発言になってるよ
名指しで明文化されてないだけで米軍の研究プロジェクトの推移とか公開されてる工学原理からの状況証拠的には明らかに不可能なんだよ。「名指しで明文化されてないなら出来るかも知れないよねぇ?だからソースは無いけど出来るって事にしとくね。あ、もし変更させたいならソース持ってきてね、機密だろうけど頑張ってwww」ってされてるから詰んでるだけで
"研究プロジェクトの推移"と"工学原理"を引用してレポート出してみたらacceptくらいは付くんじゃない?
レポートのリンクある?
↑↑今からでも遅くない!DTICで論文漁って反論を構築するんだ!急げ!
そんなに高速移動物体の迎撃簡単なら弾道ミサイル迎撃であんなに苦労してない