オイ車の方が情報が少ないっぽいからなぁ...チリの方は車体だけで無く砲塔も作られて、写真も取られて、アメリカが持ち帰って...って感じだけど、オイ車の方は車体は作られて走行テストまではやったらしいって感じだから...2019年の公式Q&Aだとオイ車について「情報が足りないので今は難しい、アヤフヤな情報を元にした実装は避けなきゃいけない」みたいに書いてあるから...
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オイ車の方が情報が少ないっぽいからなぁ...チリの方は車体だけで無く砲塔も作られて、写真も取られて、アメリカが持ち帰って...って感じだけど、オイ車の方は車体は作られて走行テストまではやったらしいって感じだから...2019年の公式Q&Aだとオイ車について「情報が足りないので今は難しい、アヤフヤな情報を元にした実装は避けなきゃいけない」みたいに書いてあるから...
そこら辺難しいよね少しでも作れてたがいいならエンジン作ってた富嶽とかもありになるし(一部分だけがありになるナチスとかとんでも兵器だらけだからなぁ)
なおオストヴィントⅡを実装した模様
情報が少ないから、というか砲塔がモックアップ止まりで終わってるからそれを容認しない限り実装の目は全くないのでは。オストIIにせよチリにせよホリにせよ、どれだけ情報が少ないにしても車体と砲塔がほぼ完成したという記録は残ってるんでしょ
TOG2で実車に実装してないスポンソン機銃や正面副砲を実装しているんだから、ここはワンチャン!
すぐ下でBMP-Tにブローオフパネル機能あるかはあやふやと言わざるを得ないってのも出てるしな…
あやふやと言うか、存在し得ない。なにせ人間の側に弾薬ベルト見えてる写真あるから。人間が誘爆に耐えない限りは天板がブローオフしたところで何も意味がない
それはそうなんだが、提出可能な資料として示せるか?については厳しい気がするからあやふやって書いた 申し訳ない(ブローオフ機能削除でいいだろは同意してる)