ロードアウト編集開いてもらったら分かると思うけど対地兵装限定のパイロン内蔵型MAWSなんだよね
なるほどね…回答ありがとう
惑星だと便利だから勘違いしてる人間が多いけど、世の中の大半のMAWSは至近で打たれたMANPADくらいしか検知できんから対地用途以外に設計されとらんのよ
それは初耳だった。サンクス。
ステルス高高度スーパークルーズ前提のF-22が予算削減でIRSTとかオミットされる一方でMANPAD対策の為にMAWS残したとか知らんかったわ是非とも情報源を教えて欲しいね
↑じゃあなんでヘリと攻撃機優先で世の中に出はじめてこの枝の通り対地パイロンにしかないのか説明してみやがれ。一部の例外あげつらって普通に頭おかしいよ君
そりゃ低空飛ぶヘリや攻撃機にとってはMANPADは実際脅威だし。しかし精密誘導兵器を射高外から落とせる戦闘機にとってはもはや大した脅威にならん。パイロンに装備なのは既存のF-16に機体本体が無改造で簡易にポン付け可能なのがそこだから。そっちも君の言うMANPAD対策の装備であるMAWSを何でF-22が厳しい予算状況の中で装備したのか説明してね
22と同一人物?前にも似たようなこと言ったと思うけど他国向けの特別な複座機(イスラエルのスーファとかシンガポールのF-16D+)とかでもない限り基本的にMAWSをいつまで経っても標準装備してないし(最新のBlock70ですら機体に組み込まれてない)、少なくともPIDSが対地兵装用の汎用パイロンであるMAU-12をベースに作られてる時点で空対空を前提にしてるとは明らかに考えにくいんよ。
「100」が仮に間違えてるにしたって○○な理由で装備してる例外とかもいるよ!って言い方をすればいいのに何が「102」「105」をここまで人を侮辱する言い方に駆り立てるのか…
おうおうなんか暖かいな。まあ別にF-22自体は予算を潤沢に注ぎ込んで作られた戦闘機なわけだし、単に予算的に余裕があったから装備したってだけじゃないの?そりゃIR式のMAWは基本的にロケットモーター燃焼中しか反応しないから長く燃焼するMANPADS対策としては有効な一方で一般に燃焼が短いAAMにはあまり効果的ではないけど、それこそ惑星で頻発するようなインファイトであればあったほうがいいのは事実だろうし。ぶっちゃけあったほうがいいけどなくても良いみたいな装備の有無なんてだいたい予算の有無で説明がつくだろ
F-22が例外とか言うけど空自のF-15MJだって後方限定のMAWS装備。あまり評判は良くないらしいがよっぽど低空飛行多そうなF-2を差し置いてF-15がMAWS装備。MAWSが対MANPAD装備だって主張に対して矛盾する事例に対してはそれは例外だって見て見ぬ振りするのはどうかと思うぞ
F-15JのJ/APQ-1ってユーロファイターなんかと同じアクティブ式MAWSじゃなかった?ここで言うMAWSってパッシブ式MAWSの事を差してると思ってたんだけど
J/APQ-1は電波アクティブ式で、要は後方警戒レーダーだね。MAWSと一括りにしても全く別物
J/APQ-1って「後方警戒装置」とはあるけどMAWなのかどうか実際どうなんだろうね?空戦アシスト用なのは間違いないんだろうけど。どっちにしても今話題になってるIR式とは別の話だわな。それに、F-2が飛ぶ海上は急にMANPADSが飛んでくることはないしな…
ちょっと違った気もするけど現実だとコロンビアのKfirC.10(B60)もMAW搭載してなかったっけ
↑↑彼の住む世界では中国海軍が海上一面に展開した偽装漁船からMANPADS撃ってくるのかもしれない
そんな都合よくルート上に配置できるかはさておくとして、漁船に積んでるか積んでないかで言ったら積んでそう(偏見)いや、どっちかって言うと北のほうか…?
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なるほどね…回答ありがとう
惑星だと便利だから勘違いしてる人間が多いけど、世の中の大半のMAWSは至近で打たれたMANPADくらいしか検知できんから対地用途以外に設計されとらんのよ
それは初耳だった。サンクス。
ステルス高高度スーパークルーズ前提のF-22が予算削減でIRSTとかオミットされる一方でMANPAD対策の為にMAWS残したとか知らんかったわ是非とも情報源を教えて欲しいね
↑じゃあなんでヘリと攻撃機優先で世の中に出はじめてこの枝の通り対地パイロンにしかないのか説明してみやがれ。一部の例外あげつらって普通に頭おかしいよ君
そりゃ低空飛ぶヘリや攻撃機にとってはMANPADは実際脅威だし。しかし精密誘導兵器を射高外から落とせる戦闘機にとってはもはや大した脅威にならん。パイロンに装備なのは既存のF-16に機体本体が無改造で簡易にポン付け可能なのがそこだから。そっちも君の言うMANPAD対策の装備であるMAWSを何でF-22が厳しい予算状況の中で装備したのか説明してね
22と同一人物?前にも似たようなこと言ったと思うけど他国向けの特別な複座機(イスラエルのスーファとかシンガポールのF-16D+)とかでもない限り基本的にMAWSをいつまで経っても標準装備してないし(最新のBlock70ですら機体に組み込まれてない)、少なくともPIDSが対地兵装用の汎用パイロンであるMAU-12をベースに作られてる時点で空対空を前提にしてるとは明らかに考えにくいんよ。
「100」が仮に間違えてるにしたって○○な理由で装備してる例外とかもいるよ!って言い方をすればいいのに何が「102」「105」をここまで人を侮辱する言い方に駆り立てるのか…
おうおうなんか暖かいな。まあ別にF-22自体は予算を潤沢に注ぎ込んで作られた戦闘機なわけだし、単に予算的に余裕があったから装備したってだけじゃないの?そりゃIR式のMAWは基本的にロケットモーター燃焼中しか反応しないから長く燃焼するMANPADS対策としては有効な一方で一般に燃焼が短いAAMにはあまり効果的ではないけど、それこそ惑星で頻発するようなインファイトであればあったほうがいいのは事実だろうし。ぶっちゃけあったほうがいいけどなくても良いみたいな装備の有無なんてだいたい予算の有無で説明がつくだろ
F-22が例外とか言うけど空自のF-15MJだって後方限定のMAWS装備。あまり評判は良くないらしいがよっぽど低空飛行多そうなF-2を差し置いてF-15がMAWS装備。MAWSが対MANPAD装備だって主張に対して矛盾する事例に対してはそれは例外だって見て見ぬ振りするのはどうかと思うぞ
F-15JのJ/APQ-1ってユーロファイターなんかと同じアクティブ式MAWSじゃなかった?ここで言うMAWSってパッシブ式MAWSの事を差してると思ってたんだけど
J/APQ-1は電波アクティブ式で、要は後方警戒レーダーだね。MAWSと一括りにしても全く別物
J/APQ-1って「後方警戒装置」とはあるけどMAWなのかどうか実際どうなんだろうね?空戦アシスト用なのは間違いないんだろうけど。どっちにしても今話題になってるIR式とは別の話だわな。それに、F-2が飛ぶ海上は急にMANPADSが飛んでくることはないしな…
ちょっと違った気もするけど現実だとコロンビアのKfirC.10(B60)もMAW搭載してなかったっけ
↑↑彼の住む世界では中国海軍が海上一面に展開した偽装漁船からMANPADS撃ってくるのかもしれない
そんな都合よくルート上に配置できるかはさておくとして、漁船に積んでるか積んでないかで言ったら積んでそう(偏見)いや、どっちかって言うと北のほうか…?