J-15Tのコメント欄
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KRM FKOK GPU
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弱い。もう救いどころがない。14.3の性能のまま14.7につれて来られた不遇機。
あまりにも弱いすぎて、2025年に就役した新型機だとは思えない
トレーラーの映像も領空侵犯のシーンで激熱だった
カスバでレーダー照射ごっこ出来るなぁ
シーフランカー系列最強の末裔が実装されて嬉しい。そして14.7でCM48発とかいう狂気の個性にSu-33の血を強く感じる
仮にもアプデの目玉なのに
J-10Cと同じレーダーにした根拠を🐌には提示していただきたい
中国のAESAフランカー系列は全部そうだけど、そもそもの話名称も性能も一切不明なんだからJ-10Cと同じものになってしまうのはしょうがないのでは?
J-15TがJ-10Cのレーダーを流用するのは無理だと思う、サイズが全然違うから。そもそもコックピット自体、完全にでっち上げだよね。
だからサイズが全然違う云々の前にそもそもJ-15Tを含めた中華フランカーのAESAレーダーの性能、名称が分からないんだからどうしようもないって話じゃん。それとも名称すら無い中途半端な性能のレーダーに変わってほしいの?コックピットモデルなら画像でもバグレポート通るかもしれないけど、レーダーに関しては一切情報が無いんだからこれで我慢するしかないよ
情報がないならSM2のレーダーをコピペすればいいのでは?
形全然違うしJ-15Tの方が形デカくて複雑な形状してんのに全く同じレーダーなのは謎すぎる
言いたいことはわかる…ただ情報がなさすぎる。まぁ今の性能だといらない子だからね強くなってほしい
てかなんで中国のコピーフランカーには推力偏向ノズルついてないんだろうか… 単純にエンジン製造の技術力がロシアほど高くないってこと?
アメリカとかは「推力偏向を付けて機体の格闘性能を上げるよりも、速度を上げて遠距離からミサイルをぶん投げた方が強いんじゃないか?」って感じっぽいから、中国もそんな感じなのかも?輸入したR-77とかR-73に対して「射程が短いなぁ...」って感じてたとか何とか...
必要無いから 中国は選択肢としてはMKK導入時からTVCの技術をやろうと思えばソ連から買って学習出来たけど、TVC技術の未熟さと運用上のコストから導入していないし、その後どんどん戦闘がBVRにシフトして行ったから、WVRでしか有用性がないのに無駄に部品点数が増えるTVCの必要性が薄れていった じゃあ技術がないのかと言えば否で、WS-10BをベースにTVC化してJ-10に積んだモデルもあるよ
WVRでしか有用性がない、はちょっと言い過ぎかも 少なくとも米軍のTVC(F-22の)は空気が薄い高高度でも身動きを取りやすくするためって位置づけでこれがBVRを見据えてるのは登りすぎて曲がんなくなったF-15Eとかを初動でキルしてる皆さんは理解できると思う いまんところ中国が採用してないのは部品点数増えるのに対してそこまでメリットが釣り合わないからってのは同意できる 整備か重量増によるエネ保持上の不安かはわからないけど
それはそうですね、確かに高高度でもTVCの一定の有効性はあるので、WVRでしか使い道がない…というのは言い過ぎでした。 私としても少し気になったので掘り下げてみましたが、2020年にJ-10Cの主任設計者である王海峰氏がTVCに関する論文を掲載していて、これによると仰る通り高高度…と言わずどの環境においても安定性、機動性の向上は認められるものの、TVCを機動性向上というよりかはRCS低減や機体設計の自由度向上を目的にしているようですし(=今たくさん生えてきてる新世代機向け)、これって既存機にはあまり求められていない要綱なんですよね。あとおそらく中国はA射B導方式なので単機でそんなに頑張る必要もないんでしょうね…
文献調査までしていただいてありがとうございます J-36とかJ-50とか、TVC技術無いと成立しない機体形状で格好いいですよねぇ 中華フランカーは後方でミサイルキャリアに専念して、誘導は前方のJ-35とかのステルス機、てのはかなり考えてそうだしそこ踏まえても中華フランカーにTVC装備はあんまりなさそうだな…… 一番の問題は台湾近海でそこまで縦深があるか、なんだろうけど(だからこそJ-35の実用化が急がれてるわけだろうし)
しかし性能はともかくかっこいいトプ画だな、コックピット下の2色のラインが良く映えるスカイブルーの機体に展開してる脚部とエアブレーキが色のアクセントとメカメカしさを加えてて、加えて着艦しようとして機体下部向けてる姿勢のおかげでフランカーの下部特有のごちゃ付いたスケベさが良く見える、そして極め付きにはチラッと見える尾翼のサメ、素敵だ…
カタパルト発艦すらできないなんて、どれだけ嫌われてるんだ笑。いったい何のために名前にわざわざTって付けてるんだよ
J15Aからレーダーとアビオニクスを交換しPL10とPL15の運用能力得たのがこいつのはずだが何も再現されてねえな。資料持ってる中国人ニキいたらバグレポ投げて欲しいわ
PL-10とライバルなAIM-9Xとか、PL-15のライバルなミーティアもまだ実装されてないから、いずれ新世代ミサイルが来たらJ-10Cも含めてJ-15Tも貰える...はず
肩の力抜けよ。PL-10もPL-15もまだ実装するべきものではないねん。タイフーンにミーティアもASRAAMもないのはバグだ!と言ってるようなもん
中国人ニキが資料投稿したりしたら水道局の人来そう
バランスの為に装備出来る物が実装されてないなんて今に始まった事じゃないぞ
それ以前の問題が多いんだよな
こいつのKD-88って超音速で撃てないみたいだけどこれってそういう資料あったんかな? それともいつもの非ロシアイビリ?
このミサイル以外もだけど発射速度制限まわりちゃんと考えてないと思う。機体によって制限ないやつとかあるし
流石に武装ごとに決まってなかった?同じ武装でも発射制限速度が機体によって違うのとかあったっけ?
ユーロのペイブウェイとか速度制限無いけど他は制限付いてなかった?
同じ武装でだとイギリストーネードのPGMはマッハ制限無いけどフランスのミラージュ5FはPGMにマッハ制限あるんだよね。詳しくないから知らないだけで機体特性とかがあるのかな?
ペイブウェイに関してはIV自体に制限無いんだと思う。英トーネードGR.4のペイブウェイIVにも制限無いし。PGMは今見たらトーネードの方もM1.0の制限あるね。
J-15のページでこんなに伸ばして申し訳ない・・・多分それミサイルの飛行速度だと思うんだよね。トネードの方には発射許容速度の表記自体がないんだよ~
ほんまや、普通に勘違いしてた…
ロシアのスペックは違うけど似たようなやつ(Kh-59)見に行ったら、あちらも速度制限0.9Mだった。Grom2はLS-6と比べると速度制限優秀だけど、やはり似てても別物ってことなんだろうか
ECM来たらワンチャンありそう
他国にもECMが来る&J-15TのECMの情報も少なそうだろうからなぁ、どうなるだろうね...
ECM来たら露除く欧州機にも激アツなbuffになるからなんとも…
あんま理解してないんだけどこいつのECMってなんか特別なの?自衛用妨害装置くらいなら第四世代以降はだいたいみんな持ってると思うけど
何回か検索してみたんだけど、ECMがめちゃくちゃ強い、みたいな話は見つからなかったんだよねぇ...CMが48発でめちゃくちゃ少ないから「CM48発ってかなり少ないんじゃ?→現実だとECMがあるから大丈夫、CMはあんまり使わない→現実だとECMがあってめちゃくちゃ強い」みたいな感じで、少しずつ勘違いが大きくなっていったのかな?と...
そんな意味じゃなくてCMの数さえごまかせたらそこそこ強いと思うって意味です
「J-15TのECMって色々なところで話題になるけど、実はそんなに特別では無いかも」って方向で書いてしまった、申し訳ない...完全に自分の勘違い...
実装から1ヶ月ほど経ってフル改修した人も増えてるはずだけど現状どんな感じ?CMが少なすぎるのは未所持でも弱点だとわかるけど、レーダーやPL-12Aは他国に勝ってるのかな。特にPL-12AがPL-12とどれだけ違うのか気になる
開幕BVRに無理に参加しないのと1v1でARH撃たれたら迎撃すればCM少なくても意外と何とかなる。ただし必ずMAWSの自動パフパフを切らなければならない(n敗)。レーダーは他の14.7比べると特に目立った要素はないけど腐ってもESAだからまあ不便はしない、PL12は元が優秀だからなんかよく当たる気はする
ありがとう。聞く限りCM数以外の特徴がなさそうだけど、こいつを14.7たらしめる要素は何なのかな。
GPS誘導が付いたPL-12Aの影響が大きそう。J-11Bと比べるとレーダー強化で1段階上、エンジン強化でまた1段階上、更にPL-12Aで1段階上がって14.7みたいな?
レーダーがJ-10Cと同じだし、PL-12AはJ-10Cにも来てるでこいつである必要性が…
エンジン強化といいつつ、J-15Tはクソデブになった+WS-10Bが想像を絶するクソチューンなので加速面はJ-11Bから全く進歩していないorシチュ別では劣るという話
現実世界でJ10Cからレーダー更新されてる(ってか機首大きさが完全に違う)のに、何で惑星じゃあ完全J10Cコピペなんだろね……
↑J-15Tというか中国が運用してる戦闘機の情報がかなり少なくて、ただしJ-10Cのレーダーならある程度まで判明しており、そこから将来的にはJ-11BGにJ-16、何ならJ-20やJ-35、J-36とJ-50もJ-10Cのレーダーが流用される可能性がある、とか何とか...
正直なところJ-11BG/J-16/J-15T間でレーダーが性能コピペされるのはまだ理解できた(3つのレーダーはどれもAVIC製)…が、J-10CのレーダーはCETC製でそもそも製造元から違う!のにコピペされているからヤベーってのが現状 まぁ、T/R1700クラスらしい割にはJ-16とJ-10CでBVR仮想空戦だとアビオでJ-10C有利みたいな話をよく聞くし、CETCの方が明確に技術力は高いのでコピペされといてよかったかもしれない
なんだかんだでARHは10発なのよねこの子、別に苦労はしないけど周りに12発持ちもいるからポンポン撃ちまくってると8Bしかないってことがたまにある。
Su-30SMが複座とカナードで重くなってるのは分かるんだけどこいつはカナード以外でどこが重くなってるんだ
同じくフランカー系艦上戦闘機のSu-33も19.09トンに重くなってるみたいだから、陸上機が空母に着艦できるように設計を変えたらかなり重くなる(色々な場所を補強したり頑丈にしたり)のかも?Su-27が16.42トン、Su-30SMで19.04トン、Su-33は19.09トン、J-15Tだと18.42トン...みたい?
ラファールは艦載機型と500kgくらいしか変わらないけど、フランカーは元の重さがデカいからその分補強しないといけないとかあんのかな
ミグ29リンクから艦上戦闘機のミグ29Kの9.31リンクは1トンくらい重くなってるみたいだから、やっぱりデカい機体は補強が大変なのかな。9トン級のラファールは500kg増加、11トン級のミグ29は1トン増加、16トン級のSu-27で3トン増加だから、ドンドン増えてるよね。
ラファールは元々艦載機前提で小型に作ってあるから翼折り畳みも無い。一方フランカーはとにかくデカいから主翼のみならず水平尾翼まで畳まれるし主翼も単純な一枚フラッペロンからダブルスロテットフラップという大型旅客機ばりの構造になってる。機体の補強は当然だけど翼を折り畳む機構も複雑なフラップも重量増加に繋がる。
やっぱデカい分いろいろあるんだな