同じくフランカー系艦上戦闘機のSu-33も19.09トンに重くなってるみたいだから、陸上機が空母に着艦できるように設計を変えたらかなり重くなる(色々な場所を補強したり頑丈にしたり)のかも?Su-27が16.42トン、Su-30SMで19.04トン、Su-33は19.09トン、J-15Tだと18.42トン...みたい?
ラファールは艦載機型と500kgくらいしか変わらないけど、フランカーは元の重さがデカいからその分補強しないといけないとかあんのかな
ミグ29リンクから艦上戦闘機のミグ29Kの9.31リンクは1トンくらい重くなってるみたいだから、やっぱりデカい機体は補強が大変なのかな。9トン級のラファールは500kg増加、11トン級のミグ29は1トン増加、16トン級のSu-27で3トン増加だから、ドンドン増えてるよね。
ラファールは元々艦載機前提で小型に作ってあるから翼折り畳みも無い。一方フランカーはとにかくデカいから主翼のみならず水平尾翼まで畳まれるし主翼も単純な一枚フラッペロンからダブルスロテットフラップという大型旅客機ばりの構造になってる。機体の補強は当然だけど翼を折り畳む機構も複雑なフラップも重量増加に繋がる。
やっぱデカい分いろいろあるんだな
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ラファールは艦載機型と500kgくらいしか変わらないけど、フランカーは元の重さがデカいからその分補強しないといけないとかあんのかな
ミグ29リンクから艦上戦闘機のミグ29Kの9.31リンクは1トンくらい重くなってるみたいだから、やっぱりデカい機体は補強が大変なのかな。9トン級のラファールは500kg増加、11トン級のミグ29は1トン増加、16トン級のSu-27で3トン増加だから、ドンドン増えてるよね。
ラファールは元々艦載機前提で小型に作ってあるから翼折り畳みも無い。一方フランカーはとにかくデカいから主翼のみならず水平尾翼まで畳まれるし主翼も単純な一枚フラッペロンからダブルスロテットフラップという大型旅客機ばりの構造になってる。機体の補強は当然だけど翼を折り畳む機構も複雑なフラップも重量増加に繋がる。
やっぱデカい分いろいろあるんだな