最新トピック
19696
1 秒前
雑談板で話しづらいことを話すスレ 1 秒前
564
1 分前
Type 90 (B) 1 分前
733
2 分前
Pz.IV F2 2 分前
1154
3 分前
Pantsir-S1 3 分前
27287
15 分前
ウクライナ問題とGaijin 15 分前
37145
19 分前
雑談用掲示板(2026/1/1~12/31) 19 分前
3557
21 分前
不具合・仕様変更掲示板 21 分前
106
40 分前
EF-2000 (AESA) (DE) 40 分前
1371
51 分前
Type 60 ATM 51 分前
↑おそらくWTでいうところのE保持が悪い的なことを言ってるのだと思われる。知らないけど。話を戻すと、まず比較的低速である320kph時4G旋回の時点で舵が重い。他の機体は4〜15kg程とかなのに、零戦は35〜45kg必要になる。当然速度が上がるごとに重くなる。次に、上の人が言う剛性低下式操縦索の話で引けないってのも併せて、速度があがるにつれて舵の効きが悪くなり、操縦性能も下がっていくのが英米が判断した零戦の特性。ちなみに、WTとは違って、400kph以上であればスピットファイアの方が零戦より旋回半径が小さく、300kphを切るまでならスピットは零戦の旋回に追従し、偏差射撃まで可能だとか。そうすると英米のレポートに触れる限り、高速高Gの旋回はできないってことで合ってると思うが