予定通りの性能を発揮できるまで開発が進んでたら改良積み重ねまくって造形やエンジン周りの設計も浮かすのがやっとだった今の試作機のモデルとは大幅に変わってただろうし実質架空機みたいな目で見られるのは仕方ない。架空機として見ても完全妄想スペックでイキり散らしてた全盛期景雲改と違って実装当初から控え目な性能に設定されてるおかげで実測値の機体相手に暴れてないからギリギリ存在を受け入れられてる。
通報 ...
予定通りの性能を発揮できるまで開発が進んでたら改良積み重ねまくって造形やエンジン周りの設計も浮かすのがやっとだった今の試作機のモデルとは大幅に変わってただろうし実質架空機みたいな目で見られるのは仕方ない。架空機として見ても完全妄想スペックでイキり散らしてた全盛期景雲改と違って実装当初から控え目な性能に設定されてるおかげで実測値の機体相手に暴れてないからギリギリ存在を受け入れられてる。
陸の話になるけど今の61式も元は実測値だったからアンダーパワー気味だったけどいまはゲームの都合で損失無視して軽快に動く様になったし、マウスも移動するだけで駆動系なんか破損しないからあんまり実測値だけに固執するのもな、航空機なんてSB以外だと惑星民は三人称視点でコクピットレイアウト糞でもニュータイプ張りの空間認識出来るしフライバイワイヤでも無いのに舵の引き起こしに手間取る事もない、
何度か言ってるけど性能が実際と違うのと架空機ってのは意味が別だから混ぜて語らないで欲しい
上手く言語化できんけど、機体の設計がそのまま性能にダイレクトに直結する航空機と、マウスみたいに機械的な問題さえ無視できれば所定の性能を発揮できた可能性がある戦車だと同じ目線で語れないような気がするんだけどどうだろう。少なくとも史実ではテストパイロットから「真っ直ぐ飛ばすが精一杯(要約)」と述べられてた震電かそのままの形状で元気に計画値で飛び回ってるのに少し違和感を感じる。これに関しては同じエンテ型のXP-55や安定性に問題を抱えてたHe162にも同じ事が言えつつもゲーム中ではインストラクターの恩恵で震電に限ったことではないから目を瞑れるとしても、速度性能や上昇性能まで計画値通りなのは何だかなってもにょる。
確かにゲーム仕様の都合で操作がオートマ化してるからAB、RBでは比較的操作す易いけどSBではコメントもあるけど比較的難しいよね、割くってるのはドイツのFW190でめっちゃ天才が制御のオートマ化実現して習熟訓練期間短くても簡単に操縦出来る様にしたのにWTでは誰でも簡単に飛行機飛ばせるから恩恵が少ない
惑星の空って風が吹いてないから地球と飛行条件違うのもあるかな(地上が平面で自転を考慮する必要も無い)、体育館とか屋内でラジコン飛ばしてる様なもんだろうし
話逸れるけどWTのFw190って実際の性能に比べて旋回が大回り過ぎるしスピンの入り方も異常なんだよな