ヘイトとエネルギー管理が甘いからだと思う、陸RBならリスポーンから地上攻撃目標に直行すると速度が乗りすぎたり待ち構えたSAPPの餌食になるから相手の敵リスポイント裏まで行くつもりで大きく迂回して攻撃前に一度急上昇して速度と慣性を殺してから降下時に加速しながら攻撃する、高度は800~1200m程度で速度は攻撃アプローチは時速300キロを切る位で開始し進入角度は45~60°位を意識して攻撃時に450~600km弱位になるように調整する、攻撃時は相手の後方背面や天板から攻撃すると天板から車体の乗員も削りやすいし反撃受けづらい、一度攻撃したらそのまま戦地から遠ざかって安全を確認するまでは急上昇、急旋回を繰り返してエネルギー失う攻撃や単調な軌道を行わない、安全確認後にまた高度と速度を確保してから最アプローチに入る、地上攻撃に夢中になって迎撃機に狙われないように攻撃アプローチの際に自陣リス地の対空砲や航空基地側に向かうようにすれば対空砲に任せたり他の味方機に援護頼めたりする(肉入り対空砲は腕によりけりだから過信しない)、逆に地上攻撃に夢中になってエネルギー失ってる航空機いたらカモだから高高度から速度乗せた一撃離脱(攻撃後は旋回せずに基地に逃げれる方位で)する
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