もしもの話だけどマレスラインと火力封鎖がド・ゴールについていたら彼の評価は今より高かったのかな。それとも単純な火力が下がるから評価が下がっていたのか。個人的には後者だと思うけど。
ありがとうございます
プレイした陣営がわからないから明確なことは言えないけど、1950挑戦征服の中立国は西ドイツを含めてぴったり12カ国しかいないので、WTO側で西ドイツを先制攻撃する手段を取ると1カ国足りない。早めに西ドイツを味方陣営に引き入れておくのをお勧めする。
>76の者です。 これまで何回か話題に上がっていた修行おすすめ順について、実際におすすめ将軍に実装するべきだと考え、案を持ってきました。 現状私が考えているのは、
オーキンレック→砦や将軍に対して非常に強いため、前線を進める上で非常に優秀。また、陸軍海軍問わず士気低下を簡単にばら撒けるため、背伸びして軍事作戦などの高難易度ステージをクリアしたいならおすすめ。
ロコソフスキー→純粋に強い戦車将軍であり、雑魚敵を一気に掃討できる。また、再攻撃/再行動により星1イベントや星2イベントなどのデイリー周回を一気に楽に出来るため、周回でじっくり成長したい人におすすめ。
という趣旨の内容を紹介した上で、1番目と2番目にそれぞれオーキンレックかロコソフスキーのどちらかを選んでもらうという形です。 また、3番目以降は個人のプレイスタイルに左右されると明言した上で、おすすめ枠として ゴヴォロフ ニミッツ ヴァシレフスキー ド・ゴール の4人をピックアップして紹介しようと考えています。 この4人はいずれもそれぞれの専門分野で尖りきった能力を持っているため、比較が難しいです。 また当タイトルを1年近く触った人なら大体自分のプレイスタイルや自分のHQに不足している要素も把握しているだろうと考えています。 そのため、この4人に優劣(雇うべき順番やおすすめ度)をつけようとは考えていません。
前回と同じように、10日間の間にこの意見に賛同する意見が多かった場合や、反対意見が少なかった場合はおすすめ将軍にこの内容を追加しようと考えています。
高額の侵入は敵の技術が強いのでその分難しい。 少々手間だけど、自分の持ってる1番強い海軍将軍を敵の1番多い艦船に特攻のある艦船(潜水艦が多い→駆逐艦、巡洋艦/空母が多い→潜水艦)に乗せて、残りの4部隊を空母で固めるとほぼ確定で勝利できる。
1950年の挑戦の12カ国中立国ができないです。どこが悪いねか、、
敵が硬い上に潜水艇が強力だからですね。デーニッツいいですよ。群狼で通常部隊の火力めちゃくちゃ上がって安定します
海軍侵入だけくそキツイ、特に高額のやつ これなんでなんやろ
ソ連が蹂躙されるよりかはマシ。
43挑戦征服、モンゴルでハイエナ放置やってたらドイツがイギリス本土落としてこの後英仏白落としててクソめんどかった
現状だと実際にクリアして伝説部隊のミッションが進んだかどうかを見ないとわからない。 プレイヤーが取れる対策は、どこでやったか忘れたなら、砂漠のネズミや電撃師団といった新し目の伝説部隊を使うくらいしかないかな。
挑戦征服についてですが、征服通行証の条件の中に、3種類の伝説部隊を使い、挑戦征服「〇〇〇〇」で30体敵部隊撃破してクリアする。というのがありますが、現在達成度が2/3であと1国なんですが、伝説部隊が使用できる国で一通りクリアーしているので、30体以上撃破していない国がどこなのか分かりません。これを確認する方法はありますか?
あと補充枠は補充枠でもどういった時に使うのか役割を書いた方がいいと思います。
警戒は最大強化することで必ず20%ダメージカットになります。防御リボンと組み合わせると36%カットになり、そこに闘志や鼓舞を組み合わせることでかなりタフになります。群狼は弱くないですけどダルランでよくないすか。リーダーシップも合わせて一人で50も上げることができます。正直ダルランに群狼付けない人にはデーニッツもそこまで価値があると思わないんじゃないかと思います。かといって群狼はダルラン一人で十分なのでデーニッツは趣味の範囲じゃないかと思います。同様にデーニッツの永遠のライバルこと修行前ニミッツも入れなくていいと思います。そもそも曲がりなりにも無課金海軍では貴重な回復スキルである補給艦と練度を上げる速度が上がる(なくても上がる)エリート部隊だったら流石に前者の方が上かと。練度を最大まで上げても攻撃力が20上がるだけですし。
AIは ①重要目標もしくは重要目標に滞在している部隊 ②(赤城のアクティブなどの範囲攻撃の場合)合計被ダメージが多い場所を優先して攻撃 というのが行動の基本になっているので、リシュリューを主軸として戦ってると赤城のアクティブに巻き込まれて結構当たります。 ただ修行を補充枠に入れると勘違いされるというのあり得るので確かにニミッツとかパットンを補充枠に入れるのはやめた方がいいですね。
デーニッツとレーダーはずっと昔から争われてるのであんまり言うこともないんですが、昨今のリシュリュー環境だと、補給リボンが発動させやすく採用しやすいので、その分警戒の実質ダメージカット率が上がってレーダーは昔より立場は良くなったかなーと思いますね。 まあ結局ダルランの空きスキルとの相談になりそうですが。
ニミッツは否定よりかも AI親和能力が足りていないので明確ではないけど、第三~四海将(乗る部隊も適当や奴)に空軍が飛んでくることはあまり想像できない。(偽装術を評価してない。補給艦とどっちがいいかは怪しいところだけど。) あとはパットンにも言えることだけど、修行が一定以上の強さがある将軍は追加したくない。ロコソフスキーと同列だと勘違いしかねない。 デーニッツはそうだね。群狼を評価するかどうか、つけているかだ。そこまでいい評価をつけてるわけじゃない。デーニッツを採用して、ダルランにも闘志を採用したいみたいな事があれば使えると思う。ただ、実質的に自分の体力がちょっと増えるだけの警戒の評価もあまり高くないと考えているから、(これが例えば、六枠目だったり死にを変えられるなら当然強力ではあるが)いい勝負になると思ってる。 精鋭含めて手牌不足で真珠湾戦うなら2人いても助けになると思うし。
最近の海軍は敵の巡洋艦とか潜水艦に削られるより、敵の赤城にボコボコにされて沈むことが多い(勿論立回り次第で赤城の爆撃は回避可能だが、そもそも上手く立ち回る人は海軍将軍は3人で十分)ので偽装術の価値だいぶ上がってる、少なくとも死にスキルと言われるほどではないと思うんですよね。デーニッツの群狼作戦(ダルランに群狼作戦をつけてるならほぼ死にスキル)といい勝負してると思います。レーダーの警戒には流石に勝てませんけど。
エリート部隊は(第4海軍将軍は精鋭に乗せないこと前提なので効果があるとはいえ)結構死んでますが、レーダーやデーニッツにも補給艦があるので全員スキル1個死んでるのは変わりません。最近のステージは練度があまり上がってない海軍部隊ばっか渡される上ターン制限が短いので、ステージ通して200〜300ちょいしか回復できない補給艦よりは、海軍だと貴重な火力源の練度を早めに上げられるエリート部隊が微有利くらいですかね。
三川との比較を上げていますが、闘志、流言、鼓舞、警戒など海軍でも空き枠に入れたいスキルが結構な数あり、反撃無効スキルの夜襲が他兵科と比べて微妙なことや、前述した通りダルランに群狼作戦を持たせているならほぼ死にスキルになること、海軍の行軍4と行軍5は巡洋艦や潜水艦に乗せる時行軍リボンlv4を渡すなら差がないことも加味すると、流石にニミッツの方が上回ってそうです。 レーダーに勝てるかは微妙(強いていうならコストが結構安く済む)ですけど、デーニッツを補充枠に採用するなら修行が控えてることとかも合わせるとデーニッツには十分対抗できる性能だと思います。
パットンは趣味の範囲ですね。
デーニッツはやっぱり群狼作戦の評価次第な気がしますね。 ダルランに群狼作戦をつけているかいないか次第でかなり評価が変わると思います。
修行前ニミッツは論外。死にスキルが二つも入っている。彼を雇うなら三川軍一の方がいい。無修行パットンも趣味の範囲。マッカーサーは賛成。デーニッツは要検討だと思う。果たして群狼がついているデーニッツは必要なのだろうか。
まだされてない中で紹介するなら 防衛運用無修行パットン デーニッツ、ニミッツ(レーダーとの択) 衛生兵運用マッカーサー その他資源将軍としてゴールドの雇用やシコルスキー くらいは人によっては(手持ちの修行将軍と相談しつつ)無課金なら役に立つ場面があると思います。
太字になってる将軍は今回の改訂でおすすめ枠から外れた人(ケーニグやヘルマン・ホトなど)も結構いるので、太字の方の編集も必要ですかね。
修行に関してはロコソフスキーとオーキンレックの性能を紹介した上で好きな方を選んでもらって、3人目に ゴヴォロフ ヴァシレフスキー ド・ゴール ニミッツ あたりを紹介するのが良いんじゃないでしょうか。
具体的には、レーダーが居るならデーニッツもあげて構わないだろうし、それらよりは明確に強みがある小沢、別路線ではあるがシコルスキだ。 イノニュ・バスティコ・ケーニグまで行くと個人の趣味感が拭えないが。
将軍ページで太字になっているリスト、ロンメルなども調整したい気持ちもあるし、修行ページも拡充させたい。
>61の者です。 複数の編集者が追加していった物なので当然といえば当然ですが、現在の補充枠がかなり個人の思想によっていると思います。 オススメ将軍で太字になっている武将を全員紹介しろとはいいませんが、もう少し拡充というか統一しませんか?
断然オーキンですね
提示された型と同じ型のグデーリアンとボックを使ってると、 重戦車→ボック スーパー戦車→ほぼ互角 精鋭戦車→グデーリアン という感じ 会心ダメージ+40%は大体15%〜20%くらいなので、鼓舞か寡戦の勝利あたりが載ってるものだと思ってもらえれば
鼓舞寡戦のグデーリアンで会心出した時の火力と突撃鼓舞で固有スキルが発動したときのボックの火力って同じですか?通常部隊の場合と精鋭部隊の場合で教えてほしい。
マーシャルかオーキンレック皆様ならどちらを優先して修行しますか?教えていただけたら嬉しいです! 他3元帥は修行済みです。
後は、特にブルックに関しては、ほぼ確定で修行するロコソフスキーとオーキンレックはともかく、修行3人目を火砲にすると第二段階の時点で決めるというのはかなり難しい決断だと思います。 ゲーム性を理解していない段階でかなり個人差のあるゴヴォロフ、ド・ゴール、ニミッツ、ヴァシレフスキー、チトーなどの3番目に雇用したら強い修行将軍プールの中から一つ選ぶというのはETのゲームの経験者でもない限り不可能です。
確かに、最終段階のコストを重視するのも大事ですが、それはあくまで最終段階までの道のりをクリアできるならと言う条件がつきます。 第二段階は特に勲章を集めにくく、グデーリアンに可能な限り勲章を多く割きたいです。そこで下手に高コストな将軍を雇いまくると、グデーリアンの火力が不足してPSによっては完全に詰んでしまう可能性もあります。
もちろんこの手のゲームが得意だったり他のETゲームの経験者であればロンメルやブルックを雇用しても問題なくクリアできるのですが、そうではない初心者の流入が多いこのゲームでは可能な限り序盤が簡単な選択肢を提示してあげるべきだと思います。 また、第二段階などのゲーム性を理解していない段階で下手に選択肢を多く作ると、どれを選ぶのが正解なのかが分かりづらく、初心者を混乱させる恐れもあると考えます。
ブルック、ロンメル等、後の方に置かれた将軍を前の方に雇う選択肢です。
おすすめ将軍の案良いと思います。ただ、各段階でのコスパを重視しているようなので、最終段階でのコスパを重視する反対意見を少し。たとえば第2段階でネノネンを雇っていますが、少しコスパが悪いがネノネンよりのびしろの大きいブルックを雇って3人目の火砲将は修行出来るまで待つ。結果的にいずれついて行けなくなるネノネンを雇わないで済むのでコスパが良いと思います。どちらが正しいとかを決めるつもりは無く、別の選択肢を追加しても良いのではと思い提案しました。
承知しました。教えてくださりありがとうございます!
最初の投稿から約10日が経過し、最終案に対して3日間反対意見が出なかったため、おすすめ将軍を最終案通りに編集しました。何か問題がありましたらまたここに貼っていただけると幸いです。
私の数え違いがなければ今週金曜日に再販があるはずです。
初めて本掲示板を利用します。 紫課金将軍のオズボーンを購入したいと思っているのですが、次のローテーションは何時ごろになるかがわかる方はみえませんか? ご教示いただけますと幸いです。
呉睿って滅茶苦茶強そうに見えるけど実は単純な火力で見ると指揮官と寡戦しかない。衛星兵器によりどんな相手にも一定のダメージを与えられるのが彼の強み。
軍集団イベント 氷幕の裂痕を編集してたのですが、アメリカ第8軍集団の初期援軍の欄を編集したらなぜか、アメリカ北方軍集団連合の方が編集されてしまいます、どうしたら良いでしょうか?
対要塞という観点で見るなら樋口はファルケンより上。優勢は砦には効かないけど反撃は効くから。といっても微々たる差だけど
こうしてメリットデメリットを比較すると、樋口もファルケンも両方十分選択肢としてあり得ますね。 なので、異論がなければ第3段階で ・運用コストが少し安く、最終的にファルケンや修行歩兵など歩兵将軍を4人以上雇用するつもりなら樋口 ・運用コストが少し高いが、最後までずっと使いつつ歩兵将軍を3人で済ませるならファルケン といった趣旨の内容で両者を比較しつつ並立しておすすめ将軍欄に記載します。
淡々と攻略を進める上では、全くもって枝主さんの仰る通り、歩兵将軍は3人で事足りますし、第3段階ではファルケンホルストを爆破運用するのでいいと思いますよ。一方で、ファルケンホルストに「将来的に外すことが既定路線」の爆破をつけるというのは、なんらかの考えのもとで最終的に歩兵将軍を4人雇う方からしてみれば、滑稽なことこの上なく感じてしまうことでしょう。「なら樋口雇えや」という声が上がるのも決して不自然なことではありません。結局は、①最終的に(修行は無しにして)歩兵将軍を3人で済ますのか4人目を雇うのか②ファルケンホルストに「どうせ外す爆破」をつけることに抵抗があるのかないのか の2点が争点であると考えられます。果たして、両派の価値観は一致するのでしょうか?そうでないならば、ロンメル/リストの時ように選択肢として両方示すのがベター、落とし所だと思いますよ。
連投になりますが、私は歩兵将軍はゲームを倒して3人で十分だと考えています。 修行ヴァシレフスキーを雇用してからやった黒蠍の起源(悪夢)以外は歩兵将軍3人の無課金で全部のコンテンツをクリアしてますし、黒蠍の起源(悪夢)も別にヴァシレフスキーなしの3人でも攻略できる難易度だと思っています。
もしもの話だけどマレスラインと火力封鎖がド・ゴールについていたら彼の評価は今より高かったのかな。それとも単純な火力が下がるから評価が下がっていたのか。個人的には後者だと思うけど。
ありがとうございます
プレイした陣営がわからないから明確なことは言えないけど、1950挑戦征服の中立国は西ドイツを含めてぴったり12カ国しかいないので、WTO側で西ドイツを先制攻撃する手段を取ると1カ国足りない。早めに西ドイツを味方陣営に引き入れておくのをお勧めする。
>76の者です。
これまで何回か話題に上がっていた修行おすすめ順について、実際におすすめ将軍に実装するべきだと考え、案を持ってきました。
現状私が考えているのは、
オーキンレック→砦や将軍に対して非常に強いため、前線を進める上で非常に優秀。また、陸軍海軍問わず士気低下を簡単にばら撒けるため、背伸びして軍事作戦などの高難易度ステージをクリアしたいならおすすめ。
ロコソフスキー→純粋に強い戦車将軍であり、雑魚敵を一気に掃討できる。また、再攻撃/再行動により星1イベントや星2イベントなどのデイリー周回を一気に楽に出来るため、周回でじっくり成長したい人におすすめ。
という趣旨の内容を紹介した上で、1番目と2番目にそれぞれオーキンレックかロコソフスキーのどちらかを選んでもらうという形です。
また、3番目以降は個人のプレイスタイルに左右されると明言した上で、おすすめ枠として
ゴヴォロフ
ニミッツ
ヴァシレフスキー
ド・ゴール
の4人をピックアップして紹介しようと考えています。
この4人はいずれもそれぞれの専門分野で尖りきった能力を持っているため、比較が難しいです。
また当タイトルを1年近く触った人なら大体自分のプレイスタイルや自分のHQに不足している要素も把握しているだろうと考えています。
そのため、この4人に優劣(雇うべき順番やおすすめ度)をつけようとは考えていません。
前回と同じように、10日間の間にこの意見に賛同する意見が多かった場合や、反対意見が少なかった場合はおすすめ将軍にこの内容を追加しようと考えています。
高額の侵入は敵の技術が強いのでその分難しい。
少々手間だけど、自分の持ってる1番強い海軍将軍を敵の1番多い艦船に特攻のある艦船(潜水艦が多い→駆逐艦、巡洋艦/空母が多い→潜水艦)に乗せて、残りの4部隊を空母で固めるとほぼ確定で勝利できる。
1950年の挑戦の12カ国中立国ができないです。どこが悪いねか、、
敵が硬い上に潜水艇が強力だからですね。デーニッツいいですよ。群狼で通常部隊の火力めちゃくちゃ上がって安定します
海軍侵入だけくそキツイ、特に高額のやつ
これなんでなんやろ
ソ連が蹂躙されるよりかはマシ。
43挑戦征服、モンゴルでハイエナ放置やってたらドイツがイギリス本土落としてこの後英仏白落としててクソめんどかった
現状だと実際にクリアして伝説部隊のミッションが進んだかどうかを見ないとわからない。
プレイヤーが取れる対策は、どこでやったか忘れたなら、砂漠のネズミや電撃師団といった新し目の伝説部隊を使うくらいしかないかな。
挑戦征服についてですが、征服通行証の条件の中に、3種類の伝説部隊を使い、挑戦征服「〇〇〇〇」で30体敵部隊撃破してクリアする。というのがありますが、現在達成度が2/3であと1国なんですが、伝説部隊が使用できる国で一通りクリアーしているので、30体以上撃破していない国がどこなのか分かりません。これを確認する方法はありますか?
あと補充枠は補充枠でもどういった時に使うのか役割を書いた方がいいと思います。
警戒は最大強化することで必ず20%ダメージカットになります。防御リボンと組み合わせると36%カットになり、そこに闘志や鼓舞を組み合わせることでかなりタフになります。群狼は弱くないですけどダルランでよくないすか。リーダーシップも合わせて一人で50も上げることができます。正直ダルランに群狼付けない人にはデーニッツもそこまで価値があると思わないんじゃないかと思います。かといって群狼はダルラン一人で十分なのでデーニッツは趣味の範囲じゃないかと思います。同様にデーニッツの永遠のライバルこと修行前ニミッツも入れなくていいと思います。そもそも曲がりなりにも無課金海軍では貴重な回復スキルである補給艦と練度を上げる速度が上がる(なくても上がる)エリート部隊だったら流石に前者の方が上かと。練度を最大まで上げても攻撃力が20上がるだけですし。
AIは
①重要目標もしくは重要目標に滞在している部隊
②(赤城のアクティブなどの範囲攻撃の場合)合計被ダメージが多い場所を優先して攻撃
というのが行動の基本になっているので、リシュリューを主軸として戦ってると赤城のアクティブに巻き込まれて結構当たります。
ただ修行を補充枠に入れると勘違いされるというのあり得るので確かにニミッツとかパットンを補充枠に入れるのはやめた方がいいですね。
デーニッツとレーダーはずっと昔から争われてるのであんまり言うこともないんですが、昨今のリシュリュー環境だと、補給リボンが発動させやすく採用しやすいので、その分警戒の実質ダメージカット率が上がってレーダーは昔より立場は良くなったかなーと思いますね。
まあ結局ダルランの空きスキルとの相談になりそうですが。
ニミッツは否定よりかも AI親和能力が足りていないので明確ではないけど、第三~四海将(乗る部隊も適当や奴)に空軍が飛んでくることはあまり想像できない。(偽装術を評価してない。補給艦とどっちがいいかは怪しいところだけど。)
あとはパットンにも言えることだけど、修行が一定以上の強さがある将軍は追加したくない。ロコソフスキーと同列だと勘違いしかねない。
デーニッツはそうだね。群狼を評価するかどうか、つけているかだ。そこまでいい評価をつけてるわけじゃない。デーニッツを採用して、ダルランにも闘志を採用したいみたいな事があれば使えると思う。ただ、実質的に自分の体力がちょっと増えるだけの警戒の評価もあまり高くないと考えているから、(これが例えば、六枠目だったり死にを変えられるなら当然強力ではあるが)いい勝負になると思ってる。 精鋭含めて手牌不足で真珠湾戦うなら2人いても助けになると思うし。
最近の海軍は敵の巡洋艦とか潜水艦に削られるより、敵の赤城にボコボコにされて沈むことが多い(勿論立回り次第で赤城の爆撃は回避可能だが、そもそも上手く立ち回る人は海軍将軍は3人で十分)ので偽装術の価値だいぶ上がってる、少なくとも死にスキルと言われるほどではないと思うんですよね。デーニッツの群狼作戦(ダルランに群狼作戦をつけてるならほぼ死にスキル)といい勝負してると思います。レーダーの警戒には流石に勝てませんけど。
エリート部隊は(第4海軍将軍は精鋭に乗せないこと前提なので効果があるとはいえ)結構死んでますが、レーダーやデーニッツにも補給艦があるので全員スキル1個死んでるのは変わりません。最近のステージは練度があまり上がってない海軍部隊ばっか渡される上ターン制限が短いので、ステージ通して200〜300ちょいしか回復できない補給艦よりは、海軍だと貴重な火力源の練度を早めに上げられるエリート部隊が微有利くらいですかね。
三川との比較を上げていますが、闘志、流言、鼓舞、警戒など海軍でも空き枠に入れたいスキルが結構な数あり、反撃無効スキルの夜襲が他兵科と比べて微妙なことや、前述した通りダルランに群狼作戦を持たせているならほぼ死にスキルになること、海軍の行軍4と行軍5は巡洋艦や潜水艦に乗せる時行軍リボンlv4を渡すなら差がないことも加味すると、流石にニミッツの方が上回ってそうです。
レーダーに勝てるかは微妙(強いていうならコストが結構安く済む)ですけど、デーニッツを補充枠に採用するなら修行が控えてることとかも合わせるとデーニッツには十分対抗できる性能だと思います。
パットンは趣味の範囲ですね。
デーニッツはやっぱり群狼作戦の評価次第な気がしますね。
ダルランに群狼作戦をつけているかいないか次第でかなり評価が変わると思います。
ありがとうございます
修行前ニミッツは論外。死にスキルが二つも入っている。彼を雇うなら三川軍一の方がいい。無修行パットンも趣味の範囲。マッカーサーは賛成。デーニッツは要検討だと思う。果たして群狼がついているデーニッツは必要なのだろうか。
まだされてない中で紹介するなら
防衛運用無修行パットン
デーニッツ、ニミッツ(レーダーとの択)
衛生兵運用マッカーサー
その他資源将軍としてゴールドの雇用やシコルスキー
くらいは人によっては(手持ちの修行将軍と相談しつつ)無課金なら役に立つ場面があると思います。
太字になってる将軍は今回の改訂でおすすめ枠から外れた人(ケーニグやヘルマン・ホトなど)も結構いるので、太字の方の編集も必要ですかね。
修行に関してはロコソフスキーとオーキンレックの性能を紹介した上で好きな方を選んでもらって、3人目に
ゴヴォロフ
ヴァシレフスキー
ド・ゴール
ニミッツ
あたりを紹介するのが良いんじゃないでしょうか。
具体的には、レーダーが居るならデーニッツもあげて構わないだろうし、それらよりは明確に強みがある小沢、別路線ではあるがシコルスキだ。
イノニュ・バスティコ・ケーニグまで行くと個人の趣味感が拭えないが。
将軍ページで太字になっているリスト、ロンメルなども調整したい気持ちもあるし、修行ページも拡充させたい。
>61の者です。
複数の編集者が追加していった物なので当然といえば当然ですが、現在の補充枠がかなり個人の思想によっていると思います。 オススメ将軍で太字になっている武将を全員紹介しろとはいいませんが、もう少し拡充というか統一しませんか?
断然オーキンですね
提示された型と同じ型のグデーリアンとボックを使ってると、
重戦車→ボック
スーパー戦車→ほぼ互角
精鋭戦車→グデーリアン
という感じ
会心ダメージ+40%は大体15%〜20%くらいなので、鼓舞か寡戦の勝利あたりが載ってるものだと思ってもらえれば
鼓舞寡戦のグデーリアンで会心出した時の火力と突撃鼓舞で固有スキルが発動したときのボックの火力って同じですか?通常部隊の場合と精鋭部隊の場合で教えてほしい。
マーシャルかオーキンレック皆様ならどちらを優先して修行しますか?教えていただけたら嬉しいです!
他3元帥は修行済みです。
後は、特にブルックに関しては、ほぼ確定で修行するロコソフスキーとオーキンレックはともかく、修行3人目を火砲にすると第二段階の時点で決めるというのはかなり難しい決断だと思います。
ゲーム性を理解していない段階でかなり個人差のあるゴヴォロフ、ド・ゴール、ニミッツ、ヴァシレフスキー、チトーなどの3番目に雇用したら強い修行将軍プールの中から一つ選ぶというのはETのゲームの経験者でもない限り不可能です。
確かに、最終段階のコストを重視するのも大事ですが、それはあくまで最終段階までの道のりをクリアできるならと言う条件がつきます。
第二段階は特に勲章を集めにくく、グデーリアンに可能な限り勲章を多く割きたいです。そこで下手に高コストな将軍を雇いまくると、グデーリアンの火力が不足してPSによっては完全に詰んでしまう可能性もあります。
もちろんこの手のゲームが得意だったり他のETゲームの経験者であればロンメルやブルックを雇用しても問題なくクリアできるのですが、そうではない初心者の流入が多いこのゲームでは可能な限り序盤が簡単な選択肢を提示してあげるべきだと思います。
また、第二段階などのゲーム性を理解していない段階で下手に選択肢を多く作ると、どれを選ぶのが正解なのかが分かりづらく、初心者を混乱させる恐れもあると考えます。
ブルック、ロンメル等、後の方に置かれた将軍を前の方に雇う選択肢です。
おすすめ将軍の案良いと思います。ただ、各段階でのコスパを重視しているようなので、最終段階でのコスパを重視する反対意見を少し。たとえば第2段階でネノネンを雇っていますが、少しコスパが悪いがネノネンよりのびしろの大きいブルックを雇って3人目の火砲将は修行出来るまで待つ。結果的にいずれついて行けなくなるネノネンを雇わないで済むのでコスパが良いと思います。どちらが正しいとかを決めるつもりは無く、別の選択肢を追加しても良いのではと思い提案しました。
承知しました。教えてくださりありがとうございます!
最初の投稿から約10日が経過し、最終案に対して3日間反対意見が出なかったため、おすすめ将軍を最終案通りに編集しました。何か問題がありましたらまたここに貼っていただけると幸いです。
私の数え違いがなければ今週金曜日に再販があるはずです。
初めて本掲示板を利用します。
紫課金将軍のオズボーンを購入したいと思っているのですが、次のローテーションは何時ごろになるかがわかる方はみえませんか?
ご教示いただけますと幸いです。
呉睿って滅茶苦茶強そうに見えるけど実は単純な火力で見ると指揮官と寡戦しかない。衛星兵器によりどんな相手にも一定のダメージを与えられるのが彼の強み。
軍集団イベント 氷幕の裂痕を編集してたのですが、アメリカ第8軍集団の初期援軍の欄を編集したらなぜか、アメリカ北方軍集団連合の方が編集されてしまいます、どうしたら良いでしょうか?
対要塞という観点で見るなら樋口はファルケンより上。優勢は砦には効かないけど反撃は効くから。といっても微々たる差だけど
こうしてメリットデメリットを比較すると、樋口もファルケンも両方十分選択肢としてあり得ますね。
なので、異論がなければ第3段階で
・運用コストが少し安く、最終的にファルケンや修行歩兵など歩兵将軍を4人以上雇用するつもりなら樋口
・運用コストが少し高いが、最後までずっと使いつつ歩兵将軍を3人で済ませるならファルケン
といった趣旨の内容で両者を比較しつつ並立しておすすめ将軍欄に記載します。
淡々と攻略を進める上では、全くもって枝主さんの仰る通り、歩兵将軍は3人で事足りますし、第3段階ではファルケンホルストを爆破運用するのでいいと思いますよ。一方で、ファルケンホルストに「将来的に外すことが既定路線」の爆破をつけるというのは、なんらかの考えのもとで最終的に歩兵将軍を4人雇う方からしてみれば、滑稽なことこの上なく感じてしまうことでしょう。「なら樋口雇えや」という声が上がるのも決して不自然なことではありません。結局は、①最終的に(修行は無しにして)歩兵将軍を3人で済ますのか4人目を雇うのか②ファルケンホルストに「どうせ外す爆破」をつけることに抵抗があるのかないのか の2点が争点であると考えられます。果たして、両派の価値観は一致するのでしょうか?そうでないならば、ロンメル/リストの時ように選択肢として両方示すのがベター、落とし所だと思いますよ。
連投になりますが、私は歩兵将軍はゲームを倒して3人で十分だと考えています。
修行ヴァシレフスキーを雇用してからやった黒蠍の起源(悪夢)以外は歩兵将軍3人の無課金で全部のコンテンツをクリアしてますし、黒蠍の起源(悪夢)も別にヴァシレフスキーなしの3人でも攻略できる難易度だと思っています。