名無しのプロキシ
2026/07/14 (火) 18:30:05
5e671@45c1c
ストーリー見返してて少し混乱して…もし誰か知ってたら教えてもらえると…。マルセルグループはTOPS所属でノルムーはこの主席研究者、つたりノルムーは一応TOPS側の人間とも言えるんだよね。でも、ロスカリファ自体はTOPS側に存在を知られるのはリスキーだって言及してたのはなんか矛盾して無いかなって思った。TOPS上層部はロスカリファのことを認知してるけどこれに介入できないでいる中、マルセルグループだけは技術提供としてノルムーを派遣できる立場にいる…ってことなのかな?
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マルセルは新エリー都での隠れ蓑って扱いじゃない?TOPSって企業の集まりで連携もクソも無さそうだし(黒枝の存在が必要なぐらい纏まりが無い)、どの企業も腹の中は隠してるまま集まってるだろうしマルセルもその一つだと思う。
TOPSはあくまで企業集団であり、全社が同じ方を向いてるわけではない『組合』みたいなもんで、マルセルグループはロスカリファの外交部門でありフロント企業、って考えてたンナ。ロスカリファはホロウ観測関連の機密が詰まった場所だから、他者の干渉を受けないように企業グループに所属して他の企業と折衝していく必要が…って書いてたら世知辛くなったンナ。ヴェリナさんお疲れ様ンナ…
マルセルグループもロスカリファも市政側の立場だから、ある意味ではこれも市政対TOPSの構図なんじゃない
じゃあ、マルセルグループは親ロスカリファ派であって主席技術者であるノルムーを派遣させている、配属先はあくまで外政局だから外部からのお客様って扱いであるって認識…って考えたけど、ここからはストーリー考察の範疇になるかな。その内黒枝が乗り込んでくる時にその辺語られそうだね。…と考えると、同じ外政局所属でもヴェリナはロスカリファ側、ノルムーはマルセル側と、実はいろいろ事情があったのかなとも思えてくるなあ。みんなありがとう!
ロスカリファとマルセルの間の壁はもっと薄い印象なんですが、解釈の差なのかなぁ。元マルセルCEO=ボンプ開発者=ロスカリファ建造•統治者=サンブリンガーでしたよね。その辺を鑑みるとマルセルはフロント企業とか下部組織とかのイメージです
自分その情報が抜け落ちてるのかもしれない…サンブリンガーがマルセルグループの創始者であるなら、ノルムーが外政局に属していることは十分納得がいく。
そもそもとして、マルセルグループはTOPS財政ユニオンに加盟しているのか?ロスカリファの政治中枢の一角である外務計策局の総務官であるヴェリナが市政からの派遣されてて、かつ地上ではマルセルグループの人間として公的な身分証を持ってること考えると、流石にマルセルとTOPSに繋がりがあるとは思えないんだよね。
マルセルはTOPS所属じゃなかったような…。ずっとTOPSの一部だと思ってたけど、なにかで「あぁマルセルってTOPSじゃないんだ」って、認識を改めた記憶。
ふわっとした記憶のままでいるのも気持ちが悪いので調べてきた。結論をいうとマルセルグループはTOPS所属です。
自分もマルセルグループはTOPSに属しているという認識だった。前にダイアリンがマルセルグループのカスタマーサポートとしてボンプイベの進行役務めてたしそのことをリンアキラも不思議に思ってなかった、これはマルセルグループもTOPSに属しているということなのかなって
そもそもが逆では? まず始めにロスカリファ運営中枢五局の1つにヴェリナとノルムーが所属する外務計策局があり、その地上部署としてマルセルグループがボンブを製造販売していて、企業連合の一角としてTOPSに参加しているって立場だと思う。少なくとも外務計策局=マルセルグループなのは公式の中枢五局紹介で確定してる
自分もその認識だった(中枢五局>外務計策局>マルセル)ロスカリファの外部の連中、特に利益を狙ってる他社企業連中と対等なやり取りするためにマルセルグループが存在するとか