じゃあ、マルセルグループは親ロスカリファ派であって主席技術者であるノルムーを派遣させている、配属先はあくまで外政局だから外部からのお客様って扱いであるって認識…って考えたけど、ここからはストーリー考察の範疇になるかな。その内黒枝が乗り込んでくる時にその辺語られそうだね。…と考えると、同じ外政局所属でもヴェリナはロスカリファ側、ノルムーはマルセル側と、実はいろいろ事情があったのかなとも思えてくるなあ。みんなありがとう!
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ロスカリファとマルセルの間の壁はもっと薄い印象なんですが、解釈の差なのかなぁ。元マルセルCEO=ボンプ開発者=ロスカリファ建造•統治者=サンブリンガーでしたよね。その辺を鑑みるとマルセルはフロント企業とか下部組織とかのイメージです
自分その情報が抜け落ちてるのかもしれない…サンブリンガーがマルセルグループの創始者であるなら、ノルムーが外政局に属していることは十分納得がいく。