ストーリーの考察
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今のところ、各世界でいちゃついてる少女達の中から素質ある子選んで力与えて神がバトロワさせている印象。
共通して神=lowiroって考えててもいいかもなあと個人的に思う
「リフォンが元々死んでいたのは元々act2を作る予定がなかったから」とか、「神が世界を作るのに、対立が世界を作る動機がないのは初代の神(=lowiro)が作ったから」とか色々考えれるなぁ(楽しい)
今回の『青』は怪しいけどね
無欠の願いでArcaea世界は「現実と現実の狭間、その継ぎ目に」あるみたいな話だったし、(リフォン含む)無数の他世界から記憶と魂を引っ張ってきていたら嬉しいので、ノノカの宇宙とリフォンは全く関係がないといいなと思っている
ここでヴィータ復刻するの怪しいね
ヴィータも宇宙出身だし、世界観設定の雰囲気がノノカのに近いし、ヴィータのストーリー前半の語り手がラグランジュくさいし、最近はマヤ(と識眼)との関係も怪しいし…
ヴィータの出身はリフォンの「神糸」で繋がった外宇宙の世界だったりするのかな
青の反対で赤も今後出てきたりするのかな?青アーク・赤アークとあるし、復刻来てるヴィータも全体的に赤っぽい
…流石にないか
Dual Dependencyに描かれているミツコのジャケット絵が左目だけ光っているのって、21-5のイラストのノノカの左目が光っているのと似たようなものなのかな…?
でも21-3のイラストだとどちらの目も光っていないし、今後出るストーリーでミツコについて色々深掘りされるのかな
ミツコの目の色、赤色だし。
次のアプデでミツコが赤に目覚めて青ノノカと一緒に虚式「茈」で識眼を葬るんだよね、見えた
そういやCoalescenceって融合みたいな意味でしたね…やりやがった
朱月のジャケの子って結局誰なんでしょう どう見てもミツコには見えない タイトルに朱とあるのに目は青い
ノノカ=究明者説だとしたら21-3の研究者のくだりが伏線になってる……?
とりあえず、今回のストーリーについて。
時系列はリフォン崩壊後かな?と思ったり。かつて暮らしていた星の歌が御使いの詩なのかなると思ったり。異常ルビのとこの"のどが裂けても歌う"はマヤストで識眼が言ってたやつだし。それと、SEEKER-X8(第八究明者)ってのが出てきたり、宇宙空間がリフォンで紹介されてた通りのVoidだったり、ハスクもそう。
それでいうと、「あおいひかり」はリフォン神の意図である可能性が高いかなと思ったり。「あおいひかり」は「宇宙空間の異常現象(アノマリー)」と称されていて、Arcaea世界におけるアノマリーといえば"世界が与えた運命の道"みたいな印象なので、こっちも"世界"の干渉の可能性はある。多次元宇宙融合論の歌詞にも"世界 干渉 融合 輪廻 邂逅 再生"ってあるし。曲読みはあんまりしたくないけど。それに、「汝」と人に語りかけるキャラ今のところリフォンの神託と今回の謎のルピだけだったりもする。
『きっとそれは、とある『到達点(=再誕)』のためだろう__結局、汝ら全てに神の筋書きはあるのだから。』って20-6にも書いてあるし、リフォン神が再誕のために計画してることは示唆されているので、その計画の一環なのではって思ったり。
それら差し置いても今回1番気になるのは、ラグランジュの相棒"カロン"とノノカの相棒"コーダ"の関係性。見た目明らかに似ているし、ラグランジュが形作ったカケラが"カロン"なのだから、カロンのような形のものと生前密接なつながりあった可能性あるよね、なんて。
まずラグランジュとノノカどっちも宇宙関係の人物(メタいけど公募キャラ)だし、繋がりあってもおかしくはない。
Voidから脱出する際に『その"ひかり"に、私は救いを見出すのです。』と光に助けられたラグランジュと、普段からVoidのような空間で暮らしており、魅せられた『ひかり』に壊されたノノカという対比があるように感じる。
あの世界の研究者の中にラグランジュの生前がいたのかも?
追記:結構似たようなこと書いてる人いた。"落ちたとある記憶のひとひら"と最初に記述があるのはそう。そこのせいで暫く納得できなくて上手く纏まりが付かなかったし。ただ、もうこれきっとメインストーリーになるやつだよね?なら「ある記憶の話でしたー、オシマイ」でノノカを片付けるわけないと思う。
Arcaeaのストーリー半分くらい何言ってるか分かんないから、情報をまとめてくれたり考察してくれる人たちにはほんと助かってる。
ストーリー21-5、「あ おい」以降後半の語り手はノノカだと思うけど、前半って誰/何が語ってるんだ?
並び変えて「入り組んだ曼陀羅のような光の迷路が汝を出迎える」になるんだとしたら、「汝」って二人称だから「碧」そのものか客観視してる何者かの視点になるけど 誰なんやろか (それも含め次弾気になりますね)
続編?パックが出るとして、いつ頃になるんだろう?8月?9月?もっと先?
皆さんの予想教えて欲しいです!
8月には来て欲しい…
初めてコメントする者です。
今回のストーリー見て考えて、証拠も論拠も出せませんが変な思いつきが出ました
これ、Arcaeaは高性能PC、ノノカの居る世界は「識眼が高性能PCの中に作った仮想マシン(もしくはメタバース?)」で、その仮想マシンの中で生きる生命体であるノノカを識眼の手駒にするためのストーリーだったんじゃないか?今回のパック名をラテン語で訳すと「彼らは魂です」。仮想世界に人間と同レベルのAIを作成して、識眼がArcaeaの奥深くに行くために仮想マシンを作り手駒を増やして、Arcaeaに「大量の第八究明者が居る」と誤認させるためなのかなと思いました。偽物達に色んなことをさせつつ、識眼がArcaeaの自分のものにするために行動するとか。
Arcaeaの住人は人形だったはずなので(ラグランジュのストーリー内でも『銀色に輝く糸=胴体だったもの』『この肉塊は造り物』って言ってたはず)、『あお』がノノカを侵食する際に頭蓋骨や心臓といったモノが出てきて違和感を覚えました。そこが出発点です。
また、『あ、おい』より前の部分ですが、これは「あお=識眼の思想と人格」がノノカの人格と融合していくところだと考えてます。識眼が興奮した時の特徴「句点が無くなる」が出てきてるからです。
個人的には、ハスクが取っ払われて宇宙空間でも生身で存在出来るようになったノノカがミツコのことをどうするのかすっごく気になります。
21-1の冒頭を読む限り、12-{1,2,3}と同じ別世界の話だと思うので、少なくとも世界Arcaeaの話ではないと思っています。ただ、今後の展開で世界Arcaeaに絡んでくる可能性はあるなと思いながら読ませていただきました。雑返信失礼しました。
データが中途半端に消えたためか、20-8が出せません。
20-7読了前に既に解禁されていた「Designant.」をプレイすることで20-7は出せたのですが、20-8は色々な方法で「Designant.」をプレイしたり、再起動などをしてみましたが、出せていません。
何かわかる方はいらっしゃらないでしょうか?
すみません、考察欄に疑問を投稿してしまいました。
もし、ノノカちゃんパックの続編が出るとすると、8月後半~9月頭ごろになるんだろうか
マヤパック→chapter2までに一ヶ月ちょいだったし、
ノノカパックは7月中旬~下旬
続編出るとしたら8月下旬~9月上旬になると考察します
でも続き気になるから出るなら早く出てほしい!わくわく!
eternalcoreの1-3の最後にtairitsuって書いてるけどなんだろうこれ…
22-5が初めに解禁されるの見て?ってなったけどそういうことか…
ノノカのストーリー全体的にわかりやすくて良いね。前回も今回も何が起こったかが分かりやすく描写されてるから頭に入って来やすい。
個人的にはその予定調和感が引っかからんでもない(流石に気のせい)
ノノカの世界がリフォンの平行世界なら、ノノカとミツコはエルとネールの配役なのかもと思った。世界観は全く異なるけど、一緒に仲良く仕事してて、ノノカ(エル役)が圧倒的な存在に呑まれて、決別、世界が崩壊する。ミツコがノノカをコロコロすること以外は、Lucent Historiaのストーリーと似てる気がする。
これマヤ=ヴィータっていうのは確定でいいのかな
ラグランジュもLucent Historiaの時の予想通りメインに絡んでるっぽいしどうなるか楽しみ
1/2マヤ+1/2新ヴィータ=旧ヴィータ
のこりで元の世界のマヤって感じか
『模造』って言葉回しがよく分からないのと、身体は同じっていう話がどうもよく噛み合わなくてモヤモヤしてる
直近のアップデートの鍵は「反転」って話を見て:ヴィータの白とマヤの藍はまんま光・対立の配色で、それぞれに入ってる赤はノノカの青とそれぞれ対照的になってるかなと思った
それにあのヴィータの目の色は白っぽさ(虚さ?)が強調されてて特徴あるなと
全く気がつかなかっただけでもしかしてnihilパックのストーリーに出てきたのって彷徨のほうなのかな?
あ、ヴィータの話です
となるとAshen 6oundaryのジャケにいるのは追憶じゃなくて彷徨の方のヴィータなのかね
首から上しか描かれてないから服がわからない、真横からのアングルにしては追憶の時の頭飾りが見えないから彷徨ヴィータと解釈したほうがいいのかも
Hyper Visionについても同様(首襟は追憶/彷徨にかかわらずあるので)
18-4に「片方だけ金髪紅目で、もう一方は白く褪せた色の人間を見て、」とあるので間違いないかと
前も言ったけど、マヤが外殻を示す単語で、ヴィータが生命を示す単語だし、マヤとヴィータに対する識眼さんの執着からマヤの半身+ヴィータの半身=ネールっていうのは確定だと思ってるし、ネールかはまだ完全にはわからないけど、今回でほぼ確定したと思ってる。
今回のストーリーを読んでて思っていた仮説がようやくカタチになった気がするのだけど、マヤのもう半身(黒い方)とヴィータのもう半身(完全に白い方)はなんらかの要因で別れてしまったネールの魂(Astral Qantizationの公式説明文を参照)のもう半分を補完しないとArcaea世界には存在できなくて(文字通り半身だけのエラーとなるため)、Arcaea世界がバックアップを取っている対立と光(蘇生体と複製体)の身体でそれぞれ補完してんじゃないかな?
ヴィータとマヤが同一存在だったなら降り立った時間に差異があるのは普通では可笑しいわけで…。
ヴィータの方が先に世界に降り立った理由は創造主:光がバックアップとして最初からArcaea世界に存在したからで、遅れたマヤの方は光が対立を蘇生、世界が対立を再構築したことによって対立の蘇生体がバックアップとして手に入ったからArcaea世界崩壊後に誕生した、つまりActⅡで出てきたとか。
この理論だと時系列に上手く説明がつくかな、と思うけれどどうだろう。
それと、12-?ではラグランジュによって光とヴィータが意図的に述べられているし、構成体の話もしているし。ラグランジュの言う「あの世界の境目で踏みとどまっていた魂」もマヤのことなのかも。
ラグランジュの見た『欠落した記憶』はやはりネールの記憶(と魂)なのかな?識眼は何度もナニカの記憶について固執しているし、20-8の「そうさ、いくつかの歴史は忘却に値する。――だがなあ。…おまえの名前くらいは、しっかり思い出さないとねェ?」に関して見ても、ナニカ大事な記憶を識眼が失っていることがわかるし、異常な固執を見せていたのにも関わらず今の識眼の口から一回もネールという単語が漏れたことがないことを見ても、執着に反してマヤ(と先に生まれたもう1人)への記憶がうろ覚えだったところを見ても、ネールの記憶は(無欠の願いで描写された対立の記憶を除いて)全ての世界から棄却されてるんだと思ってた。でも、もしラグランジュが識眼が執着してそうなその記憶を見て、覚えているなら、ラグランジュと識眼の邂逅も近いかもね。20-8で(たぶん)イリスが識眼のこと盗み見てたこともバレてたし、Void組(イリスとラグランジュ)がメインストーリーに来るのもきっと近いだろう。絶無を冠する神はイリスで、第11天賦究明者はラグランジュだと個人的に思ってるし、メインに関わってきそう感満々でワクワクする!
まぁそれだとヴィータとマヤの半身が金髪赤眼なこととネールの関係性はわかんないけど。マヤとヴィータのヴィータ側の記憶の合致部分にも納得できないし。そこはまだ考察の余地だいぶあるかなぁ…。それと、再読してあれってなったのはヴィータも崩壊後に生まれてたの???ってこと。そうなら時系列の話は意味ないね、お釈迦です…。
あともう一つ、前にリフォン世界と似てるって言ったヴィータ世界、ノノカ世界にもよく似てるな??階級、帝国、宇宙戦争。個人的には人類史に準えて、(これらは"世界"全体を束ねる概念)人々が神を信仰し、世界間が統一されていたリフォン時代。技術発展と信仰の低下によって段々と分離していったヴィータ時代(創形師はまだいるので、リフォン時代後期と捉えるべきかも)。リフォン神の死によって明かりや世界の繋がりは失われ技術のみを人々が信じるようになったノノカ時代。まぁ…これは根拠も薄弱だし少し妄想じみている気もしますけど。でも世界観はある程度共有されてると思います。共通点かなり多いので。ていうかノノカ異彩賞前にヴィータのお話が来たから、メタ的にも絶対なんかあるよねっていう…。
Lasting Eden(1)でArcaeaに夜ができた後「堕ちる流星のように生まれ出た少女が二人」って書かれてるけど、やはりこれはマヤとヴィータのことなんだろうか?
少女は二人目だった、一つ目の流星の鏡像のようだったって言われてるから、マヤとヴィータ(彷徨)の反転してるとも言える色彩のことかなーと思ったり
あとマヤもヴィータもArcaeaで目覚めた時に泣いてたっぽいこと、Arcaeaで新しく構造され直す旨の記述があることからもそう思った
あとマヤの右半身(金髪紅眼じゃない方)の色について、ストーリーで具体的に何色か言及されてましたでしょうか
有識者の方いらっしゃいましたら教えていただきたいです
マヤについて述べられているのは15,16だけだったハズなのでその部分を全部読み直してみたんですが、なさそうでした
ありがとうございます、今のところ明確に記述はされていないみたいですね……
マヤのカラーリングについて、今回Acheronと彷徨ヴィータ実装に際して告知時間などから「反転」がキーワードなのではと言われていたので考えたことが少し
反転といえば、マヤが実装された2023年のエイプリルフール楽曲0xe0e1ccullは#1f1e33の反転色でした
そこでマヤの髪色はこの楽曲名の2色で構成されているのではないかと思い、ストーリー中で具体的な色の言及があったか尋ねてみたという次第です
単なる思いつき・当てずっぽうなのであまり意味はないかもしれませんが、一応書かせていただきました