名無しの<マスター>
2026/06/04 (木) 10:30:28
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マスター:ブリッツ・ヘイズ
通り名:“自在転移”、 “ワンターンキル”、 “案内人”
メインジョブ: 【奇襲王】
サブジョブ:【刃心】【爪拳士】【哲学者】【闘牛士】【野伏】【壊屋】【飛脚】【隠密】
エンブリオ:
TYPE:ルール
紋章:曲がりくねった道とその上を歩く人
到達形態:VI
能力特性:経路検索、自動案内
ステータス補正:SP、AGIがA、STRがE
モチーフ:日本の道案内の神である”猿田彦命”
固有スキル:
《想起の旅》:アクティブスキル
必殺スキルにして唯一のスキル。発声不要。自身が大まかに風景を思い浮かべられる場所まで複数の経路を検索し自身のAGIと等速で選択した経路で進む。ただし自身から見えない場所(普通に使う場合はほとんどそう)には一度訪れたことがなければスキルを発動できない。カーナビのようなスキル。また途中にある自身の命を脅かしうる存在の位置と、危険なステータスとスキルを表示する。命を脅かす基準は【サルタヒコ】が装備を除いたステータスやスキル等から判断する。スキル発動から最低10分のチャージ時間がありそれが終わると情報が頭の中に表示され体が動き始める。このチャージ時間は目的地までの距離や命を脅かす存在の強さや数等演算要素が増えるほど長くなる。自らが触れている存在も一緒に移動できるがスキルで拘束しているわけではないので普通に抵抗できる。そのため他の人を運びたい場合はおんぶ等していないと引きずってしまう。クールタイムなしで使用SPは少ない。実は移動よりも演算にリソースを注いでいる。
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特典武具
ランク:伝説級
形状:小さな爪がついた篭手
装備補正:SP+50%,STR+50%
装備箇所:篭手
装備スキル:
《クラッシュ・スラッシュ》:パッシブスキル
装備中自身の攻撃を斬撃と打撃の複合攻撃にする。
《ベア・ナックル》:アクティブスキル
自身の攻撃に装備スキル含む防御スキルを無視する効果を付与する。ただし防御スキルとは言い切れない【救命のブローチ】等に効果はない。
備考:元の<UBM>である【境絶凶獣 ガルガトス】は自身の攻撃を全ての物理攻撃の複合攻撃にできた。また時々防御力と防御スキルを無視した攻撃を放った。ステータス補正が高いためスキルが明確に弱体化している。
ランク:伝説級
形状:時計の形をした石が埋め込まれているネックレス
装備補正:STR+100%,AGI+75%
装備箇所:アクセサリー1枠
装備スキル:
《瞬縮》:パッシブスキル
自身の任意のスキルの詠唱時間含むチャージ時間を一瞬にする代わりにスキルの発動時間も一瞬にする。
備考:元の<UBM>である【技巻飛蟲 エフェメラ】は伝説級上位であり、自身のスキルのチャージ時間を一瞬にして発動時間を長くし、敵に対してはチャージ時間を長くし発動時間を短くするとてもうざい<UBM>だった。【壊屋】のスキルにアジャストし、スキルが弱体化した結果ステータス補正が高くなった。
ランク:古代伝説級
形状:無骨な腕輪
装備補正:STR+150%,AGI+150%
装備箇所:アクセサリー1枠
装備スキル:
《パーフェクトゲーム》:パッシブスキル
自身のスキルを必ず成功させる。ただし確率が絡むスキルには効果がなく、他者のステータスや耐性等によるレジストが存在するスキルにも効果がない。さらに【荒武者】の《雲鷹》等に使っても相手の動きを阻害する効果はなく不発となる。
備考:元の<UBM>である【遊犠機 ドゥームグルーム】は古代伝説級最上位であり上記のスキルを制限なしで使用することができた。しかし舐めプをしたため負けた。アジャストの結果ステータス補正に特化しており、残りカスのようなスキルが残った。
自己戦闘型と自己生存型のハイブリッド。完全な映像記憶能力を持っておりエンブリオの性能を十全に活かせる。《想起の旅》と《瞬縮》と《パーフェクトゲーム》の特殊シナジーの結果、《想起の旅》のチャージ時間と発動時間が一瞬になりほぼ移動できずにスキル失敗となるはずが、《パーフェクトゲーム》によって強制的に成功させられることで目的地に瞬間移動するコンボが成立する。しかも高いAGI補正と《高速思索》によって思考速度が30万を超えているので転移の隙をつくことはできない。このスキルと《影分身の術》や《隠行の術》等【隠密】のスキルや《空中歩行》を使って敵を翻弄して《グレース・グレイズ》を溜める。最大まで溜まったら《グレース・グレイズ》、《背向殺し》、《破城槌》、《霞の太刀》、《タイガー・スクラッチ》、《サドンデス》、《クラッシュ・スラッシュ》、《ベア・ナックル》、《瞬縮》の同時発動で防御力、耐久力、防御スキル、【救命のブローチ】全てを無視し1500万以上のダメージを叩き出すことができる。《想起の旅》の命を脅かす存在の探知機能は、装備を計算に入れないのでこのマスターの戦力は超級職のティアンと同程度という評価になり多くの存在の情報を【サルタヒコ】によって素早く集めることができる。普段は世界中の旅がてらお金を貰って人を送り届けたりしている。
マグナムガードが外套から武器に移動してるし
武器枠を使わない爪は武器判定されんのでは
武器枠使ったらそれはそれで哲学者の素手判定に引っかかるから噛み合い悪くなるね
まあどっちか消しても変わらず強いし、問題ないかなって。
今確認したらベヘモットが【双月爪刻 クレッセント・グリッサンド】を装備した状態で素手限定の《ぺネンスドライブ:フィジカル》を使ってたから、籠手枠だけに戻しました。
苦行僧と哲学者の素手判定は微妙に違うって割烹に出てたような
割烹ってどうやったら見れますか?
ベヘモットの【双月爪刻 クレッセント・グリッサンド】の装備枠が恐らく籠手で【爪拳士】のスキルが使えてるから、大丈夫かなって考えた。"拳士"ってついてるしね。
>> 3704
そもそもレヴィクレッセント装備状態でペネドラ使ってないよ
(……【獣王】……レヴィアタンの身体……、……爪……あの爪装備は、どこに?)
ケイデンスがこう言ってるし
籠手の装備枠の話をしてるからグリッサンドではなくアルセイラーのことを言いたいんじゃない?
まあ、結局武器枠を使わなかったら【爪拳士】のスキルは使えないし武器枠を使ったら素手限定のスキルは使えないでしょ
てかスルーしてたが忍者系統も使うとはいえ根本剣士系統の【刃心】爪装備で使うの無理じゃね?
まあ火力がメインじゃないし何かいい組み合わせが思いついたら修正します。今はAGI十万以上に最大威力五百万以上ってことで。
【壊屋】系統の《破城槌》も【奇襲王】メインで使えるか大分怪しいぞ。