【要塞甲膨 ティタンゴール】
形状:【魔獣工場 パンデモニウム】の8本の脚と頭部に装着される追加装甲
装備補正:スキルによって変化する。
所有者:Mr.フランクリン/【魔獣工場 パンデモニウム】
装備スキル:
《巨空装甲》:パッシブスキル
この装備の装備補正は装備攻撃力補正+[装備者の最大高(㎝)]、装備防御力補正+[装備者の最大長(㎝)]、装備HP補正+[装備者の表面積(平方メテル)]である。
【パンデモニウム】の場合は装備攻撃力補正+約10万、装備防御力補正+約17万、装備HP補正+約600万となる。
《
モンスターを生産する時に、そのモンスターの性能が生産設備のサイズと生産されるモンスターのサイズに応じて強化される。強化の上限は100倍。
<超級エンブリオ>の【パンデモニウム】は1辺1㎞以上の巨大工場であるため人間大程度のモンスターを作成しても強化上限まで到達する。
備考:
フランクリンが【大託礨空 ティタンゴール】を相手にして手持ちのモンスターのほとんどが弱体化してしまい困っていたところ、
唯一めちゃめちゃに強化されていた【パンデモニウム】が自ら【ティタンゴール】に突っ込んでいき、山を越える体躯の巨人と1辺1㎞以上の巨大な工場モンスターによる激しい肉弾戦の末に特典を獲得した。
そのため素材ではなく【パンデモニウム】の装備としてアジャストしている。
フランクリンは激戦を繰り広げた自身のエンブリオにも、その後の特典武具にも非常に困惑したという。
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ここで言うことでもないけど「俺がマスターの欠点を補わなければ」みたいな使命感持ってるエンブリオ割とあるよね
余計かもしれないが、脆いパンデモニウムを勝てないと見てる敵の前に出すくらいならもっと戦闘に適したMGDを出してる気がする。あっちも巨人の平均身長よりは巨大だし。
あとフランクリンのアバターネームはMr.フランクリンだというのと、MVPにエンブリオの名前はつかないよ。マスターが本当の意味で死亡してもいなければ。マスターの所持品、従魔扱いだから。
あとは装備補正についても思うところはあるけど…これは黙っておこう。
【MGD】を出していないのは討伐時期が完成前の想定のためですね。
MVPに関してはMr.フランクリンが取ってるけど、所有者(装備している者)が【パンデモニウム】なのでです。Wikiの方の【レヴィアタン】が装備しているHP自動回復の特典武具の書かれ方に合わせて書いてます。
装備補正についても数百メテルサイズの<イレギュラー>産特典武具のスキルによるものですし、【パンデモニウム】のサイズがでかすぎるせいで数値がおかしくなっているだけで人間サイズなら良くても攻撃力と防御力の補正が+200、HP補正も+2しかされないことを考えるとそこまで強い効果ではないと思いますね。
フランクリンのアバターネームについては直しますね。
近いサイズ故に踏みつけが出来ず100倍元が紙装甲のパンデモでイレギュラーのティタンゴール討伐、、、いける?
"紙装甲"という表現は超音速や超超音速と違ってENDいくつからいくつまでみたいな定義がされていない言葉です。作中ではマリーと【マテリアル・スライダー】を受けてENDが-4000されたEND型前衛に使用されていますが、マリーのENDは『上級職と比較しても高くはない』程度で低いといわれるほどではないですし、超音速起動ができる以上500~1000程度はあるでしょう。
紙装甲の"忍者"にこの程度のENDがあるのに紙装甲の"要塞"のENDが3桁以下とは自分は思いませんね。
リソースの大半を生産系に費やしたとは言ってもペルセポネからわりと強いと評価される程度の戦闘能力はありますし。
ですので、描写とし矛盾はない範囲と思います。
まあ、フランクリンも【パンデモニウム】だけで勝とうとしているわけではないですし、<イレギュラー>相手にソロで行くような奴でもないでしょうから、範囲外からのクランメンバーやモンスターによる支援や砲撃もあった上で、
自分より大きな相手との戦闘に慣れていない【ティタンゴール】を前衛で抑え切った【パンデモニウム】(のマスターであるフランクリン)がMVPを取ったという事で。
①下級ガードナーに泣かされるメイデンの割と強いは紙装甲以上に曖昧だと思われる(純竜相手に勝てないこともないレベル)
②パンデモニウムは要塞ではなく工場
③ガードナーが付いてないパンデモニウムに初期の固まり切っていない設定でついたHP以外のステータスがあるかは疑問(一切言及無し+伴っていない=他の特定の要素が一緒に付いてこないさま、な為)
まぁ超級が2人以上いる複数名での討伐なら納得
①元々で純竜と戦えるなら100倍以上の強化を受けた後は十分強力ではないでしょうか。フォートレス 。また作中でも『材料がある限り無限にモンスターを生産し、格納し、ばら撒く巨大な要塞工場』や『足の生えた移動要塞』と説明されています。硬度 は存在し、それが動くのならば速度 も力 も規定されるためステータスに相当するものは必ず存在していると思います。
②【パンデモニウム】はType:プラント
③伴わないという言葉でも、「実力が伴わない」や「収入が伴わない」のように別の要素と釣り合わないという意味で用いられることもあるため伴わない=0とは言えないでしょう。また、物体である以上
純竜(飛べない奴限定)に勝てないこともない奴を100倍にしたら強力なのは分るよ、ただ質量は変わらないから主力の質量踏みつけの火力はバフの割に上がらず、速度も元が低く、イレギュラー(SUBMと同格)自体も40~50倍以上強化されるから十分とは言い難い
確かにパンデモニウムは要塞と呼ばれる事もあるけど、攻撃や防御スキルも無いし、単純に要塞と工場二つを比べたらどちらに大きく寄っているかは明白だよね
ティアンゴールの強化弱化はステータスとスキルしか明言されてないから,ステータスそのものがあるかはティタンゴール戦だと結構重要だと思う
あとtypeをそのまま認識するのあまり良くない、個室トイレが城か要塞か迷宮になっちゃう
>> 1041
まず、ステータスについてですが、自分は【パンデモニウム】はステータスを保有していると思いますね。少なくともHPは存在し、伴わないといわれているのもENDです。ステータスのない物質であれば耐久力と硬度のようにわざわざ呼び分けているのですからステータスがあると考えるのが自然でしょう。
また、【ティタンゴール】の能力は『サイズによる戦闘力の強制』です。戦闘力の例としてステータスとスキルの効果が挙げられているのであって、明言されていないからそれ以外は影響を受けないとは言えないと思いますね。
次に、自身でも逸話級で30万伝説級で50万……と書かれているように単純に【ティタンゴール】の素のスペックで見れば伝説級までであれば100倍純竜と同程度かそれ以下。勝てないこともない範囲の相手という事になります。
神話級であってもその3倍程度なのですから勝利するのではなく数億のHPで受けきることを主題に考えるなら何も問題ないでしょう。
そして、最後にTypeの認識についてですがTypeで要塞と名乗り地の文でも要塞と説明されているものが要塞でなければ何なのでしょうか。【パンデモニウム】は『移動する要塞工場』『内部に製造工場持った移動要塞』です。工場であり要塞でもあるとは言えても要塞ではないとは到底言えないでしょう。これを要塞ではないと断じるのであれば、極論ですがTypeアームズには地図 があるからリソースのほとんどを蘇生に割いた【ヨナルデパズトリ】も武器ではなく蘇生アイテムだというようなものではないでしょうか。
>> 1043
そうですね。<イレギュラー>相手ですし【屍要塞】事件と同等には激戦であったものだと思います。
モンスターってHPとサイズが相関性あるみたいだし、グローリアと同程度と仮定してもティタンゴールと殴り合うならあっちが受けきって勝つだけじゃないかな.....
と言うか弱くてもドラゴンの竜王気やブレス等の種族由来のスキルも持ってるだろうし、そのスキルまで強化されてるなら単体じゃまず勝てないと思う、パンデモニウムに自爆とか攻撃スキルはないみたいだしね
現実の斧とあまり変わらない形状で武器装備枠に装備でき、蘇生の他に推定広域殲滅の攻性必殺スキルがあり、銘が【魂喰双斧】のヨナルデパズトリは斧ではあると思うのでその『◯がこれなら◯はそれ理論』はあまり納得はできませんね
パンデモニウムは絶対要塞ではない!とは思っては無いですが、少なくともティタンゴール戦に十分役立つ要塞としての機能orスキルはあるんでしょうか?
因みにパンデモニウムのHPが100万×100の一億、硬度が1000×100の10万、ティタンゴールの物理ステが50万で計算すると落とし切るのに250発必要(神話級だと36発)、1秒に2回しか殴れないとしても2分と少しで落ちますね
typeの認識は云々は、typeは分類であって本質ではなく、キャッスル系列にもトイレ、門、ゲーム部屋等あるのでパンデモニウムは要塞だ、という主張の理由の一つにはならないか理由としてとても弱いと思ったので書きました。
流石に話が特典武具から離れすぎてないか?
板違いだと思うからこれ以上は@3e131も@97ab4もここでやらずに能力考察板でやってくれ
分かった、ごめん
そうですね。
スレ汚し申し訳ありませんでした。