①フランクリンの言う前回の慢心とは何か?
RSKのリソースに純竜級という上限を設けたこと
MGDには上限を設けた訳ではないので、慢心はなかった
②でも、フランクリンには慢心も敗因も粗もありましたよね?
敗因があることと、作戦に粗があったこと、慢心してたことはイコールではない
フランクリンの主観で自分の望むやり方で慢心なく最高の舞台を整えて、最高の敵に負けた
だから、満足しているのだと思う
通報 ...
①フランクリンの言う前回の慢心とは何か?
RSKのリソースに純竜級という上限を設けたこと
MGDには上限を設けた訳ではないので、慢心はなかった
②でも、フランクリンには慢心も敗因も粗もありましたよね?
敗因があることと、作戦に粗があったこと、慢心してたことはイコールではない
フランクリンの主観で自分の望むやり方で慢心なく最高の舞台を整えて、最高の敵に負けた
だから、満足しているのだと思う
③では純竜級に抑えたというのも望むやり方なだけで慢心ではないのでは?
慢心ですよ
これでは終わらないを読んだらわかると思います
>――全力で“殺して”やる
>―― 次は、何の躊躇も制限もなく、対<超級>決戦用改造モンスター【MGD】――【メカニクス・ゴッド・ディラン】で塵にしてやる
これが慢心では?
MGDで倒さないといけないと言う制限そのものです
流石に何言ってるかわからない
勝利を求めるのに余分な事象が混ざってるという点では変わらない
という話です
レイに対する感情か自尊心かMGDへの期待か
いずれにしろ全て勝利に対する慢心でしかない
レイを殺すだけなら闇討ち不意打ち上等なら幾らでも出来るって点に更にMGD以外で殴るのは正々堂々にならないって制限がプラスされてる印象ある
簡単に言うと、あなたの言う慢心とフランクリンの言う慢心が別物ってことですよ
>> 983
勝利を求めるのに余分な事象が混ざってるという点は全くその通り。
レイへの感情、MGDへの期待といった要素によって、純粋な最適解だけを追う判断から逸れているというのは完全に同意できる。
ただ、それを「慢心」と表現していることだけに、違和感を感じている。
慢心という言葉は、「自分の優位を過信し、相手を軽視した結果として判断を誤る」というニュアンスだと思う。
今回のフランクリンの選択は、レイを舐めていたから生じた判断というよりも、レイへの感情、自分の欲求とかを優先した結果に見える。
敗因を一言で表現するなら、慢心というより、レイとの決着への執着だと思う。
なんでもかんでも「慢心」ってカテゴライズするから心情を読み取れないんちゃう?
世の中には他にもっといろんな心情はあるからね。
「何言ってるかわからない」なら人生経験を積んだ方がいい。
シンプルに疑問だがいちいち人生経験積んだ方が良いって言わないといけないのか?
感情を大雑把に捉えてるのって、実際に感情が動く経験が少ないんじゃないかと思うのね。
反省と後悔の区別とか、似てるけどもっと別の感情とか。
負けて悔いはないって言える人の心情が理解できないなら、実際に何か魂をかけて全力を注ぐ経験をすれば理解できるんじゃなかなとか。
他人の行動に、自分にとっての合理性を求め続けるのもそう。
… 0125が慢心と受け取ったのもそうではあるが大真面目にそれって貴方の感想ですよねにならんか?
0125に対して頑固だとかめんどくさいとか目障りだとか思うのは自由でも掲示板越しで相手の過去や属性を見てもないのにこういう経験をした事ないからそう感じれないんだろうとか決めつけるのはネットのヤバい奴特有の仕草よ
ネットで説教するやつなんて大体そんなもんでしょ