【悪魔教皇 ソロモン】
type:レギオン・カリキュレーター
特性:悪魔召喚職
形状:本とジョブ枠。専用の装備アイテムのようなものであり、本を器にジョブと同じように経験値と熟練度、試練で強化されていく。
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数ヶ月に一度、一定以上に溜まった経験値と任意アイテムをコストに捧げた上で、通常スキルを1つ指定すると、クエストを生成する必殺スキル。クリアする事で通常スキルで召喚可能な
クエストの難易度は指定されたスキルの
クエストの内容は低ランクだと単なる「生成される悪魔の単独討伐」だが高ランクになる程「討伐時に追加条件達成を要求」「知恵問答」「マスターとして認められろ」「欲望に惑わされるな」「欲望に耽った上で制御しろ」「誰それを欲に溺れさせろ」などと言った変わり種、かつ複数条件になっていく。
ただし、登録とは言ってもその実態は既存悪魔の強化&マイナーチェンジ、悪魔の種類数と強度によって【ソロモン】から割り振られたメモリを消耗し、過剰な量の悪魔を登録する事は出来ない。同時に既存からランクを一足飛びに強化は出来ないし、既存悪魔に全く関係ない能力を持たせようとしても精度の低い能力にしかならない。
例:攻撃偏向型に育成した悪魔を神話級金属をコストに強化しても防御力の伸びは悪い。
〈コール・オブ・〇〇◼️◼️デーモンlv.○〉
登録された悪魔を召喚するスキル。〇〇は召喚する悪魔の能力、◼️◼️は悪魔のランクであり、一例を挙げると逸話級デバッファー悪魔は"
スキルレベルは登録可能な悪魔の格と種類数、召喚時のコスト軽減(召喚コストは経験値)、召喚悪魔に経験値を獲得させて地味かつ継続のステとCPU強化(討伐させると強化リセット)、召喚コストの前払いに関わる。
尚、悪魔の強化と種類に関わるメモリは悪魔の種類毎に別枠である。
以下、悪魔の基幹種類
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マスターはツリー系の何某を強化、開発、開放していくのが大好きなタイプ