○過去の考察を振り返ると『同格』みたいですが・・・・実際どうなんでしょうか?
もっと言えば、《超級》エンブリオと《超級》職の必殺スキルは、完全に同格だという認識で合っているのでしょうか。
『同格なのか』という疑問については、私が知る限りでは考察の域を出ていなかった筈なので、質問させていただきました。
(=ↀωↀ=)<超級職の奥義は《真火真灯爆龍覇》や《叡智の解析眼》、《消ノ術》など
(=ↀωↀ=)<言ってしまえば「強大であるが分かりやすい」ものが多いです
(=ↀωↀ=)<対して、<超級エンブリオ>の方は理不尽さと捻くれっぷりで勝ります
(=ↀωↀ=)<総合的な有用性ではいい勝負。どっちも切り札になりえます
(=ↀωↀ=)<ただし……<エンブリオ>が単一のスキルに特化していた場合は話が変わります
(=ↀωↀ=)<例えば、“隠蔽と迷彩能力に全てを費やした”<超級エンブリオ>がいた場合
(=ↀωↀ=)<その<超級エンブリオ>のスキルは《消ノ術》に勝るでしょう
基本的にエンブリオの必殺の方が尖ってるだけで同格なのは超級職の奥義と超級エンブリオの必殺では?
単機能特化の場合は超級エンブリオが超級職の奥義に勝るけどそれは特化上級エンブリオの必殺が超級職奥義を超えれるという話ではないでしょ
特にこの比較の場合はジョブ側も《屍山血河》の単機能に特化してる訳だし
少なくとも永続にしたいなら上昇を1キル1点にした上で種族縛りと同等の制限を加える必要はあると思うよ
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